感染症の対処法(2)稲妻水で悪い菌を抗菌、白血球も活性化


感染症の対処法(1)を読んでいない人は、

まずそちらを読んでください。
⇒ 感染症の対処法(1)どうして感染症になるのか
*****

さて、雅代メソッドでは、いざという時に

どうやって自然治癒力を上げ、感染症を治しているのか?

 

オススメの方法がいくつかあるのでお伝えします。

まず、今のイチオシは「稲妻水」です。

稲妻が落ちると植物がすごく健康に育つというのは、聞いたことがありますよね?
昔むかし太古の昔、稲作が始まった頃、現在では妻というと女性を指す言葉ですが、

元々「つま」という言葉は、男女問わず配偶者や恋人のことを表す言葉。

稲の夫(つま)だったところが、稲の妻=稲妻と変わったと言われています。

 

稲妻は大きな「気=エネルギー」を持っています。
その「気」を充電させてお水に入れたものが「稲妻水」です。

人間も「気」というエネルギーで出来ています。

「元気」「気配り」「気配」など、何でも「気」がつきます。

「元気がない」「気が弱い」「覇気がない」など、「気」の状態が良くない言葉が

心身の不調を表すように、エネルギー不足になっている体は状態が良くない証拠。

 

そこで「気」を充電することが重要なのです。

 


私が昔から言っているので、知っている方も多いと思いますが、

人間の体は、実に見事な「化学工場」です。
食べたものが小さな元素になって、それがエネルギーとなり、
くっついて、再生して、人間の体をずーっと死ぬまで、
「気」というエネルギーで動かしてくれています。

稲妻水を飲むと、充電してある小さな小さな粒のお水が、
体に悪い「菌」にくっついて、殺菌するのです。

菌を殺すだけではなく、「気」のエネルギーを

私たちの体に充電するから、自分の持っている

自然治癒力も上がる、免疫力ももちろん上がるのです。

 

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稲妻水のクラスターに抗菌作用があるのがわかる写真と解説がこちら。

<バクテリアへの稲妻水の効果に関するリサーチ>

電子顕微鏡で撮られた、中央にあるバクテリアが周りに付着している

稲妻水のクラスター(集団)に囲まれ殺されていく、稲妻水の抗菌作用の様子。

稲妻水のクラスターはその人の身体に害があるものを

きちんと判断できるので、有効なバクテリアは殺さない。

 

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それから、稲妻水で「白血球」という人間の体のパックマンを活性化させます。
パックマンは体に悪い細胞をパクパク食べる細胞です。

このパックマンが元気なほど、病原菌を食べて健康な体に保ってくれるのです。

その白血球に元気が無い時、どうやったら元気にできるかと言ったら、
普通は野菜や食べ物にたくさん入っている酵素や発酵食品を摂ったりしますが、
即座に元気にしてしまうには、稲妻水がオススメなのです。

ノロウイルスやインフルエンザにかかってしまった時は、
稲妻水を原液で少しずつ飲ませるか、稲妻水1本を蒸留水に溶かして、

それをたっぷり飲ませて、睡眠をとると、あっという間によくなりますよ。

 

★実際に、お孫さんがインフルエンザにかかる前に

治してしまったという体験談は ⇒ こちら

 

★息子さんの高熱をあっという間に下げた方の体験談は ⇒ こちら

 

★娘さんたちのノロウイルスを一晩で回復させた方の体験談は ⇒ こちら

 

 

★稲妻水については ⇒ こちら

 

⇒ 次回は、栄養面での対処法をお伝えします。

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