坐骨神経痛と脊柱管狭窄症の痛みがみるみる改善!


手術が必要と言われた程、ひどい坐骨神経痛と脊柱管狭窄症。

 

その手術の一般的な術式を調べてみると・・・

「金属のボルトなどで椎間を固定する」

「神経を圧迫している部分を一部切り取り、脊柱管を広げる」

など、想像しただけで何とも痛そう。

 

その上、年齢を重ねるほど長く入院・リハビリをするとのこと。

 

そんな状態の症状をエゴスキューで解消し、

痛みをみるみる改善させてしまった女性の体験談をご紹介します!

 

*****

 

坐骨神経痛と脊柱管狭窄症の痛みを
自分の体と心に向き合いながら改善
[栃木県 かずこさん 60代]

 

2015年2月のある朝、目覚めると、

腰の左側から左の足首にかけてに重い痛みを感じ、

起きようとしてもしばらく起き上がることができませんでした。

 

なんとかベッドから這い出したものの、

10歩くらい歩くと痛みに耐えきれず座り込んでしまうありさま。

歩こうにも、腰を90度近く曲げないと歩けないほどでした。

病院での診断は、「坐骨神経痛」と

「脊柱管狭窄症(せきちゅうかんきょうさくしょう)」。

 

医師には「1週間痛み止めの薬を飲み、

それで改善がなければ手術を考えましょう」と言われました。

しかし、手術はできるだけ避けたいと思った私は、

マッサージ治療や整骨院など10ヵ所くらい回り、

鍼(はり)、カイロプラクティック、気功など、いろいろ試しました。

 

しかし、そうした施術を受けてもほとんどは、

1~2日ほどほんの少し楽になったような気がするものの、

すぐに元の痛みがぶり返してきます。

何をしても痛みが一向にとれないつらさに、将来への不安も重なり、

生きることさえ投げ出したくなる思いでした。
そんなときふと思い出したのが、数年前にある芸能人の方が、

「エゴスキューで体調を整えている」というテレビの特番を見たこと。

 

 

当時は腰の痛みもなく、特に興味を持ったわけではないのですが、

「エゴスキュー」という名前が印象的で、知らず知らずのうちに

脳裏に刻み込まれていたようです。
結局、今まで受けてきた治療は、そのどれもが対症療法だと感じた私は、

すべての通院をやめて、自分の体と心に向き合って治したいと思い、

個人セラピーを申し込むことにしたのです。

セラピーのコースは計8回で、栃木から、東京・渋谷のスタジオまで通いました。

最初の1~2回は、渋谷駅からスタジオまでの

徒歩十数分ほどの距離がとてもつらく感じました。

 

しかし3回目のセラピーに向かうときには、駅や歩道橋の階段も

すたすたと上り下りできるようになっていて、自分でもとても驚きました。

 

写真:個人セラピーはこのように、セラピストとマンツーマンで行います。

正直なところ半信半疑で始めたエゴスキューでしたが、
痛みがどんどん改善していき、それに伴い、

人生の景色までが違ってきていることを実感し、感動しています。

 

今後も一生明るい生活を送っていくために、

エクササイズを続けていこうと思っています。

 

★エゴスキューについて詳しくは ⇒ エゴスキュージャパン公式サイト

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