危険!ワクチン接種・予防接種!「解毒」を急げ!


インフルエンザ予防接種やワクチンはどんなに危険で

恐ろしいことかは、日本の人々はほとんど知りません。

 

アメリカでは、ワクチンが自閉症や様々な健康問題の

原因になっていると言われ、抗議や反対運動、ワクチンの

恐ろしさを描いた映画がたくさんあります。

 

インフルエンザ・ワクチンの危険性については、

以前雅代さんが紹介してくださっているので、

ご存知ない方は先にこちらのブログをご覧ください。

 

⇒ インフルエンザ・ワクチンは打たないで!(1)

インフルエンザ・ワクチンは打たないで!(2)

インフルエンザ・ワクチンは打たないで!(3)

 

インフルエンザだけではなく、日本には様々なワクチンがあります。

特に子供たちはワクチン接種が重要視されています。

 


幼稚園や学校入学時に予防接種状況を確認される
=受けていないと問題視されるケースもあるとのこと。

しかし、ワクチンや薬が原因で健康問題を
引き起こしている子供達が大勢います。

 

危険性については、先ほどご紹介した以前のブログで、

アメリカン・ホリスティック医学協会の創始会長で脳神経外科医、
ホリスティック医療を世界に広めるのに大貢献した
至福のオイル発明者でもある、シーリー博士が、

 


「ワクチンは有効性がないばかりか、体に多大な害を及ぼす」

 

と、様々なところで強調し、危ないと忠告しているとお伝えしました。

 

さらに、脳神経外科医・自然療法医・カイロプラクター・

臨床神経科学と栄養生理学の権威であるギブソン博士は、

 

ご自分の息子さんが一歳の頃にワクチンを打ってから発育学習障害

が起こり、それがきっかけで、このような自然療法を学び、研究し、

素晴らしい方法を編み出し実践し、多くの人たちを救ってきました。

 

その方法で、今や息子さんも二十一歳になり、心身ともに超健康になり、

学校や社会で非常に素晴らしい成績を収め、大活躍しています。

 

 

そして下記のような警告を鳴らしています。

 

「最新のハーバード大学の研究では、病気、

 特に精神面の悪化のもっとも共通している原因が

 医薬品であるということが判明しました。

 

 幼少時代に受けたワクチンは脳内に80年以上残ってしまいます。

 そしてこれは脳の加齢にもつながります。」

 


「知らずにワクチン打っちゃった・・・」

 

「義務化されているようなワクチン接種はどうすればいい?」

 

「昔打ったワクチンが、今も体に残っているの?!」

 

「子供のことが心配になってきた。」

 

 

不安になってしまったあなた、ご安心ください!

 

雅代さんの元には、ちゃんと解決法があります!

これは日本人を救うために、雅代さんがギブソン博士に特別に

作ってもらったものです。

 

ギブソン博士も、ご自分のワクチンを打ってしまって

発育学習障害を起こしてしまった息子さんを健康に蘇らせた方法です。

 

植物栄養素がブレンドされた「ネオクレンズ」では、

細胞から出た毒素をまずキレイにした後、

それらを体外に出すように腸、腎臓そして肝臓を

サポートする解毒方法で、ワクチンの解毒ができます。

 

この全ての原材料は、自然のグリーンスーパーフード

(栄養バランスに優れ、一般的な食品より栄養価が高い食品や

ある一部の栄養・健康成分が突出して多く含まれる食品)の

ホールフードの価値を失わないように、冷温で加工されています。

 

また、原材料は全て非遺伝子組み替え認定を受けているオーガニック。

 

 

早速、その手順をご紹介します!

 

「ネオクレンズ」での90日間の解毒方法

【朝】

1、下の目安量を、空腹時に240mlの水と一緒に摂取します。

<大人の場合>

・1〜3日目 朝1カプセル

・4〜6日目 朝2カプセル

・7〜21日目 朝2カプセル 昼1カプセル

・22〜90日目 朝3カプセル 昼3カプセル

2、ヘルシーな自然の状態に近い、野菜、果物、

 低脂肪のたんぱく質中心の朝食をとって体の解毒を助けましょう。

 リンゴ、ベリー類、ほうれん草などの食物繊維が

 豊富な果物や野菜をとるように心がけましょう。

3、食後に、さらに240mlの水を飲みます。

【昼】

1、昼食前に、上に記載した目安量を240mlの水と一緒に摂取します。

 

2、朝食と同様にヘルシーな昼食を摂って体が解毒するのを助けましょう。

ベリー類、柑橘系の果物、ブロッコリー、キャベツ、ほうれん草、海藻類など

肝臓、腎臓、腸の働きをサポートして解毒を促進する食べ物をとりましょう。

 

3、食後に、さらに240ml の水を飲みます。

<お子さんの場合>

・1~7日目 1日1カプセル

・8~14日目 1日2カプセル

・15日目~90日目 1日3カプセル

※上記の大人と同様に、水分や食事などに気を付けましょう。

さらに、下の4つを実践すると、体がより解毒がしやすくなります。

<水を十分に飲みましょう>

私たちの体は、毒素と重金属などを体外に出すのに

たくさんの水を必要とします。

ですから、毎日1.5~2リットルの水を飲みましょう。

まずは、起きがけに、240mlの水を飲むことから始めてみましょう。

<加工食品をできる限り避けましょう>

加工食品には、6000以上の化学物質が含まれています。

加工食品とは、食品になんらかの加工を施したものであり、

その種類は、多岐にわたります。

さらに、清涼飲料水、揚げ物、小麦粉や白砂糖も

できるだけ摂取しないようにしましょう。

<毎日25分間運動をしましょう>

体を動かすとリンパの流れがよくなり、解毒がしやすくなります。

さらに汗をかくと、体内の毒素が排泄されます。

★ワンポイントアドバイス

入浴はリラックスでき、汗をかいて水分も補給でき、

解毒を促進する素晴らしい方法です。

発汗を促すために入浴前、入浴後にコップ1杯の水を飲むようにしましょう。

さらにエプソムソルトを2つかみお風呂に入れるとより効果的です。

<好転反応について>
解毒のプロセスにおいて好転反応を体験する方がいます。

好転反応の症状には、頭痛、吐き気、下痢、疲労感、虚弱などがあります。

これはよくあることですので、ご心配なく。

前述の「摂取量の目安」のように、ゆっくりと錠数を増やして行くことが重要です。

また上記の4項目を実践することで、好転反応の症状が

緩和したり、全く出なくなるようになることもあります。

お子さんには無理なく進めてください。

みなさんも、ぜひ90日プロトコルを実践してみてくださいね!

★重要★
コメントをどんどん書いて、他の人のコメントからも学んでね。

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