自転車、弟脱走、ゴット姉ちゃん


『「雅代さん、弟3人の面倒をみた」とのこと。

私は病気で三浪の弟さん、お1人をハーバード大学、同大学院へと思っていましたが、
何とまだお2人の分のお世話もなさっていたとは、初めて知りました。』と、
先日のブログにangelroseさんからこんなコメントが。

新しいブログ読者の皆さんが、雅代さんのことをもっと良く理解できるよう、今日は、
「ジョリー-楽しい-タイムス」という、雅代さんのご主人、ロブさんが、生前、
書いてくださっていたエッセーの中から、とっても楽しくて愉快なエッセーを
再度ご紹介します。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

先日、私達の家の前のハイウェーで、自転車天国のような催しがありました。

それで、その自転車の話から発展して、雅代の人格形成に大いに影響したであろう、
子供の頃の「弟の自転車脱走物語」を聞き出せる事になりました。

5月の最後の日曜日に、朝5時から10時まで湖沿いのハイウェーを
一般に開放して、48キロの『自転車を楽しもう』という催しが有りました。

その半分を走ってもよく、シングルも家族連れも清々しい空気を満喫!

Jolly Times 24-1
写真:朝6時30分頃の景色。
右は世界のジャズとブルースフェスティバルも行われる大きな公園。
左側はミシガン湖。家から写真を撮ったため、
左側のガラスに家の中が反射していて少し見づらいかも。

最近、事故防止と対策の為、アメリカでは自転車に乗る人もヘルメット着用を勧められ、
この日も参加者は絶対にヘルメット着用とされていました。

また、最近2-6人こぎの自転車や、下の写真のように、自転車の後に子供用のカートを
つけて走っているのを良く見かけます。

Jolly Times 24-2

それで、私は20年前ぐらいに、合計3年程台湾に住んでいた事があり、雅代もよく
台湾に行き、台湾の家族自転車の乗り方の思い出話となりました。

当時台湾の車道には一台の自転車を父親がこぎ、子供が前の小さな席で、うしろは子供を
背負った母親の、4人乗りの自転車が沢山走っていて、驚いたものです。

勿論ヘルメットもないし、たくましい!

ある時は、前と後の席の間の棒のような所に、
子供を背負っている人がもう1人座っていて、なんと合計6人。

しかも、6人も乗っていて、自転車をこいでいるのは男性一人だけ!

驚いて、写真を撮ったのですが、古い写真の箱から見つかりませんでした。

残念!

そんな話をしていたら、今度は雅代が、
「私の母も弟達3人を自転車に乗せて、保育園に連れていってたみたい」と言い出し、
母親から聞いた、苦労話をしてくれたのです。

雅代にはなんと弟3人。

そして、その弟達は普通の子達より元気で、運動神経抜群で超活発。

母親は毎朝、一人を前の籠みたいな席に、二人を後の席に前後に並べて乗せて、
保育園に自転車で連れて行ってたそうです。

ところが、長男はいつも「保育園なんか行きたくない!自由に遊びたい!」の感じ。

それで、いつも自転車に乗る時は、後の席で母親につかまって、自分の前に座る事に
なっている弟に約束をさせたのです。

「いいか。

俺は走っている途中で飛び降りるけど、絶対に知らんふりしてるんだぞ」とね。

そして、母親が決して気づかない程上手に飛び降り、脱走。

こんな調子で、逃亡が判明した時は、すでに時遅し。
「ああ、また、消えちゃった!!!」

しかし、「兄弟のちぎり」は固く、次男は断固として口を閉ざし、母親に兄の飛び降りた
場所や時間を決してバラさない。

それで、手がかりを得る事ができず困る母親は、機敏に上手く逃げ隠れする、
走るのも早い「脱走息子」探しが朝の仕事。

いつもこの調子で、毎日超多忙の母親も、
朝は何も仕事が出来ないありさまだったとか。

このようなエネルギーが有り余っている弟三人との、毎日がこんな感じの子供時代。

この様子を垣間みるだけで、どうして雅代が、威勢の良い面倒見のよい、
さっぱりした「ゴット姉ちゃん」になったのかが、よく理解できるでしょう!

Jolly Times 24-3
写真:一番後が雅代。
その前が約束を決して破らない次男、三男、脱走が得意の長男。

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45 件のコメントがあります。 自転車、弟脱走、ゴット姉ちゃん

  1. アメジスト より:

    雅代さんは姉として三兄弟を育てていらしたということで、母として三兄弟を育てている私にとって、とても共感できるお話です。最後の兄弟全員集合の写真の中の、生命力いっぱいの弟さんたちの姿から、雅代さんのお母様は雅代さんの事を頼りにしていらっしゃったのだろうなと想像しています。
    楽しいお話をありがとうございます。

    ぽちさん
    しっかり眠って安心して勉強してくださいね♪

    さとみさん
    当時のエピソードをシェアしていただきありがとうございます。ダニエルくんの作ってくれたゆで卵、きっととてもおいしかったと思います。読んでいて涙がこみ上げてきました。

    今日も思いっきり寝坊させてもらったら、お昼ご飯の時間!家には食べ物が何もなかったので、長男がスーパーから昼食を買ってきてくれたところです。いいよね、たまには不完全。

  2. kiseki☆ より:

    昨日は診察日で、好転反応の波もあり、気持ちが低迷したまま帰宅。夕食後、急に眠くなりそのまま12時間以上も眠ってしまいました!!
    昨日のブログでみなさんリコネで眠いと知り、そういえば、2/5.6はリコネ真っ最中で、わたしはまだだけど、メンバーのみなさんが受けている波動のおこぼれを頂戴できているのかな?なんて、勝手にほくそえんでおります。

    雅代さんのいろんな面を見させていただける楽しい記事をありがとうございます。弟さんの脱走劇は笑いながら読ませていただき、じぶん子供の頃の遊びや親に怒られた記憶などを懐かしく思い出すことができました。とても暖かい気持ちです。

    昨日の『不完全に、あるがままに、ドジに生きるススメ』でも、雅代さんが「幸運へのダイナマイト」の中でグラスやお皿を割ってしまったり、アインシュタインをフランシュタインといい間違えたりのおっちょこちょいな面もお持ちなことを思い出し、雅代さんの人間味あふれる部分を再認識させていただきました。そんな一面がありながらもすべてに一生懸命で、愛にあふれいていて、まっすぐだから、雅代さんはすてきなのだと思います。

    シスターズ大先輩のみどりさんやさとみさんにも完璧を求めていた時代があったとは。。肩肘張っていた力を抜いたから、ご自分らしさを認められるようになったんですね。

    ★自分なりに誠実に真心を込めて自分のできることを努力する
    ★他人には負けない、自分の得意な分野を持つ

    昨日の診察で、主治医に低血糖症のブログを書き始めることができたけどまだ自分を出せてないと言ったら「みんなが知りたいのは低血糖のメカニズムや知識じゃない。あなたがどんな風に変化していったかですよ」と、教えていただいて、雅代さんの『あるがまま』と重なり、どこにいても何をしていても、いまわたしに必要なメッセージを、いつでも与えていただけているんだなあと、感じました。

    ☆ぽちさん、雅代さんの言葉のシェアありがとうございます。わたしもいま自分なりに勉強している時期なので、『今、体、心、頭脳、精神、魂の全てに良い事が起きまくっている最中ですから、安心して勉強を楽しむのが一番いいと思います』という言葉が自分へのメッセージのように聞こえます。リコネはまだですが、ここに参加させていただいてるだけで「体、心、頭脳、精神、魂の全てに良い事が起きまくっている最中」なんだと思っています

  3. 紫陽 より:

    先週は日曜のトレーナーコースを急きょ休んでしまいご迷惑をおかけしました。マットを置いてきてしまったのを渋谷スタジオで預かってくださっていたので、土曜日に取りに行って来ましたら、スタッフの方たちが声をかけてくださり、とてもとてもうれしく思ってしまいました.渋谷のスタジオ大好きです。  さて、今日の雅代さんと弟さんたちの写真は、とても楽しい気分になりました。とっても賑やかで楽しい家族の中で過ごされたんだなと思いました。私は逆で、兄二人の三番目で、よく兄たちとその友達が遊んでくれ、兄たちはとても優しかったです。(今も)。今ある私を育ててくれた私の家族にも感謝の気持ちが起きました。ちょうど、昼食時、義母と私が小さい頃、ヤギを飼っていた話をしていたので、ブログを見て又昭和だったので、くすりと一人笑ってしまいました。             

  4. ☆ほしこ☆ より:

    こんな元気の良い弟さんを3人も面倒見たなんて、雅代さんの運動能力は、普通のスポーツでは、分からない運動能力が備わっていたとしか思えないです!雅代さんのお母様もさすがだなと。子ども2人でもかなりきつい自転車運転ですが、3人乗せて、保育園送迎、更に、「脱走息子探し」が日課とは、家の仕事は山ほどで・・・。雅代さんが、お手伝いをしてくれた事が、どんなに助かった事か。「威勢の良い面倒見のよい、さっぱりした「ゴット姉ちゃん」になったのかが、よく理解できるでしょう!」今更ながらよく理解出来ます。

    昨日の不完全のお話も、今では、良く理解出来ます。3人の子どもがいるのも、完璧が出来ないようにとあちらからのプレゼントだと思っています。出来ないのに完璧になろうとしていた頃の自分が懐かしいです。

    さとみワトソンさん
    思いやりいっぱいの息子さんのゆで卵感動しました。

  5. ふゆまろん より:

    「自転車脱走物語」を楽しく読ませていただき、有難うございます。こんな所にも、今の、愛がいっぱい、かっこよくて面倒見のよい雅代さんのルーツがあったのですね。
    そして、ハイウェーを開放しての「自転車天国」の催しも、雄大なアメリカらしくてとっても良いなぁと思いました。空と湖の青さ・木々の緑の中を駆けぬけて・・その清々しさがお写真からも漂ってきますね。

    しゃんりいさんの、2歳のお嬢さんの肩トントン「お母さん、絶対大丈夫だから。」と、さとみさんの6歳の息子さんの“手作りゆで卵”のエピソードに涙ポロポロこぼれました。
    私も、母ひとり子ひとり(夫は単身中)の時に、パニックの症状と薬の副作用で、ご飯も作れず殆ど横になってばかりの時がありました。でも、せめて娘には何か食べさせないと…と、這うようにして家の前のコンビニへ行き、焼き魚が大好きな娘に、鯖のほぐし身ののったご飯を買ってきて出していました。(ごめんなさい、あの頃は毒の怖さも知らなくて…)しばらく、その鯖ご飯が何度も登場することになり、私も心苦しくて娘が不憫でもあり、「こんなんばっかりでごめんね。」と言うと、「いいよいいよ。これ好きだから毎日でも食べたい♪」って。
    本当に、子供は・・・大人に比べて、相手に気を遣わせないフォローが何て巧みなんだと思います。きっと、深くは考えない、ただ純粋に母を想う気持ちがあるだけ…なのでしょうね。こんな日々のことを思うと、不完全ながらもこの先、どんなことも乗り越えて行ける勇気とパワーをもらえます。
    さとみさんが伝えて下さる雅代さんの言葉「過去は全てベスト」私も大好きです。

    (ただ、関東には無いので助かりますが地元に帰った時は、未だにコンビニであの鯖ご飯は直視できません・・苦笑)

  6. kumako より:

    私の場合は娘ですが自転車で前に一人、後ろに一人乗せて、毎日公園の中を走らせて幼稚園の送り迎えをしていました。幼稚園に長女を預け、急いで家に戻ろうとするのですが、帰りは姉が乗っていた後ろに乗ると言って聞かない次女。仕方なく、後ろに乗せて自転車を走らせていると、公園に差し掛かったところで自転車から次女が脱走したことを思い出しました。私は女の子を育ててるはずなのに・・・なんで?と、思ったこともありましたが、今では二人とも手伝いしてくれてとても助かっています。

    ほほえましいエピソードをありがとうございます。

  7. rumina1020 より:

    この、幼少時代の雅代さんと、弟さんのお写真大好きです。それにしても三人のお子さんを自転車に乗せていらっしゃった雅代さんのお母様もすごいですね。私も子供が小さかったころ、前や後ろに子供用の椅子を買って乗せたことがありますが、たったひとりでも、乗せて走るのにフラフラしてました!私は男の子二人でしたが、特に長男と出かけると、いつも後を追いかけ、走っていた記憶があります。三人の男の子なのですから、そのすさまじさはは素晴らしかったでしょうね!そんな弟さんたちのお姉さんでいらしたお話はとても微笑ましく素敵です。雅代さんの素敵な生い立ちのお話を有難うございます。

  8. Masako より:

    自転車、弟脱走、ゴッド姉ちゃんの再投稿をありがとうございます!

    雅代さんと弟さん3人があどけない無邪気な可愛らしさで
    写っていらっしゃるこの写真大好きです。
    懐かしさを感じさせる昭和の時代ですね。

    私も保育園つまらなくて行きたくなかったので
    脱走された弟さんの気持ちがよくわかります。

    大学に行っていった時、書道部での活動や専攻書道の授業がおもしろくて初めて学校って楽しいと感じました。

    ジョリータイムスはロブさんの愛情たっぷりでユーモアに溢れていて
    いつも心にほんわか暖かい光を灯してくださって大好きです。

  9. Ponta より:

    雅代さんが、愛情たっぷりに手助けしてくださることがわかる、とっても素敵なお話を、ありがとうございます。
    気持ちいいくらいにわんぱくな弟さんたち。
    Masakoさんも書かれていますが、
    雅代さんと弟さんたちのお写真、
    日本の懐かしさを感じて、私も心が和み、大好きです。

  10. まどか より:

    ジョリータイムスの再掲載ありがとうございます。
    なんどみても雅代さんのご自宅からのロケーション最高に気持ちいいですね。湖と木々の緑、伸びやかにカーブを描くフリーウェイ、この風景が自宅から見えるなんて!

    弟さん3人と雅代さんの写真もメチャいい!
    「威勢の良い面倒見のよい、さっぱりした「ゴット姉ちゃん」になった理由」 ハイ、この写真だけでもよく理解できます!

  11. ひまわり より:

    楽しいお話をありがとうございます。お写真からも賑やかな声が聞こえてくるようです。
    私は3歳下と7歳下の弟がおりますが、このお話を読む度に、もう1人(できれば12歳くらい下の)弟がほしかったなと思います。
    子供の頃、家には何故か弟の友達がよく集まり、自然に私も一緒に遊ぶようになり(年下とはいえ、やはり男の子なので、力も強く足も速く・・・おかげさまで運動神経が鍛えられました)弟の友達も私になついてくれたので可愛くて、自分の弟のような気持ちでした。
    今はめったに会いませんが、その時の気持ちは変わっていません。

    ☆ほしこ☆さん、大好転おめでとうございます!
    つきこさんを通して神様からの贈り物に出会え、超ラッキーでしたね!姉妹愛、素敵です☆
    お母様がご協力して下さり、ご主人が目指すことを理解してくれるようになられて、本当に良かったです。
    ほしこさんが魂の声に素直に従い決心されたからこそだと思いました。
    そしてどんどん自分の殻を破り行動され、どんどん輝かれて・・・素敵だなと感動しました。
    これから益々のご活躍を応援しております。

    先月のP1講習会では本を貸して下さり、ありがとうございました!

    ☆昨日の記事へのコメントです。
    私の完璧主義も以前よりだいぶ緩くなりましたが、私の場合、まだまだの所もあるので、これからもっと緩めたいです。
    その方が心にゆとりが持てるし、自分も回りも楽だと思います。
    同時に「自分なりに誠実に真心を込めて自分のできることを努力する」
    「他人には負けない、自分の得意な分野を持つ」
    ことを、いつも心がけたいです。

  12. つきこ より:

    雅代さんのお母様はすごいですね。いくら子供とはいえ3人を自転車に乗せて保育園に連れて行くなんて、体力がないと出来ないことだと思います。そして、「脱走息子」は、いつも自転車から上手に飛び降りてはどこで何をしていたのでしょう。とっても気になります。何だかすっごく楽しそうですものね。それにしても、雅代さんのお母様は本当に愛の深い方なんですね。その深い愛情を雅代さんは受け継いで、私たちに注いでくださっているのだなぁ、としみじみ感じながら読ませていただきました。ありがとうございました。4姉弟のお写真、それぞれの個性が出ていて大好きです。ロブさんの優しい語り口での文面も嬉しいです。

    今日、横浜で開催されたエゴスキュー体験会の講師をさせていただきました。ありがとうございました。痛みを抱えていらした方の多くが痛みが軽減し、身体が軽くなったと喜ばれていました。中には中学生もいて、こんなに若い時期から痛みで困っているなんて、と切なくなりましたが、体験会後には痛みが解消され、元気を取り戻して帰宅されました。エゴスキューはやっぱりすごいです。この神様の贈り物を、もっと相手の頭と心になって、真心いっぱいにお伝えできるように精進したいと思います。

  13. angelrose より:

    ブログを開くと私の名が出ていて驚きました*
    亡ロブさんが書かれたジョリータイムス
    雅代さんのお母様が3人息子を育てるのにどれだけエネルギーを費やしたか、良く分かりました。又そんな家庭で雅代さんが幼い弟達のお世話をしてきたか、お写真の中にすべてがありますよね。「魔法使いサリー」に登場する友人のよし子ちゃんみたいですね。雅代さんの元気に秘密はこの頃からあるのですね。誰かの為に頑張りたい・小さき者・弱い人達の為にって気持。
    でも、私はお母様の頑張りや雅代さんのこともさることながら、ロブさんのお話の中身は雅代さんに対する愛情で満ちてるなって感じました。ふたりとっても幸せだったのですよね。だからご主人が亡くなられてもその愛を一杯感じることが出来ているから、日々頑張れるのですよね、きっと。素晴らしいですね。

  14. see-chan より:

    ゴッド姉ちゃんの話は大好きです。
    写真を見ていると楽しい~!というエネルギーが伝わってきますね。
    私がいつも雅代さんはすごいな~と思うのは愛がにじみでているところです。
    去年、リコネを受けたときに、「しーちゃん、寒くない?」とか「もっとこっちに布団を敷いた方が、太陽があたってポカポカして気持ちいいから」とかリコネが終わってもまだ動いている私に「しばらく動いている方が気持ちがいいから落ち着くまで動いていても大丈夫だから」とか「こうして食べたら美味しい」とかびっくりするくらい家族のように温かく接してくださるので雅代さんの愛情の深さには大感激です!
    私は今までに雅代さんのような愛がいっぱいあふれてでている人には会ったここがなかったので、雅代さんに会えて超ラッキーです!

  15. Fumi より:

    雅代さんと3人の弟さんの写真、すごーくカワイイ!です。みなさんもコメントに書いていらっしゃいましたが、日本の古き良き時代のあたたかさ、のようなものを感じます。雅代さんのお母さま(もちろんお父さまもですが)、本当に愛情いっぱいで子育てをされたんでしょうね。そのたっぷりの愛情を雅代さんが引き継いで、弟さんたちのみならず、たくさんの「眠れる巨人たち」に注いでくださっているのだと思います。この「自転車大脱走談」とお写真からは、雅代さんの愛(愛のビンタ含む)のルーツを感じます。ロブさんの語り口(本当は英語でしょうが)も温かくてほのぼのとしていますね。人の真心は何気ない毎日の生活の中で培われるのだと、教えてくれているようです。

  16. 早乙女真帆 より:

      何とも楽しいお写真(思わず笑っちゃいました。かわいくて。…こういうお写真、大好きです!)とジョリータイムスの掲載ありがとうございます。昨日の「不完全のすすめ」の底流を流れる雅代さんのホームは、やっぱり愛にあふれていて、すてきです。
     私は、小さい頃から完璧にできない自分に劣等感を持っていて、できたことを喜ぶよりも、できないことを悔やむことの方が多かった気がします。だから、わからないことを質問するのが恥ずかしくて、わかったふりをして自分を人によく見せようとしていました。
     でも、5年くらい前から少しずつ変わってきています。
    自分ができないことを人にさらけ出すと、周りはみんな助けてくれるし、何よりも自分がすごく楽になってきました。この頃ではちょっと開き直りの感もあるので、「自分なりに誠実に真心を込めて、自分のできることをすること」「他人には負けない自分の得意な分野を持つこと」は肝に銘じていこうと思いました。

    ☆もこなさん、コメントありがとうございます。

    ☆ふゆまろんさん、私がとても疲れていること、どうしてわかっ たんですか~。ほんと、ここのところ、嬉しい気疲れという  か、ちょっと、体にきてました。ほんと、ふゆまろんさんは、 人の気持ちがわかる、あったかい方ですね。なつかしい博多弁 でのお声かけにも、ほっと癒されました。(申し遅れました  が、私の出身は湯の町、別府です。でも、大学時代は博多で過 ごし、二人の息子も現在博多に住んでいるので、博多は私にと って、第2の故郷なんです)

    ☆ゆみさん、息子のこと、気遣っていただいて、ありがとうござ います。
      親ばかで申し訳ないのですが(でも、ほんとはこんなこと言 えるのが超嬉しい!)、この場を借りて、再度息子のプロモー トをさせてください。
      明日、午後10時より、オールナイトニッポンGOLD「ミ ュージックトライアウト」のコーナーで息子の歌「夕暮れの放 課後」が流れます。お時間のある方は聴いてみてくださいね。 そして、もしお気に召したら、リクエストしてくださると、さ らに嬉しいです!よろしくお願いします。

  17. ジョリータイムスの再掲ありがとうございます!
    この記事を読むと、兄弟の契りが面白くて笑ってしまいます。
    非常にパワフルな家族ですね!

    今日は所属している合唱団の演奏会でした。
    練習をしていく中で苦しいことや悩むこともあるのですが、
    音楽を表現することの喜びと感動を知ってしまううと
    辞められなくなります。また、コツコツと続けていきたいな~
    と思っています。

  18. 敦子 より:

    ジョリータイムスの再掲載をありがとうございます。今では4人兄弟は珍しいですが、なつかしい日本映画の1コマを見ているようなお写真で、ほほえましいご家族の笑顔に心がなごみました。
    岡安美智代さん
    今日大阪で「新月の花曼荼羅」の講演は、アトホームな中で静かで優しいエネルギーに溢れていました。花曼荼羅の塗り絵を完成させて、私の部屋を改造したいと思っています。ありがとうございました。

  19. アリエ より:

    ジョリータイムスの再掲載ありがとうございます。
    私が幼稚園に通っていたころ、私の母が、自転車に乗れなかったこともあって自転車から脱走する事件はありませんでしたが・・・昭和のよき時代に姉と弟3人の写真がほほえましいですね。

    昨日の『不完全にあるがままに生きる』にコメントしていなかったので。
    このお話大好きです。そして読むと、本当にラクになります。「~しなくちゃ」「~ねばならない」と思うと、体がしんどい時もあります。不完全にあるがままでいいんだよと言ってくれるこのブログから語りかけてくれるようです。

    ・自分なりに誠実に真心を込めて自分のできることを努力すること。
    ・もう一つは他人には負けない、自分の得意な分野を持つことです。
    この2つを心していきたいです。

  20. 万華鏡 より:

    このお話を読んで、もし、雅代さんに弟さんが2人だったら?

     1人だったら?と思ってしまいましたが、やはり、今同様

     「ゴット姉ちゃん」になっていたでしょうね。

     きっと、人の面倒をみるのが大好きな種を持って、この世に

     やって来てくれたのかも?

     なんて勝手に想像してしまいました。

     それにしても、このご姉弟の写真はずうーっと見ていても

     飽きませんね。

     特に、約束を決して破らない次男さんの表情は、何ともいえ

     ず人の心を和ませてくれます。

     楽しい話題を、ありがとうございました。

     

  21. 星とも子 より:

    雅代さんの弟さんが自転車から飛び降りる楽しいエピソードの再紹介をありがとうございました。
    大人用の自転車から走行中に飛び降りる保育園児もすごいですが、3人の子ども達を自転車に乗せて走るお母様もすごいです!
    つきこさんのおっしゃるように、弟さんは飛び降りた後、どこで何をされていたのでしょうか???

    昨日の『不完全で、あるがままに、ドジに生きるススメ』と合わせて読んで、笑顔笑顔になりました♪
    ありがとうございます。

    >菊池みどりさん
    父を気遣ってくださり、ありがとうございます。
    私は祖父母や妹を守ることで頭がいっぱいでしたが、やはり、父は自分でうまく解消出来ない寂しさを抱えているのだろうと思います(たぶん、子どもの頃から溜まりに溜まった感情でしょう)。ただ、周囲に伝えるのにそれが暴力という形で表れるのはちょっと、私たち体が足りません(笑)。
    私の家族は、自分と他人の感情の区別がつかないほど心理的な距離が近過ぎるので、今回別居して少し距離を置いたほうが良いなと感じました。

    >kiseki☆さん
    コメントありがとうございます!
    皆さんが心配してくださっている家族の別居の件ですが、不思議な事に、引越しに必要な手続きに邪魔が入らず不思議なくらいトントン拍子に物事が進み、数字の3の羅列をしつこいくらい目撃する(天からの助けを得ているしるしだそうです)などの超常現象(?)を体験しています。本当に不思議です。
    ビルさんのリーディングの日までにどのような体験が出来るのか、ドキドキしています。

  22. thanks より:

    雅代さんと弟さん3人の写真いきいきしていてとっても元気な感じが伝わってきます。お兄さんの飛び降りエピソードはいいですね~元気で後が楽しみな男の子ほど、小さい頃から武勇伝がいっぱいです。私も、自転車の前後に子供をのせて毎日幼稚園に通っていたころを思い出しました。

     ふゆまろんさんの、お嬢さんのお母さんを思う気持ちに泣けました。こどもって、どんなに小さくても、おかあさんを守ろうとするんですよ。ことばでいえないだけに、からだをはってお父さんやお母さんを守ろうとするのがわかると、こどもってすごいなあと思います。

  23. とよみ220v より:

    アメリカの自転車天国の様子、雅代さんのお母さんと3人のやんちゃな男の子たちとの自転車にまつわるお話、どれも楽しく、躍動感や生きる力が伝わってきます。特にこの雅代さんと3人の弟さん達との写真、雅代さんの面倒見の良さの原点も垣間見えて、かわいくて、微笑ましいです。
    ふゆまろんさん、しゃんりいさんの話を読んでいて、私も子供のことを思い出しました。雅代メソッドを開始するきっかけは、いつ電話しても寝ている私を気遣って、みどりさんが栄養補強食品を送ってきてくれて、支払いはいつでもいいよと言ってくれた事と、布団をかぶって寝てばかりいる私のために、当時5歳の長女が、お米をたいてくれたことだったのを思い出します。お米のたき方を教えたことがない長女が、キッチンのシンクに届かないので、椅子にのって、お米をとぎ、最後に水を入れるのを知らずにスイッチを押し、「ママ、ご飯たけたよ~」と言ったときの驚き。布団から飛び起きて見に行ったら、ガチガチのご飯が炊けていました。私の為に何かをしてくれようとした姿を見て、ああ、私もっとしっかり生きなくちゃと思ったものです。そのお陰で、雅代メソッドを続けていくことができて良かったと思います。

  24. RinRin より:

    雅代さん姉弟の、あどけない、やんちゃな、子供らしい、セピヤ色の写真。
    とても懐かしさを覚えて、ホッとするものがあります。
    自動車を持っている家は少なくて、自転車が移動に便利で重宝していた時代。
    「自転車大脱走」は、長男さんにとって、スリルがあって、お母さんに知られず
    に脱走する楽しいゲームのようなものだったのかもしれませんね。「今日は、
    どこで脱走しようか。。。」と、作戦を練ったであろう弟さんを想像して楽しませ
    てもらいました。
    今日は、過去と現在を走る自転車をめぐる、ロブさんの優しいお話しに、
    リラックスし癒されました。

  25. まゆみ より:

    雅代さんは子供の時から兄弟の面倒を見られていたから愛情あふれてとても親切にしてくれるのがよくわかります。
    げんきいっぱいの弟さんと写っている雅代さんの写真、微笑ましいです。
    今まで街で大人4人乗りの自転車見かけたことがありますが6人乗りは凄いですね。

  26. 宮兄 より:

    この「ゴット姉ちゃん」誕生秘話の再掲載、有難うございます。
    弟さんお二人の「お母さんに言わない」という兄弟の契り(?)の所が、一人っ子の私にとってはとても羨ましく大好きです。
    また、ご兄弟揃って写されたお写真も、思わず和んでしまうとっても素敵な写真ですね!

  27. 太田みほ子 より:

    雅代さんと弟さん3人のこの写真を見ているだけ、弟さんのやんちゃぶりと雅代さんのゴット姉ちゃんぶりが想像できますね。最近、やんちゃな子供だけでなく、普通に外で遊んでいる子供さえ見かけなくなりました。子供の時は、体を思い切り使って、遊んでエネルギーを発散させたほうがいいと思うのですが…。

    つきこさん、体験会の講師、有難うございました!中学生で痛みを抱えているなんて、本当に切ないですね。みなさんがエゴスキューを体験して、喜んで下さって良かったです。

  28. このお話しや雅代さんと弟さんたちの写真は、昭和のよき時代を思い出させ、ほのぼのとした気持ちになります。3人の息子さんを自転車にのせ、更に毎日の脱走息子探しをされていたお母様・・・凄いな~、そしてカッコいいな~。漫画みたいなお話しですが、そんなお母様の姿を見ながら、温かくユーモア一杯なご家族の中で育った雅代さんの潔さ、面倒見のよさ、超納得です!雅代さんのお宅からの写真もホントに素敵ですね。今は冬で雪景色なのかな~?今日のお話からロブさんの温かさ、優しさにも触れることができ、心底温かいです♪

    本日の日曜日、アメリカは国民大イベントのアメリカンフットボールの試合「スーパーボール」が開催されます。至る所でスーパーボールパーティが開催され、TV番組でも特集が組まれています。子供から大人で家族で盛り上がる「スーパーボール」。そのフィーバーぶりにアメリカ人のフットボール好きは凄いな~と毎回思います。でも、家族・友人達皆で興奮して大声で応援して、笑い、楽しむ・・・そういう時間も大切ですよね♪

  29. 菊池みどり より:

    このエッセーを読む度に、様々な思いがめぐります。

    まず、雅代さんのご自宅からの景色、とってもきれいで最高ですね。シカゴの超高層ビルと自然界の美しさが最高のバランスでマッチしていて、荘厳で雄大な感じがします。

    「母は強し!」雅代さんのお母様が、3人の息子さんを自転車に乗せて、保育園に連れて行ってられた!というのも、凄いです。おまけに、保育園に行きたくないからと、お母さんに気付かれないように、脱走してしまう弟さん。

    もう想像しただけでマンガの世界という感じで、最高に面白いですね。

    そして、最後の4人の満面の笑み一杯の幸せそうな写真!可愛くってたまらないですね。見ているだけでハッピーになりました。

    ロブさん、雅代さん、越山ファミリーの皆様、素敵なお話と写真を有難うございます!

  30. peco☆ より:

    前後に二人(息子といとこ)を乗せて、散歩することがよくありましたが、少しでも動かれようものなら、自転車がグラリグラリとゆれて、なんともおっかなく感じられるものです!

     3人のお子さんを乗せて、しかも、通園をされていたとは、本当に頭が下がるような気持です!きっと今のような舗装された道ばかりでないですよね、でこぼこもあり、坂もあり、そんな中を、ワクワク脱走、硬い兄弟のちぎり、ホラまた来たか、と朝からフル出動されるお母様の姿、なんてパワフルなんでしょう。
     さぞかし、お母様も朝から、息子さん探しに大変だったと思います。
     朝の脱走風景を想像し、お写真を眺めていると、なんだか雅代さんが教えて下さる「人生ワクワク大作戦」という言葉も浮かんでくるかのようです。

    昨日、母に連絡してみると、
    確定申告に没頭しているとのこと!

    書類に目を通すような細かい作業は
    身体に不調があったり、気持が落ち込んでいたりすると結構長続きしないように思いますが、
    一日集中して出来ていたようで、(お母さん~凄いね~)
    これも雅代さんに出会えたからこその回復ぶりだなあ、とつくづくありがたいことだなあ、と思わずにいられない瞬間を過ごさせてもらいました!今週、また帰ってきます。

     

  31. くみ より:

    雅代さん、弟さんたちの一人ひとりの表情に味があって、いつみても素敵な写真ですね。小さくても兄弟の堅い契りを守り通すところが何とも可愛らしい。私も小さい時は2歳年上の兄から「いいかお母さんには言うよ!」と言われると絶対にそれを守っていた子供時代を思い出します。

    雅代さんの色んな面(おでこも含めて)をおしみなくシェアーして下さるロブさんの記事はいつも楽しい、まさに「ジョリー(楽しい)タイムス」ですね!天国のロブさん、楽しい記事を書いて下さってありがとうございます。

  32. MIZUNO より:

    この話、何度読んでも笑えます。自転車から飛び降りて逃げてしまう長男、兄弟のりぎりを守る弟、とっても微笑ましいお話ですね。
    シカゴの「48キロ自転車を楽しもう」も写真のような緑をみながら広いハイウェーを走ると、とっても気持ち良さそう。暖かくなったらサイクリングに行ってみたくなりました。

  33. てんこ より:

    ゲンキと個性溢れた表情の雅代さんとご兄弟の写真に、思わず^^笑顔になります。
    お母さまの毎朝の奮闘は大変だったことと思いますが、それでも大らかに子育てされていたであろう姿が浮かんできます。
    人が人を育ててくれるのですね。
    両親、兄弟、たくさんの自分に関わる人が私を育ててくれていることに改めて感謝したいと思います。

  34. Roko より:

    ゴッド姉ちゃん、雅代さんのお話をありがとうございます。
    なんとも微笑ましい4人のお写真、とても大好きです。
    私も自転車派なので、子供が小さいときから前後に乗せて町中を楽しく走り回ったことを思い出しました。
    いまではあの小さかった子供達も中2と小6。
    大きくなったものです。
    でもあの頃、3人でいつも一緒に一日中たのしんだ自転車生活の思い出は私の宝物です^^

    その小6の長男ですが、昨日、所属するサッカークラブの東京大会(小学生高学年の部)で、なんと優勝しました。!
    一年前、5年生の時友達に誘われて入ったときのチームは人数5人で試合の時には他のチームとの混合メンバーの弱小チーム。。。
    観戦していた私は当時はなんとも寂しい感じがしていました。
    でも6年生になって彼は友達にたくさん声をかけて、他のサッカークラブに所属していた友達まで見事に自分のチームに引き入れたのです!
    その結果6年生が増え、経験者までいるチームが出来上がり、息子は毎日毎日サッカー三昧の日々。
    夏の大会で4位に終わったのが悔しくて、「絶対に優勝する!」と皆で決めて、練習を続け、この冬の大会で念願の優勝を勝ち取りました。
    昨日は寒空の中数時間観戦していましたが、日が暮れての決勝戦、とても熱い戦いで、息子のゴール1点が決勝点となり、素晴らしい感動を味わいました。
    「アキラ、よくがんばったね。みんなすごかった。こんなに素晴らしい感動をありがとう!!」と伝えたところ、照れながらもとてもうれしそうでした。
    試合中ここぞという時に、私が宇宙をイメージしながらリコネのパワーを真剣に送ったのは言うまでもありません。
    優勝は、(あなたの努力に比べたらほんの少しだけ)どママの送ったパワーのおかげもあるかもね、アキラ!
    本当におめでとう!!

  35. smaeda(Angel) より:

    自転車、弟脱走、ゴッド姉ちゃんの再掲載ありがとうございます。思わず笑顔になってしまいました。ジョリータイムスは楽しくて心がほんわかしてきますね。雅代さんのお母様を想像して、この母にしてこの子!雅代さんのスケールの大きさの原点なのかなと思ってしまいました。それにしてもロブさんはこんなに素敵なお話を面白く楽しくまとめてくださってありがたいです。

    ほしこさん
    昨日のブログ感動しました。
    つきこさんとほしこさんのコメントにも、じ~んとして気がついたらウルウル涙がこぼれていました。
    元気!筋肉大好き!のほしこさんの、ぼろ雑巾ってなに?
    ってセミナーで伺うたび????の私でしたがやっとつながりました。もっと大好きになりました☆仲良し姉妹・月星コンビの大活躍がこれから益々楽しみです。

    昨日一昨日と2日間沖縄で体験会・個人セラピーを開催させていただきました。水野さんに助けていただき少しづつ、自分で
    責任を持って開催できるように努力していこうと思いを新にしました。たくさんの出会いと体験会終了時の皆さんの輝く笑顔にただただ感謝の気持ちで一杯です。雅代さん、皆さん、心を込めてありがとうございます。

  36. 石川はるか より:

    シカゴの真っ青な空の色と鮮かなグリーン、ミシガン湖の美しい風景、颯爽と走る自転車を楽しむ皆さん、そしてゴット雅代姉ちゃんと3人のやんちゃ坊主君、3枚の写真からそれぞれに個性あふれる様々なエネルギーを頂戴しました!ありがとうございます。
    私は兄妹3人、両親と祖母・曾祖母との7人大家族で育ちました。雅代さんと弟さんたちの様子を思い浮かべながら、私が育った環境、7人で毎日丸いちゃぶ台で正座して食事をしていた頃を懐かしく思い出しました。祖母も曾祖母も既に他界しましたが、家族皆がいてこそ今の私があるんだなぁ。改めて感謝が溢れてきています。ジョリータイムス、ホッと温かくなる心に栄養のお話をありがとうございます。

  37. 兄弟の固い契りのお話と、飛び出てきそうなくらい元気な写真大好きです!わたしも外遊びが大好きで、家を出たらなかなか帰宅しないので、『出て行ったら出て行ったっきり娘』と呼ばれていたほどです^^今、ゲームで遊ぶ事が多くなっているようですが、外で元気に遊んでいる子供たちの姿とみると、どことなく安心します。

  38. うさこ より:

    弟さんの大脱走、何度読んでも微笑ましくて、かわいいです!

    私は母の自転車の後ろの座席で、
    脱走するよりもあまりに心地よくて寝そうになっては、
    母から落ちるからやめてくれ!とよく言われたものです。

    乗り物気分が楽しくて自転車に乗せてもらうのが好きでした!

    我らが雅代さんは今でも私達の「ゴッド姉ちゃん」のような存在なので、
    私も枠からぴょんと飛び出すくらいの勢いにならねば!

    ☆昨日は横浜の体験会に参加してきました。
    出来上がったばかりの素敵なスペースで
    とても気持ちよくエゴスキューができました!

    E-サイズを行ううちに、体が変わって心も明るくなって
    終了後は皆さん笑顔!

    また次回は友人を誘ってきます!という方もいて、
    喜びの輪がひろがっていくようでワクワクします☆

    つきこさん、1日の講師を楽しく務めていただき
    ありがとうございました!

  39. HiTOMi より:

    ゴット姉ちゃん誕生の瞬間の楽しいお話の再掲載をありがとうございます!その光景を思い浮かべては、いつも笑ってしまいます。
    一昨年、バリで、一台のオートバイに何人もの人が乗って走っている光景を見ましたが、それですらびっくりだったのに、オートバイではなく自転車なんて!本当にパワフルなお母様ですよね!

  40. もこな より:

    昨日、リコネ後に雅代さんからのご招待でリコネを受けた人達と「宝地図」の望月さんご一家と一緒に食事に行った時に、ちょうどアメリカに渡った時に膵臓病を患っていた三男を一緒に連れていって・・・という話をされていたので、自転車から脱走した弟さんのエピソードは正にタイムリーなお話です。元気一杯で個性溢れる弟さん達と面倒見のいいお姉さんといった写真が微笑ましくて、ホッとするというか安心するというか、今よりもカメラの性能は良くないはずなのに、その時の情景や思いなどが詰まってる様に感じます。
    でリコネですが、お陰様で母の方は首が回らなかったのが回る様になって、問題なくなり、E-サイズも出来るものを教えて頂き、体が楽になったと喜んでいました。帰りは杖を忘れるわ、トイレ後に私に杖を持たせたまま、自分だけスタスタ歩くは・・・雅代さん言うところの「怪物婆さん」目指して欲しいです。私の方は左耳だけ1週間程、耳鳴りがしていて不快だったのが、すっかり治り、左足の捻挫した部分が、ここのところの寒さで痛みがぶり返していたのが、調子が良くなりました。

    望月さんのご長男がプロゴルファーの石川遼選手にそっくりのイケメンでびっくり!弟さんもやんちゃな感じがとっても可愛く、ご長男が雅代さんのところに行くという話になって、ご両親揃って、子供のやりたいことを応援している姿に素敵なご家族だなと思いました。
    雅代さんからは国際化を目指すならとにかく英語は話せないとといったアドバイスも飛び出し、疎かになっている英語にも取り組まねばと改めて思いました。

    雅代さんに連れていって頂いたところの食事がとてもへルシーで全部、美味しく(特にお豆腐のスイーツが絶品でした)もう入らない位、お腹一杯食べたのに胃もたれしないことに驚きです。
    一緒だった、望月さんご一家、キンコさん、アキコさん、キョウコさん(カナ表示ですみません)そして素敵なお店でご馳走して下さった雅代さん、ありがとうございました。
    うさこさんが1人でも行くと言っていたのが分かります。
    姉が甥と姪と一緒に帰省した時に連れて行きたいなと思います。

    ぽちさん、Rokoさん
    リコネの自動整体に対してのコメントありがとうございます。
    雅代さんからも動く人の方が少ない、大体、全体の7割位の人が動かないから大丈夫と話して頂きました。
    ぽちさんも試験を控えている中、眠いのは大変だと思いますが、眠い目をこすりこすり、勉強するよりも、思いっきり爆睡した方が頭に入ると思いますので、ラストスパート・・・体に気をつけてがんばってください。(今、インフルエンザが流行っているので)エールを送ります。
    最近、お母様も巻き込み、大好転されているRokoさんが「雅代さんからリコネを受けて、何も変わってないはずないですから!これからの生活でいろんな事にその「変化」に気づくと思います。ぜひ、楽しんでください^^」と言って下さっているので、変化に気付けるよう、楽しみます。ありがとうございます。

  41. このお話、何度読ませていただいても、自転車の後ろからお母さんに気づかれずに飛び降りてしまう運動神経の良さに感動します。お母さんはさぞ、大変だったでしょうね。いつも親身に私達のことを考えてくださる雅代さんの成り立ちがわかる、とても心温まるエピソードだと思います。

  42. cana より:

    ジョリータイムスの再掲載ありがとうございます!
    雅代さんと弟さん達、お母様とのお話は、いつ聞いても楽しく、元気になります♪

    私は東京で育ちましたが、両親・祖父母・弟2人の7人家族。笑いと喧嘩の絶えない家でした(笑)
    私を含め、近所の子供達は「夕飯に席についていれば良し!」と言われ、毎日集まっては駆け回っていました。

    最近は、そのような事があまりないようですね。
    危ないからと外に出れない子、友達同士でいるのにゲームを持って下を向いて歩いている子を見ると、何だか切なくなってしまいます。
    もっともっと、”脱走しちゃうくらい”元気な子供が増えるといいなと思いました(笑)
    また、ジョリータイムスの掲載、楽しみにしています♪

  43. Tracy より:

    ジョリータイムスの掲載、ありがとうございます!
    このお話は大好きです!!微笑ましくて、面白くて笑っちゃいますね☆
    私も2人下に弟がいるので、この話を聞くととても懐かしくなります!最近ではこういう光景を見ないのが少し残念ですね…。

  44. しゃんりい より:

    ジョリータイムスの掲載、ありがとうございます。
    思わず頬がゆるんで幸せな気持ちになりました。
    雅代さんと弟さん3人のお写真はサイコーにいい写真です。
    雅代さんのハニカミ顔と弟さん達のやんちゃで好奇心旺盛なお顔。
    こんなに良い表情をする子供達に最近会ってないような気がします。
    このお写真保存版にしたいです。

  45. ミヤケン より:

    我が家の娘は現在6才で、保育園に通っていまして、たまに送り迎えの時に園児達の様子をみますと、まだまだ、「活発」でキャーキャーいって園庭を走り回っています。
    いつの時代もこの位までの子供はだいたい同じだと思います。この後もずーと活発な子達でいられるよう、彼女たちには「ゴット姉ちゃん」はいないので、私が、〝元気親父″になって伸び伸びと、一緒に育っていきたいと思いました!

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