インフルエンザの予防接種する、しない? (2)


上部頚椎の辺泥先生と岩田先生が、数年前に、アメリカ視察旅行をなさいました。

本場で上部頚椎アジャストに情熱を注いでおられる、シカゴのウェラー先生をご訪問
され、情報交換や今後の協力体制などについて話し合われ、その他、自然療法事情、
高齢者住宅などもご見学。

たまたま、国際電話会議「元気の充電会」の時、お二人は、私の自宅にご滞在中。

その時に、昨日掲載したブログの質問について、ラッキーな事に、辺泥先生が、貴重な
アドバイスをくださいました。

辺泥先生は、残念ながら、昨年5月に亡くなられましたが、新しいブログ読者の方の
為にも、辺泥先生の回答を再度、ご紹介しますね。

辺泥先生の回答:

日本でも、ここ何年間、インフルエンザの予防接種の有効率がかなり低いということが
分かって来て、しない人が増えています。

整体には、『風邪の効用』といい、風邪をひくことによって体を治せるという理論が
あり、年に4回(春・夏・秋・冬)は風邪をひいた方が良いと言われています。

植物と同様、人間も自然の中に生かされているので、季節ごとに変化し、体力も
上がったり、下がったりします。

女性のメンスも月経と呼ばれ、月、月食、日食など自然との関わりは避けられないの
です。

ですから、風邪をひくことにも意味があり、表面的に止めようとしないことが大切。

渡り鳥がインフルエンザの菌を運んでくるとも言われています。

しかし、菌が入っても、戦える体力や免疫力が普段からあれば、予防注射をする必要は
ありません。

昔の日本人は風邪とも仲良くしていたそうです。

風邪は悪いものでなく、体に必要で、体から毒素(下痢・涙・鼻・痰・尿など)を出す
ことができるのです。

さてさて、私達が予防接種をせずに、風邪や病気知らずで、超元気でいる秘訣は:

1)まずは、私達のお勧めのクエスト社の栄養食品と解毒食品で、普段から効果的な
栄養補強をし、体から毒物を出して、自分の免疫力、自然治癒力を健全に維持している。

2)ちょっと風邪をひきそうな気配、発熱の兆し、ジンマシン、怪我、手術前、手術後、
過労、ストレスなど、とにかく体が「SOS」で急遽助けが必要になった時は、最高の
抗酸化物である、「ガード」を一度に5-8錠(一日15-24錠)飲む。

ガードが飲めない子供や高齢者は、「チュアブル」を普段の3-4倍食べさせる。

この方法で、大人も子供も、30分から12時間位の内に、皆どんな問題からもケロリと
元気になってしまう。

3)ガードに加えるか、あるいは単独で、通常は解毒用である、「メンド」を一度に3錠
(一日9錠)飲む。

驚くかな、このメンドも「凄い優れもの」で、これだけでも、驚くような効果がある。

メンドは「マイクロ・エレクトリック・チャージ」と呼ばれる、ハーブの細胞の中の
電子への充電が行われているためか、とても効力が出るのが早い。

Dr. Smoodie, Heal, Mend
写真:日本人用に特別に作られた解毒食品ヒールとメンド。
左はこれを作ってくださったスムーディー博士。
「メンド」は、風邪、ジンマシン、過労、不調の時にも、1回に2~3錠飲むとよい。

4)特に不調な時は、最低でもお水を3-4リットル飲む。

アメリカでは勿論、風邪、様々な疾患、怪我、精神的な問題、手術後、体がむくんでも、
医者はとにかく、お水を飲むように勧めるのが、日本と大違い。

講演会でよく言うが、私達の不調の大きな理由の一つは、「脱水症状」。

私の母がアメリカに遊びに来て、風邪をひき、3日間日本の方法で汗をかいて良くしよう
としたが、全くよくならず、救急病院へ。

すると、診断は風邪より、脱水症状!!

母は、点滴をされた途端に、「あれ? 私、もう、良くなった!!」と跳ね起き、私は
驚きの大発見!!

この発見で、「脱水症状」に関心を持った私は、それから、色々観察研究し、水を
飲まない人が多い日本人の不調の原因の一つは、脱水症状からだと確信をもった。

私自身が、一度どうした事か40度位の熱があった時、多めに栄養補強をし、沢山お水を
飲んだら、ちょっと熱っぽい感じだけで、普通の生活ができる事を実体験!

★私達の超元気の秘訣は、まだまだ続きます。

明日もお楽しみにね!

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37 件のコメントがあります。 インフルエンザの予防接種する、しない? (2)

  1. リウマチ感謝2号 より:

    昨日は、少し風邪気味な状態に加え、炎天下の中、学校で作業をしていました。水分補給と栄養のおかげで、顔は真っ赤になりましたが、ぶっ倒れることもなく、その後の研修も参加することができました。

    昨冬は風邪はひきましたが、栄養補強とエゴスキューと鍼灸で乗り切りました。重症化もしませんでした。
    もし、インフルエンザに感染したとしても、今年はタワーもあるし、治るまでの過程を楽しもう!自分の体を使っての人体実験をするチャンス!と思っています。

    とは言え、職場である小学校では、インフルエンザ集団感染対策会議が開かれたりしています。
    インフルエンザ予防で一番有効なのは、うがい手洗いですが、インフルエンザにならない(気にしない)氣の持ちようも大切だと思います。

    人の想いも抑え込んでしまったら、どんどん心の中にたまって、心が壊れやがて体も壊れていきますが、風邪やインフルエンザの症状も抑え込んでしまったら、体が壊れ、やがて心が壊れていきます。
    雅代さんがいつも言われるように、何事も“出すこと”が大切なのだと思います。

  2. アメジスト より:

    昨日の皆さんのコメントの数々が心の栄養となり、今日の記事が具体的な対応の確認となり、新型インフルエンザ旋風に振り回されない姿勢が作れました。ありがとうございます。

  3. まき より:

    辺泥先生のお話をありがとうございます!
    辺泥先生とは、直接お会いしたことがないのですが、
    過去のブログ記事や、今日のお話を読むと、
    先生の魅力がとてもよく伝わってきます。
    先生が亡くなられた時の、皆さんのコメントからも、
    愛情あふれる生前のご様子、皆から非常に親しまれていらしたことがわかります。

    辺泥先生の回答のなかで、
    「風邪の効用」というお話がおもしろいと思いました。
    季節の移り変わりなどで、体調が変化したり、
    体の中に菌が入ってきたり、いろいろあるけれど、
    自分の自然治癒力を高めて、出すものはきちんと出して、
    自然に従った生き方をしていれば、
    インフルエンザも怖くないんですね。
    「風邪と仲良くする」とは、
    今日もまた新しいものの見方を学ぶことが出来ました。
    ありがとうございます!

  4. 歌姫カオル より:

    わあぺティ先生だあ。

    先生にはとってもとっても可愛がっていただきました。いまもしょっちゅう先生のことを思いだします(夕べもおもいだしたところでした)。

    解毒はとても大事なことですよね。

    先日来何度も書き込みさせていただきましたが、今、ヒールとメンドで解毒中です(4回目)。

    私のばあい、音楽活動の時期をみながら、それに影響のないように計画的にやるわけです。つまり、好転反応のようなつらい反応がでても大丈夫なときに解毒しておく。
    で、ライブやレコーディングなど本番に調子がいいようにしておくわけです。(結果として表向き、いつも元気みたいに見えてるようですがそうではないのです)

    自分でコントロールができるのでとても助かります!
    ありがとうございます!(今日は調子がいいです)

  5. Masako より:

    インフルエンザの予防接種受けたくないですが。。
    会社(介護)の方針で必ず接種しなければいけません。

    予防接種して必ず発熱したり具合が悪くなったりする人もいるので
    予防接種には疑問を感じているのですが。。

    会社の立場からするとキチンと対策してますという
    社会的な保険ですよね。

    介護の仕事をしていてこのような薬に対するジレンマを感じます。

  6. てるよ より:

     あー本当にそうですね。風邪も必要ですね。風邪にかかった後、回復したときなんか体が軽くなった気がしますもの。
     辺泥先生にはお世話になりました。娘が腰痛で腰が曲がらなかった時、大阪の会場で、ものの15分で治してくれました。神業かしらと。。娘は会場に着くまで電車の中で激痛で座る事もできなかったのに、先生の技にかかると、、、「体まげてごらん」と言われると、娘はいつもの柔らかさに戻り、前屈をぐわーんとして見せました。私は横で口を開けたままでした。娘と一緒に治療を受けた、当時パリ・オペラ座の団員だったYさんには、辺泥先生曰く「彼女は食事の不摂生で内臓を痛めているよ」といい、「元どうりに戻しておくから、、」と。Yさんは、施術を受けてから 一週間後、猛烈な下痢に襲われたと言ってましたが、フランスに戻ってからいつもどうり調子がいいと聞きました。
     娘も東京公演になると、辺泥先生がいらしゃらないのを寂しがります。
     信じられる人、情報は本当に大切だと思います。

  7. alohaohana より:

    辺泥先生のお話にも出てきましたが、野口整体で有名な野口晴哉の著書「風邪の効用」にも、風邪をひくことは悪いことではなく、風邪をひいたらうまく経過することの大切さが書いてあります。
    「はしか」になったお子さんが、はしかの後にとても丈夫になったという話を聞いたことがあります。体の毒だしをしたからでしょうね。
    栄養補強とエゴスキューで、もしインフルに罹っても、うまく経過できることでしょう!

  8. ボンド より:

    『風邪の効用』実感できる理論ですね。
    人は風邪を利用して体のメンテナンスをするんですね。
    風邪をはじめ病気を悪いものとの捉え方を変えると
    体が出しているいろいろなサインに気付く事があります。
    「熱」は出るのではなく「体」が出すんだと聞いています。
    例えばウィルスが体内に侵入した時 「よし 今度の敵は体温を39度にしてやっつけよう」そして 白血球等攻撃隊がこの体温に助けられ敵を殲滅!やがて平熱になっていく。(熱自体もウィルス殲滅の大きな力)
    これが身体防衛隊(自然治癒力)の青写真。
    なのに これをじゃまするのが薬。援軍が栄養補強。
    スペイン風邪の時もアスピリンなど解熱剤の使用を始めてから
    死者が急増したとの報告もあります。
    体が侵入者と全力で戦っている時はだるくもなります。食欲もなくなります。痛い 苦しい 辛い。
    でも 人間は耐えることを知っています。我慢出来るんです。
    自分の体の中で何が起きているのかを知れば。
    今回の新型インフルエンザは季節性インフルエンザと大差ないそうです。3~5日も耐えていればメンテナンスを終えて新しい自分が生まれるではないですか。政府やマスコミの扇動に惑わされないようにしましょう。

    次のコメントを出すのにずいぶん長いものになりました。

    「ミキティさん お誕生日 おめでとうございます。(けーき)

  9. kumako より:

    辺泥先生の回答をありがとうございます。
    「風邪の効用」のお話、腑に落ちました。
    今年のお正月に夫から発熱性の風邪が始まり、私にも移ったのですがリウマチ治療のためにやっていた栄養補強や解毒のおかげで、熱は出たのですがあっという間に風邪は治ってしまいました。その後、リウマチの症状が風邪を引く前より軽くなったことを思い出しました。
    雅代メソッドのお陰でインフルエンザで巷が騒いでもどっしり構えていられるので、本当にありがたいです。

  10. nakamura-akemi より:

    辺泥先生の名前で携帯電話に登録を残していますので、
    先生の名を見るだけで元気が出ます。有り難い限りです。
    私もお陰で少しのどが痛い時があるとガードを10個ほど
    増やして飲むことで大事に至ることもなく、エゴスキューも
    やればすぐに楽になっています。解毒をするのにヒールと
    メンドを注文して手元に届くのを待っている状態です。
    タイムリーな情報をありがとうございます。

  11. 太田みほ子 より:

    辺泥先生はとても博識で、いろいろなことを教えて下さいました。「風邪をひくことによって体を治せる」「年に4回(春・夏・秋・冬)は風邪をひいた方が良い」という教えに、なるほどと思いました。風邪をわるいものと捉えるのではなく、風邪によって体を治せると捉えれば、風邪をひくことも有難く、風邪に感謝することができますね。

  12. sea-chan より:

    辺泥先生のお話で、さらに納得しました。
    やっぱり私には予防接種は必要なし!!
    風邪は悪いものでなくて必要なもの、体が毒を出している状態というのを読んだとき、そっか~風邪もため込まずどんどん毒素をだせばいいんだとまたまた納得しました。
    この冬は栄養補強とエゴスキューで超元気にのりきります!

  13. うさこ より:

    ちょうど7月末から風邪を引きはじめ、熱やのどの痛みなど
    久し振りだったため、ちょっと悲しかったのですが、
    確かに考えてみれば、治った今確実に体調が以前よりいいように感じます!!!

    ボンドさんの「身体防衛隊」、いいネーミングです☆
    自分の体が一生懸命働いてくれてると思うと、
    熱ものどの痛みもなんだか愛おしくなりますね。

  14. Fumi より:

    辺泥先生のお話を読んで、うーん、そっかー、なるほどー!ストンと腑に落ちました。風邪も一種の解毒作用なのだ、と。風邪に限らずいろんな病気はよくないものではなく、身体を元に戻そうというありがたい自然の法則なのですね。風邪や熱に関してはそう思っていましたが、やはり深刻な不調や病気にはなりたくないと思っていました。泣くことが悲しみそのものではなく、悲しみを超えるための自然治癒力であるのと同様に、病気や不調も身体的不調和そのものではなく、不調和を正常に戻そうとする私たちの身体に備わった自然治癒力の一つなのですね。目を開かせていただきました。ありがとうございました♪

  15. 石川はるか より:

    私もしょっちゅう辺泥先生を思い出しています。
    とても沢山の事を学んでられて、それをいつも私達にお伝えくださっていました。
    人の体とは、とても不思議でそして全てに意味があり素晴らしく良く作られているものなのですね。
    体は何かあればいつもサインを送っているので、それをきちんと受け取れるように賢い情報、正しい対処法が絶対に必要だと思いました。
    自分の健康をきちんと管理できる自分自身でいる事がとても大切ですね。
    大切なものをいつも学ばせていただき、今日もとても元気で過ごせる事、心からどうもありがとうございます!

  16. kirara☆ より:

    春以来再び、毎日インフルエンザの情報が流されるようになった日本の私たちに、タイムリーな情報をありがとうございます!
    毎日インフルエンザ報道を見ていると、何だか自分自身も体調不良になるような気がしてしまいそうでしたが、いただいた有効な情報を活用し、元気に過ごします。
    特に、解毒期間でなくてもメンドをどんどん活用していきます。
    そしてもし風邪をひいても、「気分まで落ち込まなくてよいんだ!解毒できているんだ!」ということをしっかり心にとめておきます。

  17. 辺泥先生、とても懐かしいです。
    頚椎が曲がっている私にとって、先生はとても有難い存在でした。
    また、受付の方も、とても優しく接してくれ、当時まだ病み上がりでヨレヨレだった私に、元気を与えて下さいました。
    残念な事に、先生は昨年亡くなられてしまったので、今はエゴスキューで、自力で、背骨を真っ直ぐにしようと、奮闘中です。

    たとえ風邪を引いても、症状を止めないで、毒素を体から出してしまえば、下手に長引かないし、風邪を引く前よりずっと元気になれるんですね。

    自然に無駄なものは無いですね。風邪にも感謝です☆

  18. とよみ220v より:

    辺泥先生のお話を有難うございます。辺泥先生は、その人柄の温かさと共に、人間の体のこういった仕組みをよく話してくださり、いつも大感激したことを、思い出します。

    人間の体は本当によくできていると、つくづく思います。
    ボンドさんのお話も、とてもわかりやすく、読んでいて楽しいです!

    病気も体からの大切なサインだったり、いろいろと意味があって、本当に何でも感謝!だと、私も思います。

  19. ミキティ より:

    辺泥先生の回答をありがとうございます。
    残念ながら辺泥先生に直接お会いしたことがないのですが、過去のブログでとてもユーモアのある方で、五臓六腑のお話をはじめ数多くの叡智を授けて下さった素敵な方ですね。
    風邪を引くのも解毒と取れば、有難いことですね。私はめったに風邪を引かないので、体力があって良いとばかり思っていましたが、却って解毒するチャンスを失っていたのかも知れません。自分に起こること全てに意味があるのですから、身体のサインをキャッチして賢く対処できる自分でいたいと思います。ここで学ばせていただくことで確実に自己管理のレベルが上がっていけること、本当に有難くとても感謝しています。ありがとうございます。
    私事で恐縮ですが、ボンドさんも書いて下さっています様に(ボンドさん、ありがとうございます!)今日は私の誕生日でした。いつも母から「お誕生日おめでとうコール」をしてくれていたのですが、今日は息子の下宿に行っていたので、私から母へ感謝の気持ちを伝えました。何となく照れがありましたが、母も嬉しそうな声で何十年も前の私の生まれた時のことを話してくれました。人の親になって初めて知る親の恩という言葉がありますが、この年になって、特に親が年老いてきたのを感じて初めて親の恩をひしひしと感じる今日この頃です。これからは、両親から受けるばかりだった愛情をこれまで以上に恩返ししていこうと改めて心に決めました。
    今週4回目のセラピーを受けた母をこれからもしっかりとサポートしていきたいと思います。

  20. アリス より:

    辺泥先生のお話をありがとうございます。
    雅代さんに出会い、皆さんに出会い、以前と180度変わった考えは、まさに 出す事の大切さ です!!
    自分の気持ち・考えを出す事、さらに今回の記事でも再確認したのですが、風邪をひいて熱を出したり、なんか病気にかかったときの蕁麻疹だったり何かマイナスの反応は実はプラスな事で、悪いものを出してくれていて健康に近づいてる証拠で、好転反応で逆に感謝する。これは、本当に私にとって新たな素晴らしい考え方の導入でした!!
    そしていろんな人・ものに感謝して前向きに生きる事。
    これだけで、自分の生活、人生、ものの見方が180度変わりますね。
    そして、マザーテレサストーリーで学んだ 全ての人に自分の愛を与えていく事。不思議と、愛を与えるとなぜか自分自身も幸せな気分になりますね。愛ってすごく不思議なパワーだな!

    もっともっともっと成長していきたいです!

    今回とてもびっくりしたことは皆さんインフルエンザにも風邪にさえもかからないとても強いハートととても健康な体と素晴らしい前向きな気持ちをもっていること。
    本当に尊敬します。
    そして、予防接種が体に悪いなんて………
    ショックでたちなおれません。
    「無知は罪」というか、無知は大損ですね。
    自分がどれだけ無知でそして正しい知識を入れていく事がどれだけ大切かわかりました。

    今回も、めちゃくちゃ勉強になりました!!!!!!!!!!
    ありがとうございました!

  21. こうじ より:

    ワクチンの事少し調べたら製造過程で鶏卵を使用する為、ごくまれに卵アレルギーの人はアレルギー症状が発生するらしいです。
    こういう事を伝えないマスコミは問題がありますよね。

  22. スゴーイ!
    新型インフルエンザも風邪も皆さんの叡智で
    全てプラスになるんですね。
    雅代さんがよくおっしゃっている様に
    色々な方法を賢く活用するのは
    元気・強運に人生を生きる秘訣ですね。
    又 沢山 学ばせて頂きました。
    ありがとうございました。

    ミキティさんお誕生日おめでとうござます。
    今日、部屋の掃除をしていたら
    以前、友人が私のお誕生日に送ってくれた
    何かの本のコピーが有ったので下記します。

    誕生日祝いの本当の意味は
    「あなたがこの世に生まれてくれて、ありがとう」
    という意味。
    「あなたがこの世に存在してくれたおかげで、
    どれほど幸せを感じ、楽しく嬉しい時間が過ごせたか、
    分からない。
    同じ時代、近いところにあなたが生まれてくれて、
    居てくれて、ありがとう」
    ということなのです。
    実は
    「誕生祝は感謝祭」

    お母様に感謝の気持ちが伝えられて本当に良かったですね。

    今日、部屋の掃除をしたのは
    ビルさんにリーディングをして頂くに当たり
    清しい気持ちでお話伺いたくてお掃除しました。
    今まで何十人もの占いの先生や霊能者の方の
    お話を伺ったのですが、ビルさんは本当にケタ違いでした。
    宇宙の叡智と人格のすばらしさと愛とやさしさと・・・・
    もう褒めきれない位です。
    皆さんにお伝え出来る内容は
    「ビルさん ありがとう」の掲示板にUPさせて頂きたいと思います。

    ビルさんのリーディングをおススメして下さった雅代さん
    スケジュールを立てて頂いた さとみさん
    通訳をして頂いた みどりさん
    そしてリーディングをして頂いた ビルさん
    本当にありがとうございました。

  23. 菊池みどり より:

    辺泥先生の叡智、毎回、とっても勉強になるものばかりでした。

    先生のアドバイスを読んで、物事というのは、何でもとらえようなんだなぁということを学ばせていただきました。「季節の変わり目に、風邪をひくことで、体内から毒素を出す」というのは、なるほどと納得できました。

    雅代さんがいつも仰るように、全てのことに感謝することが大切ですね。(雅代メソッドで、全然風邪もひかくなりましたが、ひいたとしても、「風邪」にも感謝ですね。)

    これからも、先生から教えていただいた叡智を自分の生活の中に取り入れるようにします。

    雅代さんのお母様が、風邪を治されるのに、脱水症状になられたというのも興味深いですね。私も日本にいた時は、水を全然飲んでいなかったので、脱水症状が不調の原因の一つというのも納得です。

    明日の続きも楽しみにしています。

  24. てんこ より:

    遅めの夏休みから帰ってきました。
    私もここ数年は2月頃体調不良になることが多いです。
    お正月と年明けの仕事の忙しさから開放される時期なのですが、回復した後はその前よりも元気なくらいで、毒だしを実感します。

    また、周りでも新型インフルの発生がありました。
    普段の食事にもより気を配り、栄養補強もして、いつものうようにワクチンなしで過ごしたいものです。

  25. rumina1020 より:

    風邪の効用ですが、どなたかの講演会でも、風邪をひくことや熱を出すことはよいことで、それによって体の中にある菌が死ぬのだと伺ったことがあります。
    私も、栄養補強を始めてからは、不思議と年に、2~3回ほど、突然熱を出します。半日か、一日ほど休むと翌日は仕事復帰ができる状態になり、その間薬は絶対飲みません。
    体が自ら、メンテナンスを行ってくれるのでしょう。そう思うと、ありがたくその状態を安心して乗り越えられますね。
    辺泥先生の調整に息子と伺ったとき、 「ハル君、がんばれよ!」と声をかけてくださった先生のお声を思いだし、ふたたび、辺泥先生から愛をいただけたようで、とても懐かしくありがたく思いました。
    今日も元気に息子とふたりで専門学校のオープンカレッジに行ってまいります!
    ためになる素敵なお話をありがとうございます。

  26. 風邪をわるいものと捉えるのではなく
    風邪によって体を治せると捉えれば
    それにさえ感謝!
    スゴイ発想です。

    物事どのように捉えるかで
    結果が随分と変わってくるものですね。

  27. さとみワトソン より:

    風邪は体から毒素を出すのに必要な事と知ると、「なるほど!」と、風邪をひいたり、熱を出す事を悪いことだと思わなくなりますよね。昔から「風邪ひきそう~」と思うと風邪を引くのですが、「ひいたら、ひいたで、それも必要なこと!」と、なるようになるさの精神でいくと、体にも精神にもいいみたいです。

    ぺティ先生のことはいつも思い出しています。仕事場にぺティ先生が下さった、雅代さんとぺティ先生と私の写真を飾っていますが、いつも守っていただいているようで、心強いです。ぺティ先生いつもありがとうございます。

  28. ミヤケン より:

    辺泥先生とは、お会いしたことがありませんが、沢山の叡智を残して頂き、皆さんの中にしっかり生かされているのですね。私もしっかり、学び、生かします。

    「風邪も悪いものではない。」確かに、と納得する事があります。うちの子供達は、年に数回風邪をひきます。ですが、ほとんど全て、一晩でけろっと治ってしまいます。なので、風邪をひいた、という感覚が実はないです。

    今日のお話しを聞いた後ですと、まるで、その風邪は、体のメンテナンスをしてるように感じます。過ぎた疲れを取るため、また、新たな免疫力を身につけるために、体が自動的に自己ワクチンしてるのかもしれないなと感じました。もちろん、そういう時は、チュアブルをいつもの倍飲ませますので、栄養補強の効果も絶大です。大変心強い叡智とチュアブルに感謝です!

  29. MIZUNO より:

    辺泥先生のお話の掲載をありがとうございます。
    辺泥先生は、治療家として素晴らしいだけでなく、やさしさや、気遣いの心を持った人間的にもとても魅力的な先生だったことが思い出されます。

    『風邪の効用』、年に4回(春・夏・秋・冬)は風邪をひいた方が良い。風邪を引くことで、体内から毒素をだせる。

    なるほど、自然のサイクルの中で生きている我々にとって、季節ごとに風邪を引いたとしても自然のこと、という考えもあるんですね。また、ひとつ良い学びをさせていただきました。

  30. 真美子☆ より:

    「風邪の効用」のお話ありがとうございます。年に4回の風邪の症状は、身体を健康に保つのに必要なメンテナンスなのですね。たまには発熱をする必要がある。たまには鼻水を出す必要がある。たまには食欲不振になる必要がある。・・・。さまざまな症状を通じて、解毒を進めたり、免疫力を高めたりするのだと思います。そのような風邪の症状に対して、薬や「念のため」といって出される抗生物質を服用していると、メンテナンスが十分に行われないばかりか、免疫力を低下させてしまう。一方で、サプリによる栄養補強や水分の十分な摂取、エゴスキュー(とくにタワーがすごいらしい)は、メンテナンスを短時間で効率的に進めるのに有効なのだと思いました。熱が出たとき、薬を飲んでも、ガードを飲んでも熱を下げることができます。しかし、身体の中で起きたことには大きな違いがあることを知るべきですね。

  31. 宮兄 より:

    『風邪の効用』といい、風邪をひくことによって体を治せるという理論があり、年に4回(春・夏・秋・冬)は風邪をひいた方が良い

    と言う事を初めて聞きました。
    目から鱗、風邪が解毒として必要なんて、本当に驚きました。皆さんの仰るように、全てに感謝、全てに意味があってこの世に存在するのだなと実感しました。

    素晴らしい叡智を有難うございました。

  32. Tom より:

    以前にもこの辺泥の記事を拝見し、今回も、
    「風邪をひくことにも意味があり、表面的に止めようとしないことが大切。」という部分に、なるほどそうだよねと再確認をさせていただきました。
    以前は風邪を引いたら、それは悪いことなので薬を使ってはやく治してしまおうという考え方だったのですが、この辺泥先生のお話を読ませていただいて、考え方がすっきりと変わったのを思い出します。
    今回もためになるお話の再掲載、ありがとうございます!

  33. なつめ より:

    以前は、風邪を引くのは健康管理が悪いからという思い込みがあって、風邪を引いてしまうと気持ちも落ちてしまっていましたが、辺泥先生のお話を読んで、なーんだ、風邪を引くのは悪いことじゃないんだと、気持ちが軽くなりました。
    人間も動物なので、自然に逆らわずに暮らすことが大切なのですね。

  34. 勇気リンリン より:

    東洋医学では風邪を引くことも体にとって必要なことだという考えがありますよね。理由は解毒ということで…私が風邪をひいても(といってもほとんどひきませんが)病院に行かないのは必要以上の薬を飲まされるからです。聞いた話ですが厚生省のトップの考えは本当に助けなければいけない人は助けるが(そうしないと信用がなくなるので)命に別状がない人は完治させないそうです。
    理由は儲けがなくなるからだそうです。政府やマスコミの情報を鵜呑みにせず自分で正しい情報を得られるようにしないといけないですね。

  35. ひまわり より:

    風邪の効用はとても興味深いです。
    栄養補強前は一度風邪を引くと長く、特に咳がなかなか止まらず大変で、体に悪いなと思い込んでいましたが、体が解毒をしていたのですね。
    栄養補強を開始してから風邪は殆ど引きませんが、不調のサインが出た時は、すぐガードを多めに飲み、睡眠をたっぷりとると回復が早いです。
    これから風邪を引くことがあっても感謝ですね☆
    また来月からヒールとメンドで解毒をする予定です。
    ヒールは美味しくて大好きです♪

  36. RinRin より:

    辺泥先生のお話し、何度読んでも「あっ、そうか!」と、腑に落ちるし、体に溜まった毒を出すための風邪なのかと思うと感謝の気持ちが起きますね。

    もちろん、日頃から栄養補強と解毒で、風邪を引く必要のない体にしておくことが一番ですよね。

    雅代さん伝授の“超元気の4つの秘訣」を賢く活用しましょう!!!

  37. やまさ より:

    風邪を引くということは、ただ漠然と良くないことで引いてしまった自分に嫌悪感を持ったりしてました。

    でもそうではないんですよね。
    風邪を引くことで体の毒素がでるんだから、むしろ嬉しい事で感謝ですね!

    一年中風邪気味だった私も栄養補強や解毒、エゴスキューを始めてからは、お陰様でめったに風邪を引かなくなりました。

    年に数回、発熱しますがガードと水を多くとって発汗を感謝して楽しんでます。
    大抵は翌日には元に戻りますし、肌もキレイになるように思います。

    皆さんのコメントを拝見して、ベティ先生の温かくてチャーミングで愛に溢れたお人柄を感じます。

    ベティ先生の叡智、私も実践していこうと思います。

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