子宮頸がんワクチン被害対策(1)


先日シカゴへ向かう飛行機の中で読んだ日経の記事にビックリ!

***「体の不調 夢はばむ」***

子宮頸がんワクチンを接種した女性が相次ぎ「副作用」を訴え、
厚生労働省が接種の呼びかけを中止してから14日でまる3年。

体の痛みなどを抱えつつ、進学や就職の時期を迎えた女性も多い。
同省は「因果関係は否定できない」とするが、詳細な原因は分からないまま。

しかし、日本小児科学会など、17の学術団体が、
ワクチンの接種の促進を求める提言を提出。

(日本経済新聞 2016年6月17日夕刊より引用)

*****************

注射

特にこの最後の文章を読んで、あまりに信じがたいので、何度も読み返しましたが、
何とこんなに犠牲者を出しているのに、
このワクチンの再開を求めている学術団体が17件
(でも、絶対に自分の娘や孫娘には打たせないと思います。)

私は今まで様々なワクチンを打って、不調になった人たちをたくさん知っているので、
この子宮頸がんワクチンにも大反対でした。

ワクチンには多くの薬同様、有害な物質が含まれ
人々を不調で不健康にするばかりでなく、
私が大尊敬するアメリカホーリスティック協会の創始会長のシーリー博士など
多くの医者達はワクチンの恐ろしさを伝え、有効性をまったく否定しています。

すでに、このワクチンを338万人が接種し、2600人が不調を訴え、
多くの女性たちが就職や進学に困難をきたしているそうです。

私の意見では、カネミ油症事件(※)のように、
接種してしまった女性たちの本当の問題はこれから出ると思います。

1.一生心身の不調が起きつづける
2.ホルモンのバランスがおかしくなる
3.妊娠しづらくなる
4.妊娠中の問題が大きくなる
5.胎児に多大な悪影響を及ぼす
6.出産が困難になる
7.産後の回復が悪くなる
8.子供に一生抱える問題を与える

この調子では、健康な子供がいなくなり、日本は滅びてしまいます!!

今できる対策はあるのでしょうか?
私はあると思います。明日をお楽しみに!

*************

(※)カネミ油症事件:1968年に、福岡・長崎を中心とした西日本一帯で、科学物質PCBなどが混入した食用油を摂取した人々に障害などが発生した事件。
その患者からは色素沈着した赤ちゃんが生まれ、また母乳を通じても新生児に影響が出たケースがあった。

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10 件のコメントがあります。 子宮頸がんワクチン被害対策(1)

  1. Mie より:

    雅代さんご自身による第1号の記事を有難うございます。
    以前、私の知り合いに、娘さんにワクチンを接種させるかどうか迷っている人がいましたが、その危険性を上手く話すことが出来なかったので、大変参考になりました。
    明日の続きも楽しみにしております。

  2. だいすけ@愛知 より:

    子宮頸がんワクチン被害対策ありがとうございます!
    日本のメディアですらワクチンの副作用や問題を取り上げるいるのに
    学術団体が促進するのは本当におかしいですね。
    正しい知識、情報を知ることがとても大切だと思いました。

  3. Sophia より:

    雅代さん、希望いっぱいのブログを発信してくださりありがとうございます。
    最後の一文に輝く光を見ました。

  4. 宮兄 より:

    既に、たくさんの人が不調を訴え、将来の副作用も分からないのに、
    17もの学術団体が再開を求めている事実に、本当に驚きです!
    いったい何の為の学術団体なのでしょう…逆に反対する立場では。
    営利の為に、その危険な事実に目をつむり、自分や身内に無関係で
    あればOKみたいな社会は、本当に許せないですね。
    以前のブログ記事で、添加物を多用して作ったミートボールを
    自分の家族が食べていたのがきっかけで、その事実を暴露した
    食品加工会社の人の話を思い出しました。
    明日の「今できる対策」がとっても気になります。

  5. MIZUNO より:

    読んでいて、う〜んと考えさせられました。17の団体の意図が理解できません。でも、これが今の日本の実情なんでしょうね。だいすけさんも書いていますが、正しい知識、情報を入手して、自分で取捨選択していく大切さを感じます。

  6. 紫葉 より:

    子宮けい癌ワクチンについての情報をありがとうございます。先日のいちご農家を思い起こしました。雅代さんが言われているように、きっと学術団体の個々ではお子さんやお孫さんにはワクチン摂取はされないのでしょうが、団体になるとしないのではなく、するにまわってしまうんですね。
     既に338万人のお子さん達がワクチンを摂取されてしまったとのこと。今できる対策をはやく知りたいです。

  7. ミヤケン より:

    ワクチン問題は怖いですね。
    とくに、子供に受けさせなくてはならない幼少期のものは、恐る恐るで、最小限のものにしました。
    ワクチン問題は、私達一人一人が、関心をもち、本当に必要か、安全かを確認しなくてはと思います。

  8. アメジスト より:

    被害者が出ているにもかかわらず、接種促進を求める団体があるとは、呆れてものも言えません。びっくりです。

  9. mChip より:

    これからの人生がある若い女性が、良かれと思って接種したことで、逆に悪い状態になってしまったことを思うと心が痛みます。以前見た番組で、娘に副作用が出てしまい、接種を勧めた母親がとても後悔していました。正しい情報を得ることの大切さを痛感します。

  10. りんりん より:

    自然療法を学ぶ中で、ワクチンに対する考え方が
    大きく変わりました。行政で勧めるものだからと
    いって決して安全ではないですね。
    インフルエンザワクチンにしても、やらないと
    白い目で見られるような状況があると思います。
    しかし、しっかりと自分の考えを持って、自分の
    健康は自分で守ることがとても大切だと思います。

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