インフルエンザ・ワクチンは打たないで!(1)


今年はあらゆるところで「インフルエンザ・ワクチン不足」

というニュースが流れています。

既に病院ではワクチンが不足しているとか。

 

「そもそも、インフルエンザのワクチンって効果があるの?」

というお話を先にしましょう。

 

 

これは、実際にあったお話です。

 

「幼稚園で流行るから」と大多数のお母さんたちは

子供達に決まり通り2回ワクチンを接種させました。

(大人は1回接種ですが、幼児は2回接種です。)

 

ただ1人のお母さんはワクチン接種をしませんでした。

 

案の定、冬になるとインフルエンザが蔓延。

 

ワクチンを打っている子供達も見事にインフルエンザになりました。

しかも、40度の高熱が出てしまったり、

なかには2ヶ月間でA型・B型の両方にかかってしまった子も!

 

しかし、接種をしなかった子は、A型には感染したものの熱も出ず、

軽い風邪かな?程度の症状が1日あっただけで、

感染防止の為にお休みはしたけれど、お家で元気いっぱい。

 

ワクチンを打ったお母さん達は、40度くらいの高熱が出て、

食事も食べられずげっそりしてしまった我が子を見て、

 

「うちの子はインフルエンザのワクチンを打ったのにどうして・・・」と

そこでやっと疑問を持ったのです。

 

 

そう、インフルエンザ・ワクチンは「100%効果があるものではない」のです。

 

子宮頸がんのワクチンが良い例ですが、ワクチンは効果がないばかりか、

打ってから体に変調を起こしたり、一生不調になったり、

最悪のケースは亡くなってしまうからなのです。

 

私はワクチンに関するたくさんの問題が発覚する前から、

 

「ワクチンは危ない!危険!

日本の女性の体が不健康になり、不妊や奇形児の問題が起きて、

日本に健康な子供が産まれず、日本の将来がおかしくなる」

 

と大声で叫んでいました。

 

アメリカでは、ワクチンが脳や心身の様々な健康問題の原因になっていると、

訴訟を起こしているグループがたくさんあり、反対派の医者も非常に多いです。

 

ワクチンがいかに恐ろしいか、自閉症はワクチンが原因だという

映画もいろいろなところで上映されています。

 

アメリカン・ホリスティック医学協会の創始会長で脳神経外科医、

ホリスティック医療を世界に広めるのに大貢献した、

私たちが愛用しているオイルの発明者でもある、シーリー博士もその一人です。

 

「ワクチンは有効性がないばかりか、体に多大な害を及ぼす」と、

シーリー博士は色々なところで強調し、危ないと忠告しています。

 

それは、ワクチンには水銀など体に悪い毒物が含まれているからです。

 

よく、ワクチンを打ったら体がおかしくなったとか、死んでしまった

という話を聞きますよね。

写真:シーリー博士

 

ワクチンが危ないとなれば、打たないという選択をしたいですよね。

でも、インフルエンザを患って重症化してしまうのでは?と不安な方もいるはず。

 

では、どうしたら良いのでしょうか?

 

次回記事のインフルエンザ対策にて、私のホリスティックの予防法をお伝えします!

===========================

banner 今日も人気ブログランキングのクリックをお願いします!

★重要★
コメントをどんどん書いて、他の人のコメントからも学んでね。

This entry was posted in インフルエンザ, シーリー博士, 役立つ生活情報, 自然療法. Bookmark the permalink.

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。


bannerクリック忘れはありませんか?人気ブログランキングのクリックをお願いね!