陣痛促進剤、麻酔、親の離婚……出世時・幼児期のトラウマによるオキシトシン不足にもオイルがお勧め!(1)


 

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今や愛用者が急増中の至福のオイル

––「頭痛や肩の痛みが消えた」「心配が消え心が落ち着き安定した」等など、
様々な効果を体感した方々から驚きと感動の声が上がりまくっていますが、
なかでも多くの皆さんが共感するであろう、子育ての不安と問題にもオイルが
大活躍しているというお話を、今日・明日にかけて、
さとみワトソンさん(アメリカ・シアトル、40代)の体験からご紹介します。

10代の息子の集中力とやる気のなさはオキシトシン不足が原因?

若い頃は不健康な生活を送り、出産後も最悪の不調の新米ママだった私とともに、
生後まもなく健康問題で手術を余儀なくされた息子は、
生後5ヵ月から栄養補強を開始しました。

それから年月が経ち、今年「雅代メソッド」暦15年になる息子は、
お蔭様で病気知らずの健康優良児として成長してきましたが、10代の多感な年頃になり、
私には気になることが出てきました。

それは、時折息子が見せる「集中力のなさ」と「やる気のない態度」でした。

特に学校生活での勉強やスポーツなどに向かう態度にその傾向が表れ、
それを私が注意すると怒り出したり、口を聞かなくなったりと……
年頃の男の子にはありがちな態度ではありますが、私は直感的に
「このままで大丈夫だろうか? これには何か原因・理由があるのでは?」と
気になっていたのです。

そんな時、7月のアメリカ研修ツアーに同行しシーリー博士を訪問した際、博士から
「出世時に母親が使った陣痛促進剤や麻酔の影響で子供がオキシトシン
(愛のホルモン)不足になり、それがその子の性格形成にも影響する」と聞き、
ドキッとしました。

まさに、息子が産まれた時、私は予定日よりも2週間も早くに破水してしまい、
陣痛促進剤と麻酔の両方を使い息子を出産したのでした。

さらに、博士は「幼児期のトラウマ体験も大きく影響する。

特に子供に不安や恐怖感を与える両親の離婚の影響は強い」とも……。

が~ん! ショックでした。

私は、息子が5歳の時に辛い離婚をし、生活環境がガラリと変わりましたので、
当時息子にはかなりの不安と大変な思いをさせていたはずです。

これらの情報により、私が懸念している息子の性格や生活態度は
オキシトシン不足が関係しているのではないかと実感したのです。

そこで、博士の「至福のオイル」がこのオキシトシンを増強するのに効果的であると
知った私は、早速息子にオイルを塗ろうと試みますが、
多感で反抗期も加わった息子には、なかなか言葉で説明するのも難しく、
「嫌だ」の一点張りで上手くいきませんでした。

そんなある日……
(一体何が起こったのでしょう? 続きは明日のお楽しみ!)


写真:雅代メソッドの最新情報や、驚きと感動の人生好転体験談などが
盛りだくさんの『[雅代メソッド with エゴスキュー]ニュースレター』2014年秋季号。
今号の特集は、「医学的見地から見た『愛』」。
上記体験談の参考になるシーリー博士による
「何が今のあなたの性格を形成しているのか?」
「オキシトシン不足が重大な問題を引き起こす」といった情報が詳しく載っています。
ニュースレターご希望の方は「雅代メソッド・サポート」へお問い合わせください。

 

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15 件のコメントがあります。 陣痛促進剤、麻酔、親の離婚……出世時・幼児期のトラウマによるオキシトシン不足にもオイルがお勧め!(1)

  1. メロン より:

    さとみさん、体験談有り難うございます。

    年ごろの男の子の子育ては、大変だと思います。
    どうやって嫌と言ってる本人に塗れたのでしょうー。
    とっても気になります。
    明日を楽しみにしています!

    オイルは見えない変化を起こしますね♪

    自分の殻を破ろうと、ドラマリーディングに通っていますが、実際はなかなか破れないでいました。

    それに今度の発表会は、犯罪者の友人役。野郎言葉が苦手で、私が言うと周りが笑っちゃう出来でしたが。

    オイルをつけていたら、少し出来ました。
    おまけに楽しくなってしまい、、声は、人物の気持ち等をよく想像してみると出るんだー、と気がつきました。

    自分が変わっていくのが楽しいなぁと、オイルをつけて、声を色んな方向で出し、自分の中の引き出しを多くしてみようと思ってます。

  2. さとみさん、体験談ありがとうございます!
    出産時に陣痛促進剤や麻酔を使って生まれた人は
    結構と多いと思います。私も予定日より20日程度遅れで
    陣痛促進剤により生まれてきました。
    思春期や心の問題と捉える見方が大多数ですが、そこにオキシトシン不足が
    大いに関係しているのですね。
    調度、図書館で偶然出会った「オキシトシン(シャスティン・モベリ著)」を
    読み始めたところでした。
    続きを楽しみにしています!

  3. アサミ☆神戸 より:

    さとみさんの体験ありがとうございます。

    息子さんの態度は昔の自分のようです(笑)もっと酷かったですが。。

    低血糖で内臓もボロボロ、神経麻痺がひどくて集中力がないなどで、それはもう心も体もやざぐれてました。

    国際電話充電会申し込みましたが、相談を書かずに申し込んでしまいましたが、ぞういえば今騒がれている「エボラ出血熱」についてのお話しなんかも聞いてみたいと思いました。

  4. うさぴょん より:

    さとみさん、体験談をお聞かせくださいまして
    ありがとうございます。
    私の娘も予定日を2日遅れただけですが、
    大きな産婦人科病院(噂だと日本一の出産数の病院だとか)だったため、
    後が詰まっているから、予定日通りに産んでくれないと困るという
    病院側の都合で、陣痛促進剤を使いました。
    なので、とても他人事とは思えません。
    年頃の反抗期の息子さんをとどのように向き合って、
    オイルをつけたのでしょうか。
    明日の続きが気になります。

  5. アリエ より:

    さとみさんの体験談ありがとうございます。
    私も出産予定日より2日遅れて生まれてきたようです。陣痛促進剤か麻酔のどちらかを使ったそうです。さとみさんの息子さんのように、思春期はずいぶん親に反抗しました。(汗)反抗期の息子さんがどのようにしてオイルをぬるようになったのか続きが楽しみです。

  6. やまさ より:

    さとみさん、貴重な体験談をありがとうございます。
    陣痛促進剤や麻酔がオキシトシン不足に繋がり、
    その子の性格にまで影響を及ぼすなんて、本当に驚きですね!
    続きが楽しみです。

  7. さら より:

    さとみさん、体験談ありがとうございます。
    続きが楽しみです!

    私は、出産や子育てなどはこれからなので
    大変参考になります。

  8. さとみワトソン より:

    今日は私の体験談をシェアさせていただきありがとうございます。「雅代メソッド」歴が長いので息子のことはこのブログでも事あるごとに紹介させていただいてきましたが、健康面では本当に元気ですが、思春期を迎え、親としては息子の精神面や生活態度で気になることがたくさん出てきてしまいました。「そんなの当り前」と周りの方々からも言われますし、私も自分の昔を思い出せば「もっとひどかったかも?」と思うのですが、正直なところ出産時の薬の影響についてはなんとなく自分でも罪悪感があり、心に引っかかっていたのだと思います。シーリー博士からお話を聞いた時に「幼児期の親の離婚の影響」のことも含め「ピン」と来ることばかりで、息子のこれからの将来のためにもオイルが非常に有効だと思ったのです。きっと同じような思いをされている親御さんがたくさんいると思いましたので、参考にしていただけたら嬉しいです。

  9. 顕琢(けんたく) より:

     おはようございます!

    >博士から「出世時に母親が使った陣痛促進剤や麻酔の影響で子供がオキシトシン(愛のホルモン)不足になり、それがその子の性格形成にも影響する」と聞き、ドキッとしました。

    お医者さんから言われると、何も考えることなく陣痛促進剤や麻酔は使ってもらてしまいますね。
    また、使わなければ命に関わることになる時もあります。
    が、「オキシトシン(愛のホルモン)不足」を改善できる方法があって幸いですね。

     ありがとうございます。I LOVE YOU CANCEL ZERO!   顕琢

  10. 宮兄 より:

    さとみさん、体験談を有難うございます。
    出産時や幼少時の状態や環境が、それからのオキシトシンを大きく左右するとは驚きですよね。元々愛情をいっぱい持っているダン君の思春期が、オイルによりどのように変化していったのか、明日の続きが楽しみです。

  11. アメジスト より:

    さとみさん、体験談をありがとうございます。公私ともに超多忙にもかかわらず、ダニエル君の体だけでなく、心のケアにも意識が向いていてさすがです! 続きを楽しみにしています。

  12. MIZUNO より:

    さとみさん、体験談をありがとうございます。私も10代の子どもがいますので、人ごとには思えず読ませていただきました。アメリカでのシーリー博士の、出産時の状況がその後に影響を与えるお話はとても興味深いものでした。そして、オキシトシンを増強できるオイルを開発された博士、素晴らしいと思います。

  13. 近藤美華 より:

    さとみさん、体験談をありがとうございます。
    私も長女の成長に同じようなことを気がかりに思っていました。予定日より5日遅れて出産のおしるしがあって産科にいくと、「良い陣痛がくるように」とよく理解していないうちに点滴を打たれていました。あとあと考えてみると陣痛促進剤に間違いありません。
    でも、それによるオキシトシン不足の問題がオイルで改善できるのだったら、すごくありがたいですね。続きを楽しみにしています!

  14. ケミー(あけみ) より:

    さとみさん、体験談をありがとうございます。私も出産のときに、陣痛促進剤を使ったので、ものすごーく気になります。オキシトシン不足・・・オイルで改善出来るなら、本当にありがたいですね!^^ 

  15. サルビア より:

    私もオキシトシン不足を招く原因を知って ガーン!! と思った一人です。
    出産のときから・・・
    分娩促進剤 出産後は抱っこもなく 保育器 ミルク・・・
    出産当日だけでもこれだけあり、さらにまだまだ要因を重ねてきました。
     
    娘は「子供が好きじゃない、結婚したくない」と言う言葉をはじめ
    気になることを色々と言っております。
    大人になれば・・・と思って私の不安を誤魔化してきましたが
    この度オキシトシン不足の原因の話を聞いて娘の様子をほぼ理解できました。
     
    原因は私にあったのだ・・・。今更どうすれば・・・。
     
    さとみさんの続きのお話を楽しみにします。 

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