原因不明の体の痛みの完全解放に向かってまっしぐら!(1)
頭痛、イライラ、疲労感、不眠など、何となく体調が悪いという自覚症状を訴えるが、検査しても原因がはっきりしない状態を「不定愁訴」(ふていしゅうそ)と言います。
酷い痛みがあったにもかかわらず、お医者さんから「不定愁訴じゃないの」と言われた小島孝子さんが、雅代メソッド(心、体、魂が健全になる方法)で、健康問題を克服中の体験談をご紹介します。
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3月の中旬頃、急に小指につき指をしたような痛みを感じ、ぶつけた覚えもないのに変だなと思いました。そのうち、左足の甲が痛み出しました。だんだんひどくなり、全身に強い痛みがどんどん移動していくような、今まで経験したことのない症状に、リウマチではないかと思いました。
整形外科での検査は異常なし。「不定愁訴」とか「気のせい」と言われました。リウマチでないのならば、神経内科にかかるような病気かもと思いました。
そんな時、リウマチ感謝さんのブログを検索で見つけ、クエスト社の栄養補強と越山雅代さんの事を知りました。
リウマチ感謝さんが、「それを飲んだから良くなるという他力ではなくて、絶対良くなるという、強い意志の後押しとして栄養補強を摂っていたこと」、また、「病名を気にしなくても良いのでは」と言っていたことは、とても参考になりました。
そして、越山さんの、「心配ばかりしていると、そちらの方にばかりエネルギーが使われ、心配通りのことが起きる」という言葉に、勇気をもらい、神経内科に行くのをやめました。病名を突き止めようとすることもやめました。
病名とは薬物投与や手術の時には必要かもしれませんが、病院には行かずに治そうと決意したので、病名は要らないと思いました。
自分で病気の原因を探るうち。。。。(明日に続く)

(お医者さんに頼らず、「治すのは自分」と完全治癒を目指して頑張っている小島孝子さん。)
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治すのは自分。本当ですね。
病名がなくても自然にきえてくれるってありがたい栄養補強です。
私も、頭がいつもいろんな場所がおもくなったり、キーンと
いたくなったりとにかくいつも頭が心配で不安な毎日を一年半ほど送っていました。
本当に、将来に不安を覚え気持ちまでくらくどこか本当の
笑顔をわすれていました。栄養補強のおかげでそんな頭の
問題も5ヶ月でなくなり、さわやかにすごさせてもらって
います。主人もであったころの笑顔にもどってきたね。といってくれます。病名がつかない病はとても不安ですし、自然になおること
もあるでしょうが、毎日そんな気持ちで暮らしていることを
おもったら夢のようです。ありがたいかぎりです。私も一年半前の
じぶんにもどれるようがんばっていこうと思います。
小島さん、体験談をありがとうございます。とても興味深く読ませていただいています。というのも、私の母ももしやリウマチ!?と思い、整形外科で見てもらったところ、「老化による骨硬化」でした。そこで今必須プラスセットを飲んでいる所だったのです。
初め母に「リウマチかも・・・」と打ち明けられた時だったのですが、まるで雅代さんが乗り移ったかのように「リウマチ?大丈夫!治るから!」と言っている自分に笑ってしまいました。きっと毎日このブログで雅代さんやリウマチを始めとした様々な不調を改善した皆さんのお話を読ませてもらっていたからこそ、ドンとしていたのでしょう。
毎日貴重な情報、叡智をこちらでシェアしていただいているありがたさをつくづく感じた出来事でした。
お話の続きを楽しみにしています。
全身に酷い痛みとは、さぞやおつらかったでしょうね。
病名は何かと すぐに知りたくなりますが この栄養補強と雅代さんの言葉を信じて 病院に行かずに治す決意をされた孝子さんはすごいですね。
「心配ばかりしていると、そちらの方にばかりエネルギーが使われ、心配通りのことが起きる」私もこの言葉、胸にしみます。
どうなったのか明日の続きを楽しみにしています。
所詮、病名とは後から人間がつけたものであり、
すべてにおいて、大もととなる大切なこと、
根っこの部分は 一つだと思いました。
そして、小島さんが書かれているように、
まず、治すのは、自分自身以外の誰でもない、
この私が治すんだ、と きっぱりと決断する、
認めることが大切ですよね。
また病気になったことにも必ず意味があり、
気づかせていただく、学ばせていただく、
メッセージをしっかり受け取り、感謝して、
まずこの瞬間、できることから確実に一歩一歩
コツコツ 前に進んでいくのも大事だと思います。
小島さん、雅代さんに出会えて本当に良かったですね!
「心配ばかりしていると、そちらの方にばかりエネルギーが使われ、心配通りのことが起きる」という雅代さんの言葉は本当ですね。
私もあちらこちら痛い時があるのですが、心配し始めると痛みが増幅してしまうような感じがします。反対に、何か楽しいことに没頭しているときは、ちゃっかり忘れちゃっていることがあり、意識を悪いほうに向けないことがとっても大切だと実感しました。
心配しそうになったときに「大丈夫!」と言ってくれる人の存在も大きいですよね。越山さんや220ボルトシスターズの方々がその役割を担ってくださっているのだと思い、感謝感謝ですね。
これを書きながらフッと頭に浮かんだ映像が、大きくて背の高~い一本の向日葵が明るい太陽のほうを向いて咲いています。(雅代さん)その周りにもたくさんの向日葵がやはり太陽のほうを見て咲いています。(220ボルトシスターズ)その美しさ・力強さに、惹きつけられ、私たちもそのきれいに咲いている向日葵を見て一緒に明るいほうを見はじめます。
するといつのまにかそこは野原一面に広がった向日葵畑になっている。といった感じです。
みんなが明るいほうへ向きはじめると、きっと自分を取り巻く環境さえも、ひいては地球までもが良いほうへと変化を起こすのでしょうね。
そうですね。気持ちが病気を生むんですね。
自分の時もそうだったと思うし、周りの人を見てもそう思います。そして、病気をなしてくれるのは薬の場合もあるかもしれないけれど、最後は自身の心とカラダだと思います。
小島さんが病院を頼らない決意をされたことは凄いと思いました。
明日の続き楽しみにしています!
ココアちゃんの「向日葵畑」に、私も参加してますよね~
可愛い表現に、ふっと、ちからが抜けてほのぼのとしたきぶんになりました。ありがとう。
小島さん、病院へ行かない決断は一大決心ですよね。よくやった!!です。
その結果は・・・明日が待ち遠しいです。
他力ではなくて、絶対良くなるという、強い意志の後押しとして栄養補強を摂るのは、とても前向きで力強く、頼もしく感じます。
孝子さん、「治すのは自分」と決意も新たに歩み出した明日が氣になります
雅代さんの「心配ばかりしていると、そちらの方にばかりにエネルギーを使われ、心配通りのことが起きる」という言葉に、ドキっとしました。
エネルギーの無駄使いをやめます。
体験談に感謝です。
明日も楽しみにしています!
小島さん、雅代さんをお知りになられて良かったですね。
もう心配は何もいらないですよ。大丈夫ですよ^^
決断されたことに大拍手です。一緒に元気人間を
目指しましょうね。明日の続きを楽しみにしています。
小島孝子さん、体験談ありがとうございます!
「不定愁訴」という病名は、はじめて聞きました。
>病名とは薬物投与や手術の時には必要かもしれませんが
病院には行かずに治そうと決意したので、病名は要らない
なるほど、その通りですね。病名にこだわらず
より根本的な原因に目を向けることが必要ですね。
明日の続きを楽しみにしています!
全身に強い痛みがどんどん移動していくような、今まで経験したことのない症状で検査しても原因不明、その上、「不定愁訴」「気のせい」で済ませるお医者・・・かなりお辛く不安だったと思いますが、雅代さんの言葉を素直に受け入れ、病院には行かずに治そうと決意された小島さんの前向きな姿勢は素晴らしいと思いました!
私も昨年、ビルさんのリーディングで、「あまり心配すると、本当にその事が起きてしまうので、心配しすぎるのは良くない」とアドバイスを頂きました。
確かに思いはエネルギーで、良い方に意識を向ける事は、とっても大切だと思います。
明日の続きが楽しみです。
病院に行かずに治そうと決心する!
これってなかなか難しいことですよね。
よっぽど信じているものがないと不安で結局は悪化してしまいそうです。
でも雅代さんお勧めの栄養補強は本物で確かなものです。
もし今迷っている方がいらっしゃったら信じてやってみることをおすすめします。
心から信じてやるとすごいことがきっと起こりますよ。
信じて決心された小島さん、素敵です。
つづきが早く知りたいです。
体調が悪いとき病院に行って診断してもらうと
なぜか安心してしまうことがあります。
病気になるのは困るけれど、病名がつくと気持ちも病気になってしまうのかもしれません。
体調が悪いのも自分なのですから、あとは何をするかですね。
明日の続きも気になります。
それにしても小島さんはお綺麗ですね~。
とっても素敵♪
全身の強い痛みを抱えながらも、心配をやめ、対処療法の病院ではなく、原因をご自分で追究し始めた、小島さんは、とても賢くて、素敵な方ですね。
根本の問題と向かい合い、栄養補強もしっかり飲んで、行動を変えていくことが、真の健康を手に入れる近道です。
ココアちゃんの表現素敵です。みなで、明るい方を向いて、たくさんの素晴らしいお花を咲かせましょうね!
本当に否定的な事を考え出すと、どんどん坂道を転がるように大きく膨らんで行きますよね。でも、途中で気付かれてよかったですね。もし、又否定的な感情が出てきたら思いっきりキャンセル!!。私も雅代さんに教わってから「キャンセル」してます。エネルギーを注ぎこまないようにお互い頑張りましょう。
明日の続き待っています。ありがとうございました。
ようくその気持ち分かります。
一時私もそういうマイナス志向の時がありました。
自分で病名を探し,何かの範疇に収まらないと気がすまない。
どこかの病気でいたい、そんな自分があったことを。
考えてみると暇にしている時ほどそういうことを考えていて
忙しかったり、何かに夢中になっている時には、痛みや病気のことを忘れていたりします。
気持ちだけではないでしょうけど、精神的なことって大いにあると思います。
明日のお話、楽しみにしています。
私も以前、全身がビリビリするような痛みで、1ヶ月ほどほとんど眠れず、参ったときがあります。体にそういうような痛みがあるとやはり、そちらに気をとられ、四六時中考えたりしてしまいました。小島さんもさぞつらい日々だったと思います。
治すぞと決意した時点で、回復への道にのっかってるんだと思います。
「心配ばかりしていると、そちらの方にばかりエネルギーが使われ、心配通りのことが起きる」
まさにそう思います。このごろは、自分のことで心配することはほどんどなくなりましたが、子供のことでは、すぐ心配してしまう自分がいるので(いつも杞憂におわる。)、悪い頭は使わないようにします。
小島さん、明日の続きをたのしみにしています。
小島さんのような症状の時、病院はほんとに頼りにならないと感じます。
あちこち病院を回って飲まなくてもいい薬を飲み続けて症状を悪化させる人もいると思います。
こんな時に頼りになるのが雅代さんの教えてくださる、数々の自然療法だと思います。
精神、魂の方から、身体、栄養と幅広くあり、安全で効果のある様々な方法を自分の意思で続けてドンドン元気になっていく人がたくさんいることが、何より心強いと感じます。
自分で治すという強い気持ちを持つ小島さんは絶対良くなると思います。
病名がつくと、「私はこういう病気なんだ」というわけのわからない思い込みが発生し、勝手に病人路線を歩いてしまうような気がします。
過去に病院勤めをしていたころ、病名をつけるのが大好きな先生がいたんです(処方できるから)。
で、「○○病です」って言われると、患者さんって、安心するみたい・・・。
原因不明で悩むか、、、
病名が判明し、化学薬品のお世話になるか、、、
自分を信じて、体の不調をありがたく受け入れ、向き合うか、、、
私は、自分を生かしてくれている力を信じたいです。
雅代メソッドには自力本願のヒントがてんこ盛りです。
感謝です。
自分で治すと決めたから病名は要らないと、病院に行くのを止めた小島さん、一本スジが通っていてとってもカッコイイです!
そして、サプリを飲む時も、絶対治るという強い意志の後押しとして摂っていた、というところにグッときました。本当にそうですよね。「思い」の大切さを再確認しました。
私も、心配しすぎて無駄なエネルギーを使うより、もっと建設的な方へエネルギーを向けたいと思いました。
明日の続き、すごく楽しみにしています♪
「心配ばかりしていると、そちらの方にばかりエネルギーを
使われ、心配通りの事が起きる」
本当にハッとする言葉です。かつて対症療法で薬を飲み続けていた時には、考えもしませんでした。
長い回り道でしたが、雅代さんに出会った時期は、きっと
自分にとって、ベストなタイミングだったのだと思います!
先日のブログでご紹介頂き、書店に注文していた
「ガラクタ捨てれば自分が見える」が届き
今朝、以前処方された薬の引き出しを処分した所です。
心、身体、魂の真の栄養、健康について様々に教えて頂き
本当にありがとうございます!
賢明で、美しい小島さんの明日のお話が楽しみです!
体調が悪いのに、病院へ行って検査をしても何の異常も出ず、困っている方って、最近とても多いように感じます。
未病と病気の境目って、不確かなものですね。
小島さんのように、心配などにエネルギーを使うことを止め、病名も要らないと決めることって、重要ポイントですね。
その分、前向きなことに気持ちをもって行くことが出来ますから。
明日の続きを楽しみにしています。
「病院には行かずに治そうと決意したから、病名はいらないと思った」
小島さん、とってもかっこいいです。
私も以前、身体のどこかが痛かったり調子が悪いと病院に行っては薬をもらって安心していました。
今は雅代さんのお陰で、自分の健康に対してだいぶ意識がかわったと思います。本当にありがたいことです。
治すのは自分ですよね!
明日の続きが楽しみです。
不定愁訴と言う便利な言葉でひとくくりにされ、心療内科や精神科へ紹介状を書く先生にはうんざりしますよね。
10年も前ですが、私は膀胱炎になり抗生物質を飲んで尿中の細菌は死んだけれど、腹部の不快感が残ってしまった時に不定愁訴とかたずけられ、安定剤を処方されました。(泌尿器科で)とても嫌悪感を持ちました。勿論安定剤は飲みませんでした。
主治医や病名に頼るのでなく、自分のからだを自分で守る小島さんの決断に拍手喝采!です。明日のお話も楽しみにしています。
病気を克服したリウマチ感謝さんのブログを参考にしたり、越山さんからの心の持ち方のアドバイスを実践されながら、自分が主体となって病気を克服しようと、取り組んでおられる姿勢が素晴らしいです。
明日の続きが楽しみです。
「心配ばかりしていると、そちらの方にばかりエネルギーが使われ、心配通りのことが起きる」・・・これは本当です。
私は自分で体験した事があるので、そのパワフルさを痛いほど味わりました。離婚した時に、その直前から自分が、「こうなるんじゃないか~」と心の中で思い、心配していたことが、次から次へと、起こってしまったのです。
人の思いって本当に凄い力をもっているのだと、痛感しました。
今は、その経験もあったので、絶対積極・前向きをモットーに毎日を生きています。アファメーションも毎日実践していると、自然と心配心もなくなり、自信がでてきます。
小島さんの体験談・・・続きが楽しみです。
人の想いってスゴイパワーがあります。
『心』と『相』(かたち)と書くくらいですから
心で思った事が、かたちとなるのですね。
「心配ばかりしていると、そちらの方にばかりエネルギーが使われ、心配通りのことが起きる」
わたしにもスゴイ体験がありましたが
悪い事を心配したときは、もの凄く早いスピードで
現実になってしまう氣がします。
どうしたら、心配しないで入れるのか?
自分なりの方法を見つけるのもよいかもしれません。
体験談をありがとうございます。
ほんとうに想い一つなのかもしれませんね。リウマチだぁ~〇〇病だ~と分かったら分かったでとても落ち込み心配だけが心の周りをぐるぐるしてしまい、雅代さんに出会っていなかったら、心身共に悪化の一途をたどっていたのは確実でした。
続きがたのしみです。
自分で心配するのはやめました。問題を考えるより、すこしでもいい方向にいくように解決策を考えるほうにエネルギーを使うように心がけています。カーネギーの『道は開ける』という本は、すごくよかったです。それと、心配性の人ともできるだけ付き合わないようにしてます。少なくとも心配ネタが会話に出てきたら、そそくさと退散します。実は、心配症というのは私の母です。ほんとうに何から何まで心配します。私に対して、自分と同じように心配しなさいと怒ります。心配をけっこうだと言ったら、せっかく心配してやっているのにと怒ります。とにかく会うたびに「心配してるんだからね!」と繰り返します。本人は子どもの心配をよくする、いい母親のつもりなのです。ただ私は、心配というものの多大なる悪影響を知っているので、なんとかバリアをつくっています。ほんとうはそんなことにエネルギーを使うのも嫌なんですが。小島孝子さんの心、考え方の切り替えは素晴らしいです。読んでいるだけで、こちらもポジティブになります。つづきがとても楽しみです。
原因がわからないほど、これから、どうなるのかと不安がますます広がって、いくものです。
「病名は要らない」と素晴らしい選択をされたこと、凄いと思います。
どんな、病気の原因も「免疫力・生命力が弱まるからなる。」と考えれば、おのずとどうすれば良いかが、導き出されます。その具体的な方法を知っているか知らないかは、大きな差です。
私達は、その方法を知っているのですから、やりさえすればいいわけです。
有難い、有難いことだと、心から思います。
小島さん、どのように変化されたのでしょうか? 楽しみ!
小島さん、体験談を書いてくださってありがとうございます。今日、この体験談の一言一言が栄養補強をしている方、初めてここに訪問された方にとって、どれほどの勇気やエネルギーをシェアしているかと思うと、本当にありがたいです。
「病名はなくてもいい!」「栄養補強を飲んだから良くなるのではなく、絶対治すという強い意志の後押しとして摂る!」などは、自分も含め多くの方に心に刻んでおいて欲しいなあと強く思いました。
小島さん、体験談をシェアしていただきありがとうございます。
「病名は要らない」と決断された時点で、人生の好転が始まったのかも知れませんね。自分の人生を主体的に生きようとする姿に、勇気をいただきました。
雅代さんのお言葉もシェアしていただきありがとうございます。「心配ばかりしていると、そちらの方にばかりエネルギーが使われ、心配通りのことが起きる」胸に刻みたいと思います。
小島さん、体験談ありがとうございます。
不定愁訴という病気初めて聞きました。
私や家族も、病院行っても原因不明とか、
これ以上治りませんとか、よく言われたものです。