鼻炎、花粉症と全てのアレルギーを自然療法で改善(11)重金属の解毒


先日(2007年2月)、アメリカで一番大きいスピリチュアル

関係の展示会に参加しました。そこでは、様々な健康に関する

セミナーや映画の上映もありました。

 

 

「自閉症」に関する映画も放映され、自閉症が近年劇的に増えて

いるのは、ワクチンが原因で、その中に使われている水銀が

脳を狂わせると何度も強調されていました。

 

今アメリカでは自閉症の大きな会議があるぐらい自閉症が増え、

私たちのオススメの稲妻水の会社は、毎年そこに参加し、

多くの自閉症の人たちを稲妻水で救っています。

 

 

また、水銀は多くの薬の保存料としても使われています。

 

そして、殆どの人たちは知りませんが、歯の治療で使われている、

銀色の詰め物はアマルガムと呼ばれ、50%が水銀なのです。

 

それが、治療中に粉となって体に吸い込まれ、また、詰め物

として口の中に入り、毎日徐々に溶けて、体中に蓄積されるのです。

 

下記の表は、1569人の患者の水銀を含んだ詰め物の

除去前と除去後の症状の変化でが表で表されています。

 

これは、Dentistry without Mercury「水銀を使わない歯科治療」

という本から抜粋し、私の本に載せている情報です。

 

これはただ、詰め物を取り出しただけで、こんなに多くの

人たちが改善していますが、治療の時に吸い込んで

しまった水銀のことには触れていないので、その治療中に

吸い込んだ水銀を解毒すれば、もっと多くの人たちが

回復したはずと私は確信があります。

 

 

これを見ると水銀がほとんどの健康問題の原因となっているのが

わかりますが、もっと多くの症状が追加してあったら、

もっと多くの健康問題が水銀が原因になっているというのが

より分かると思います。

 

この他、マグロの大好きな日本人はマグロからも相当の水銀や

他の重金属を摂取しています。

 

マグロは大魚なので、プランクトンから始まり、どんどん

食物連鎖で結局はたくさんの水銀を蓄積しまっているのです。

 

アメリカでは、健康意識の高い人たちは、自分もペットにも

ツナを避けています。また、水銀が少ない可能性のツナと

いうのも売られていて、アメリカ人の意識の高さには驚きです。

 

また、昔歯に詰めてしまったアマルガムを取り去る時も、

意識の高い歯医者は、絶対に粉を吸い込まないように、

特別のゴムでできたカバーを使用しますが、日本では

そこまでする歯医者はまだ少ないようです。

 

また、日本は軽くて使いやすいので、アルミのお鍋が一般に

使われていますが、これも最悪です。特に、梅干しでアルミの

のお弁当箱に穴が空くとか、酢豚を作って置いておくと、

お鍋に触れているところが変色しているのがよくわかりますが、

これはアルミが溶けているという証拠です。

 

 

それに加え、日常生活で、アルミ缶、アルミホイルを使い、

フライパンに加工されている様々な物質も溶けて、

私たちの体の中に蓄積されています。

 

それと、日本中の水道管はどこのも古くなっているので、

ますます水道水には重金属が含まれています。

 

 

それでは、どうしたらいいのでしょうか?

 

それは重金属の解毒です。

 

私は昔日本人用に、ビバリーヒルズの

ホーリスティックの歯医者さんに、「ヒール」と「メンド」

という解毒用のハーブのサプリを作ってもらっていました。

 

しかし、その先生がリタイアしたの、今度はネオセルプラスを

作っている脳神経科のギブソン博士にネオクレンズというのを

作ってもらいました。

 

この商品を3ヶ月使うと、重金属や放射能まで解毒されると

いうのが臨床実験の結果でも出ていて、大好評です。

 

 

 

多くの人は健康問題の原因を良く理解していませんが、

重金属を解毒することは、心身の健康維持に非常に

大切なことなのです。

 

私は解毒をするたびに、花粉症、アレルギーや

様々な健康問題が良くなるので、皆さんに声を大にして

お伝えしたいのです。

 

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