感動ストーリー「もらいおじいちゃん」(1)


愛情いっぱいで、思いやりにあふれた、雅代さん最愛のご主人ロブさん。

そのロブさんが生前、日本の皆さんにアメリカの生の様子をお伝えしたい、と書きためて
くださったエッセイ集「ジョリー・タイムス」。

以前にもご紹介したように、「ジョリー(Jolly)」は、ロブさんの苗字。

jollyには、『楽しい、愉快な』という意味があり、クリスマスの頃にはさかんに
使われる言葉です。

「名は体(てい)を表す」ではありませんが、ロブさんそのままの苗字というわけ
ですね。

さて、今日と明日にかけて、その「ジョリー・タイムス」の中から、とりわけ皆さんの
「感動マシーン」を揺さぶるようなお話を、ご紹介します!

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

私と同じビルに住んでいて、私の大好きなゴルフ仲間、今年80歳(2004年当時)の
マックスは今年の春、最愛の奥さんを亡くしてしまいました。

お子さんもいない事もあり、私達は彼を淋しく不憫に放っておけないので、
「もらいっ子」の代わりに、「もらいおじいちゃん」をしました。

できるだけ家族のように色々な楽しい行動をし、もちろんゴルフ、コンサート、散歩、
買物なども一緒です。夕食は毎晩私の所で食べてもらいます。

マックスは昔より痩せたので、夕食を作る雅代には、「彼を健康な方法で理想体重まで
上げなくてはならない」という大きな課題があります。

それで、夕食後、毎日変化はありますが、多くの場合は体によい様々な果物やナッツを
使い、フローズンヨーグルトを上にかけたりして、その上をまたチョコレートと
さくらんぼで飾り、フルーツパフェのような、色とりどりできれいな、とても健康的で
おいしいデザートを作ります。

ある日、雅代が日本へ行っていた時でした。・・・・・・
(明日に続く)

Adapted Grandpa -1
この簡単デザートの中味は?
バナナ、パイン、マンゴ、ブルーベリー、ラズベリー、ブラックベリー、クランベリー、
チェリー、ピカン、フローズンヨーグルト、チョコレート、家の鉢で育ったミントの葉。

∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗

わあっ! 美味しそう……。

ついついデザートに見入ってしまいました。

でも、こんなに見た目もお味も栄養も満点のデザートを、いつも作ってくれる雅代さんが
日本に行ってお留守となると、ロブさんもマックスさんも、さぞ寂しい思いをされるの
では……

と、ちょっぴり心配にも思われてくるのですが、果たして、いったい、どんなことに
なるのでしょう? 

明日の続きをお楽しみに!

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33 件のコメントがあります。 感動ストーリー「もらいおじいちゃん」(1)

  1. 菊池みどり より:

    このお話は、ジョリータイムスの中で、私が最も好きなストーリーです。

    マックスさんをもらいおじいちゃんして、家族のように大切にしていらした、ロブさんと雅代さんの愛情一杯の様子が伺われ、何度読んでも、学ばせていただくことが一杯あります。

    このお話の結末を思い出しても、涙が出てしまいます。(まだ読んでいない方は、どうぞお楽しみに!)

    それにしても、このデザート、とってもヘルシーで美味しそうですね!

  2. ふゆまろん より:

    ゆったりと時間の流れる休日に、今日も感動のお話をありがとうございます。
    「もらいっ子」の代わりに「もらいおじいちゃん」~この一文で、既に感動マシーンが大きく反応しました。
    できるだけ家族のように、何でも一緒に楽しく行動しようとされたロブさん・雅代さんご夫婦は本当に素敵です。きっと、どちらかの愛情が少しでも足りなかったら、このマックスおじいちゃんの淋しさを埋めてあげることは出来なかっただろうなと思いました。それ位に、お二人の愛情と思いやりの深さはmax級で感動します。
    お写真のパフェのようなデザートは、見ているだけでも心が晴れますし、食べると栄養も酵素もいっぱいで、たちまち元気になれそうですね♪
    雅代さんのお留守の間に、ロブさんとマックスさんは何をなさったのでしょう?とっても楽しみです。

  3. アメジスト より:

    写真を見て、「私もこんな愛と栄養がいっぱいのデザートを食べたい!」と思いました。最近フルーツを買ってきても、ほとんど子供たちに食べられてしまい、自分の口になかなか入ってきません。そんな小さなことでも積もり積もるとバクハツするので、自分の分のフルーツを見えないところに隠しておくなど、工夫!?を凝らしていました。
    フルーツはともかくとして、今回のお話はもらいおじいちゃんのマックスさんですね。こんな温かいご近所との関係を作っておられる雅代さんやロブさんは本当に素敵。私もご近所の方たちにはとてもよくしていただけていて有難く思っており、私なりに出来る小さなことでもお返ししていきたいと常々心がけています。それはきっとマックスさんも同じだったことでしょう。続きを楽しみにしています。

    あきぽんさん
    こちらこそ励ましのメッセージをありがとうございます!

    昨日の記事で紹介されていた動画を拝見しました。
    人間の持つ無限の可能性を感じました。

  4. Roko より:

    「もらいおじいちゃん」
    この言葉の意味を知った瞬間、感動でジーンときてしまいました。
    あすの続き、すごく楽しみです!

    >YURIKOさん、
    「病気になったとき、考え方や生き方が間違っているよっという神様からのお手紙だと考える」とのこと。
    なるほど。
    さて、今回、私は何か、改めないといけないですね。
    時間がたっぷりあるので楽しみながら探してみますね!

    >カオルさん、
    「頑張りや」ではお互い通ずるものがありますね。
    それと、今回、もう家にこもっているのが辛くなってきました。
    誰かと会話していたい!
    日中、ひとりでいるのは寂しいです。。。
    子供達も中学生になり帰りが遅く、帰ってくるとまあ、うれしいこと!
    早く仕事したいな。
    いろんな人と関わりたい。
    でも痛みも倦怠感もまだまだ去らない。
    体よ〜早くついてきて〜!

  5. より:

    私の大好きな「ジョリー・タイムス」のお話。
    最近では、「ロブさん」という言葉を見たり聞いたりするだけで、
    ほのぼの~とした気分になるようになりました❤
    ほとんど条件反射のようです。
    (ちなみにあれは、パ・ロブ・フ、ではなくパブロフの犬、でしたね
    ……失礼したしました……)

    雅代さんの、美味しくてヘルシーなデザートは、
    フルーツいっぱい、愛情いっぱい、真心いっぱい。
    ロブさんもマックスさんも、毎晩楽しみにしていらしたことでしょう。
    テーブルを囲むお三方の賑やかなおしゃべりや笑い声が、
    なんだか聞こえてきそうですね!

  6. Ponta より:

    「ジョリー・タイムズ」のお話を、ありがとうございます。
    わ~、果物の種類がいっぱいで美味しそう~。
    こんな風に、美味しく楽しく、ワクワクしながら食べたら、心も体も元気いっぱいになりそ~。
    愛情いっぱいの「もらいおじいちゃん」に、ジーンときました。

  7. うさこ より:

    家族のようにマックスさんと楽しく過ごされていた様子が目に浮かぶようです!

    フルーツヨーグルト、とっても美味しそうで
    食いしん坊な私にはたまりません♪

    食べ物はもちろん、家族みんなで食べると美味しさも倍増しますね!

  8. 早乙女真帆 より:

    ジョリータイムス、いつもながら心がほんわかとなります。
    それにしても、ロブさんと雅代さんのなんと愛情深いこと!こんな、見ているだけで食べたくなるデザートが食卓に出たら、それだけで心は愛で満たされそうです。人を癒やすということはこういうことなんですね。とてもいい学びをいただきました。ありがとうございます。
     
     今日一つ気づいたことがあります。このところ仕事(事務的なもの)が積もり積もっていて、あさってまでに間に合いそうになかったので、職場に行き、5時間くらいぶっ続けで仕事をしていました。早く家に帰りたいけど、あれもこれも…ヒイ~終わらないよ~……そこでピーン!「わたし、もしかしたら、仕事に追われてるこの状態を好んでいるのかも?」こんなにいつも仕事に追われて、疲れ果てていること(土、日も仕事をしている)が多いけど、ホントに嫌だったらなぜそれをやめる工夫をしないのか!「ためこまない生き方」スーパーレッスン9「病気が治らないのはずっと病気でいたいから」はそっくりそのまま、「仕事が忙しいのは、ずっと仕事をしたいから」だということに気づいたんです。
     さて、これからどうするか。いろいろと浮かんではくるのですが、考えがまとまりませんので、とりあえず「心に移りゆくよしなしごとをそこはかとなく」やってみることにします。
     

  9. そら より:

    ジョリー・タイムスからのストーリーを紹介してくださりありがとうございます。雅代さんロブさんご夫婦が愛情も思いやりもいっぱいに本当の家族のようにご近所のおじいちゃんとの関係を築いていてとても素敵です。明日の続きを楽しみにしています。

  10. 早乙女真帆 より:

    ☆メグミっちさん、

     正直にご自分の気持ちを綴られているメグミっちさん。書かれていることは、メグミっちさんだけではなく、誰の心の中にもあることなので、とても共感できますし、これだけ出せるのはすごいことだと思います。決して心が閉じているとは思えませんよ。私もこのブログに書き込みをはじめてから、多くの方に一歩を踏み出す勇気をいただきました。メグミっちさんも、今は苦しいかもしれませんが、きっとこれからですよ。応援しています!

  11. 万華鏡 より:

    80歳になって最愛の奥様を亡くされたマックスさんは、

     人生で一番淋しい想いをしていたことでしょう。

     ロブさんと雅代さんのご好意で、「もらいおじいちゃん」に

     なられたそうですが、考え方がユニークで笑ってしまい

     ました。

     写真の色鮮やかデザート、思わず「食べたーい。」と

     身を乗り出してしまいましたが、お皿のお魚も喜んで

     泳ぎ回っているみたい!

     雅代さんのお留守の後が楽しみです。

  12. 真美子☆ より:

    もらいおじいちゃんのお話、とってもだいすきです。毎日栄養と愛情たっぷりのお食事を雅代さんとロブさんと一緒に食べられるようになるなんて、ほんとうに素敵だと思います。メキシコは、フルーツがすっごくおいしく安い季節になりました。どんどん食べていきたいと思います。

  13. nakamura-akemi より:

    美味しそうなデザート^^栄養満点ですね。
    もらいおじいちゃんの明日の続きを楽しみに
    しています。

  14. 敦子 より:

    「もらいおじいさん」の再掲載のお話をありがとうございます。シカゴのあるビルの心あたたまるお話は、殺伐とした現代のオアシスの安らぎを与えてくれます。お互いの信頼関係が羨ましいです。

  15. てんこ より:

    マックスおじいさん、今は88歳なんですね。
    もらいおじいちゃんの発想がとてもユニークで、そして本当に気持ちがほっこりします。
    美味しそうなフルーツサラダ、いくらでも食べられそうです。体調不良だった間、胃もたれもせず、ビタミンがたくさんとれるし…とずっと八朔や柑橘類を食べていました。

  16. 果物もひと工夫でとってもおいしそうなデザートに早代わりするのですね!今日のブログは、フルーツ好きにはたまらない写真ですね。大好きなもらいおじいちゃんのお話。明日の続きを読むのが楽しみです♪

  17. まゆみ より:

    もらいおじいちゃん、を家族のように一緒に暮らすロブさん、雅代さんの温かい愛情を感じます。
    フルーツが沢山入ったデザート栄養満点で体が喜ぶ一品ですね。
    明日の続きが楽しみです。

  18. とよみ220 より:

    「もらいっこ」ならぬ、「もらいおじいちゃん」という発想がユニークで、温かくて、素敵で、雅代さんらしいですね。マックスさん、ロブさん、雅代さんの3人の楽しそうな食卓が浮かんできます。工夫と愛情のこもったデザートは、栄養もたっぷりですね。見た目もきれいで、食欲をそそります。私も連休中、作りたいと思います。

  19. 太田みほ子 より:

    「もらいおじいちゃん」って、愛らしくて素敵な命名ですね。それにしても、実に健康的で美味しそうなデザートで、よだれが出そうです。マックスおじいちゃんは理想体重に上がるまで、毎晩食べれたなんて、羨ましく思いました。

  20. メグミっち より:

    ☆早乙女真帆さま

    私のお恥ずかしい告白に共感していただけるなんて
    うれしくて勇気が出ます!
    ここでは自分の中から出て来た何かを言葉にして
    パソコンキーを打つべし・・・打つべし・・・なので
    「赤裸々コメント」なのです。

    そしてそんなコメントで共感してくださる
    早乙女真帆さまとはもう「同志」のような絆を感じて
    おります。いつかお会いする機会がありましたら
    ギュウギュウとハグさせてくださいませ♪

  21. メグミっち より:

    「もらいおじいちゃん」という言葉が愛らしくて
    胸がキュンとしてしまいます。
    そして本当に家族として一緒に過ごす雅代さんと
    ロブさんもたまらなくいとおしく感じます。

    明日のお話の続きが楽しみです~~♪

  22. 「できるだけ家族のように色々な楽しい行動をし、もちろんゴルフ、コンサート、散歩、買物なども一緒です。」なんて素敵なことでしょう!マックスさんも心強く、きっととても嬉しいと思います。血はつながっていなくても家族になれるって本当にすばらしいことですよね。私も元夫の母親や妹たちとは変わらず「家族」の関係をつづけていますが、とても幸せなことと心から感謝しています。ロブさんと雅代さんはお2人そろってこのような人助けを、本当に愛情一杯にそして楽しくされていて、それが本当に素敵なんです。

    あ~、このおいしそうなデザートの写真を見たら食べたくなってきました。

  23. 洋子☆シカゴ郊外 より:

     「もらいおじいちゃん」に私の感動センサーがビック~ンと反応しました。どんだけロブさんと雅代さんは愛情一杯なんでしょうか!

     まだ読んでいない私。続きをすっごく楽しみにしています!

     雅代さんのレシピは、簡単でヘルシーですので楽しみにしています。
     豊富な種類のフルーツ&フローズンヨーグルトの絶妙なコンビネーションが口いっぱいに広がって、爽やかで笑顔いっぱいになりそうですね!!トライしてみます。
     

  24. Masako より:

    「もらいおじいちゃん」という言葉を最初に見た時、
    斬新すぎる!とちょっとびっくりしました。

    フルーツとヨーグルトのデザートは大好きで
    お手軽なフルーツで自分でもちょくちょく作っています。

    でも日本ではベリー類などのフルーツが高いので
    こんなにたくさんのフルーツを使って作れたらいいな〜と思います。

  25. 宮兄 より:

    「もらいおじいちゃん」のお話を有り難うございます。
    さすがアメリカ!これほどの種類のフルーツを一皿に盛れるなんて…
    その種類の豊富さと価格の手頃さが羨ましいですね。

  26. RinRin より:

    「もらいおじいちゃん」を閃かれたロブ&雅代さんご夫婦の相手を
    思いやる真心、とても素敵です!
    ロブさんが大好きだったゴルフのお仲間とあることから、80歳の
    マックスは、お二人が「もらいっこ」にしたいと思われる人でもあった
    のではないでしょうか?きっと、とてもカワイイおじいさんであった
    ように思います。わたしも可愛く年を重ねて、可愛がられる人であり
    たいと思います。

  27. MIZUNO より:

    「もらいおじいちゃん」のお話、とっても暖かいものを感じます。地震後の日本でも、以前より助け合うという意識が増えてきたように思います。健康を考えたフルーツいっぱいのデザート、とっても美味しそうですね。

  28. まるこ より:

    ◇大皿にたっぷり盛られたデザートの様に、今日のもらいおじいちゃんのお話といい、ダニオンご夫妻のメッセージといい、
    大塚晃志郎さんのブログのご紹介といい、充電会のお知らせといい、ふだんは素通りしたり垣間見ようともしない豊かな世界やごちそうがつぎつぎに目の前に運ばれているようです。小さな小さな自分が、次々に大きな大きなゆりかごに優しくやさしくどこまでも揺られていくようです。小さく固まって感じられる自分のバリアはなんだろう・・・? ほどけるといいな!

    ◇海外からの寄付が少ない訳について。
    それは何だろうな・・・海外からの寄付では解決しない問題を解決することが今、必要だからかな?と思います。外から補充して現状をやり繰りするのではなく、内側から立ち上がって行くもの。だれの助けが無くても、自分がやることを見つけていくこと。自分を生かしていくこと。自分の生き方を決めていくこと。それを見つけ1っぽ踏み出す機会が守られているのかもしれません。

  29. 「もらいおじいちゃん」はとても好きなストーリーです!
    このような光景がどこでも見られると良いとですね。
    それにしてもデザート美味しそうですね!

  30. ミヤケン より:

    「もらいおじいちゃん」心温まります!今の日本こそ、できる人が、まず近隣から行っていけば、「幸福な日本、再生」ができるのではないか、と思いました。私の隣に住むおじさんも一人暮らし。引っ越してきた当初から相手が無愛想だったので、係らない方がいいのかなと距離を取っていましたが、意識して声かけしようと思いました。

    それにしてもデザート美味しそうです!!

  31. 温かな愛情が伝わる”もらいおじいちゃん”のお話を掲載くださりありがとうございます。

    ロブさん雅代さんの愛情・思いやりをお手本にして真心を広げて生きたいと思います。

    桜が咲き始めてきた尾瀬です。フルーツいっぱいのデザートおいしそうですね。この地域は苺やりんごの産地でもあります。
    季節感を盛り込んで作ってみます・・・雅代さんのお留守に何が???続きが楽しみです。

  32. peco☆ より:

    ほんわかとじんわりと暖まるお話ありがとうございます。
    マックスさんとの生活を愛情たくさんで、そしてわくわくで過ごされる様子にとても感動します。
     美味しくて愛情栄養たっぷりのフルーツも目にも楽しくて
    かわいいお魚たちのワルツに囲まれて、ウキウキしているかのようですね。

  33. もらいおじいちゃんのお話、ありがとうございました。このストーリー心がほんわかしますので大好きです。フルーツもとてもおいしそうですね。温かい話題の提供をいつもありがとうございます!

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