インフルエンザの予防接種する、しない? (1)  


「新型インフルエンザが流行し始めましたね。

みなさんの体験談がとても勉強になるので、過去のブログを色々見直して沢山の叡智を
自分の中に取り入れようと思います。

まずは「ガード」をしっかり飲んで、ウィルスに負けない体にします!」と
りんごほっぺさんがコメントしてくださいました。

昨日、厚生労働省が、「その対策として、生産量が限られている新型インフルエンザ
ワクチンを、誰が優先的に接種するかなどについて意見交換会が行われた」と各地の
新聞やニュースで報道されています。

超健康な私達に、よくされる質問:「皆さんはインフルエンザの予防接種をされるの
ですか?」

以前、私のブログにこんな質問がありました。

よく新しい人達からもこの質問をされるので、数日にわたり、私達の回答を伝授した
ものを、再投稿しますね。

★ 皆さまは予防接種をされるのでしょうか? ★

皆さまはインフルエンザの予防接種をどう思われますか?

私は基本的に予防接種類が好きではないので何年もやっていないのですが、昨年の
大晦日に40度以上の高熱を出し、医者とも連絡が取れないまま、救急処置室(ER)で
何時間も点滴を受けるという貴重な(?)経験をしました。

そのためか今年はちょっと心配になっていて、予防接種を勧める友人達の意見に
なびいています。

そもそも、「インフルエンザになるのではないか」という考え方・怖れること自体が
好きではないのです。

そういう思考が実際に病気を引き起こすと思います。

しかし、大晦日の苦しみはかなりのものでした。

「私は幸い健康に恵まれている、有難い」と思っていたら、大晦日の数時間の間に体温が
40度を超えたので、少し怖いのです。 
(一期一会さん)

★☆★ 雅代の回答 ★☆★

1。栄養補強、解毒、その他心身に良い、ホーリスティックのアプローチで健康維持を
している超健康で元気な私達は、勿論予防接種は全くしていません。

2。というのは、必要ないからです。

私達はいつもキチンと心身共に、体にも心にも良い事を沢山やっているので、免疫力や
治癒力がとても高いから、めったに風邪もひかないし病気にもならない。

そして、時々無理などをして、体調が不調になっても、簡単に回復する方法も知っている
からです。

3。最近、保存料である水銀がはいっていないワクチンも入手可能だそうですが、
とにかく、私達は自然の方法でいつも超元気でいられるので、ワクチンや化学の薬を
使用する事などとは全く無縁なのです。

Vaccination1
写真:ワクチンの接種に関しては、自分でよく勉強して、キチンと判断すべき。
予防接種をすればする程、不健康になるのにやる人が多いのは何故?

4。私はアメリカに来て、一度だけインフルエンザのワクチンの注射をした事が
あります。

そして、その後に、今までの人生で多分一番酷い風邪をひき、高熱でうなっていたのを
覚えています。

だから、一期一会さんの気持ちも分かります。

でも、今から考えてみると、その頃の私は、勿論栄養補強も解毒もしていなかったし、
食生活や毒生活にも全く注意せず、ストレスも一杯の、とても不健康な生活をしていたな
と思います。

5。*** さてさて、クイズです♪♪ ***

マザーテレサと彼女と一緒に何十年間も働いてきた、何千人というシスターズは、毎日
毎日、沢山の死の床にいる様々な病気の人達と、数えきれない位の伝染する菌に遭遇して
いた筈です。

どうして、彼女達は感染して簡単に死んでしまわないで、何十年もこの活動を続けて
これ、今も続いているのでしょうか?

さあ、このクイズへの答えやインフルエンザの予防接種に関して、皆さんもコメントや
体験を知らせて下さいね♪♪

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42 件のコメントがあります。 インフルエンザの予防接種する、しない? (1)  

  1. アメジスト より:

    新型インフルエンザ対策は、今の日本で、いや世界中で最大関心事かもしれませんね。我が家はこちらのブログで予防接種の恐ろしさを知ってから、親子ともども全く接取していません。マスコミなどがやたら煽って接種するように持って行きますが、国の方では何かあっても責任取れないから、「義務」と言わなくなってきていますよね。そんな得体の知れないものを体内に入れるなんてまっぴらごめんです。
    我が家では日頃から食生活に気を付け、栄養補強やエゴスキューで体調管理を行っているので、不安でもなんでもありません。この夏も子どもたちのおたふく風邪や夏風邪が、病院にかからずに治ってしまったので、ますます自然療法に自信がつきました。これらについては私のブログの「美容&健康」カテゴリーにまとめてあるので、良かったら読んでください。
    そして記事の最後の方にマザーテレサやシスターズの事についての質問が投げかけられていますが、最近私が感じている事を答えさせていただきます。きっと大いなる宇宙の法則に則って生きているからではないかと。
    物事の捉え方、心の在り方も健康に大きく関わっていると考えさせられる今日この頃です。
    タイムリーなお話の再掲載をありがとうございます。

  2. アメジスト より:

    てるよさん
    お義母さまのことや息子さんのこと、わが身を重ねながら興味深く読ませていただいています。てるよさんがこちらに米mんとされて好転するにつれて、状況が良い方に進んでいるように感じています。そして私も頑張ろうって励まされています。応援しています♪

  3. アメジスト より:

    >米mん
    「コメント」のことです。失礼しました。

  4. こうじ より:

    予防接種を受けるメリットとデメリット(リスク)を比べた時にリスクの方が高いと思います。
    自らあえてワクチン(毒)を体に取り込む必要はないのでは?と考えています。

    マザーテレサ達が元気で居れたのは?
    病は気からと言われる事から、やはり健全な心を常に持ってたからかなあと・・・

  5. 真美子☆ より:

    新型インフルエンザに関するニュースが増えてきましたね。また、マスクが店頭から消えるのでしょうか?現在は流行はしているもの、たまたま学校が夏休み中であるために、感染の広まりは抑えられている気がしますね。我が家はいつも通り過ごします。栄養補強、エゴスキュー、そしてハグ、これでOKです。もし体調を壊しても、そこに「学び」を見つけます。

    私の母は、以前関西で流行していたときに、強く予防接種をすすめてきました。栄養補強によって免疫力を高めていることや予防接種の危険性などを説明しても無駄で、いつもどおり「母親失格」の烙印を押されました(こんどからは、たとえ受けてなくても受けたと言おうかと思うくらいです)。

    また、今年の冬に子どもとふたりインフルエンザにかかったとき、その時はガードやチュアブルをいっぱい食べて、ふたりして布団に横になってできるEサイズをしたおかげて、1晩で回復したのですが、予防接種を受けずにインフルエンザにかかったということで、大学の年上の後輩から大きな批判を受けました。インフルエンザはまわりに感染するから、本人の問題にとどまらない。予防接種は、まわりに迷惑をかけないためでもあり、良識でありマナーであると言われ、そこまで言うかと驚きました。

    アメリカにいるときには、当時のアメリカではワクチンが足りないというニュースが流れていましたが、自分の赤ちゃんにワクチンを2回接種したということで、誇らしげに自慢する留学生がいました。ブログ記事にあるとおり、現在の日本でも足りていないため(何と比べて足りていないのか知りませんが)、割り当てが問題になっています。

    このようなことがあると、インフルエンザの予防接種というのは、私には、実に不思議な存在に感じられます。ワクチンを接種せずに食事や運動によって免疫力を高めている親よりも予防接種させた親のほうが評価が高いわけです。マナーや良識のある親なのです。仮にインフルエンザにかかった場合、日ごろから免疫力を高めていた親はたとえ症状が軽くても、予防接種させた親より社会的に批判されるわけです(ちなみに私の知っているお医者さんは全く非難しませんが)。また、競争を勝ち抜いてワクチンを獲得するなんて、ますます親としての評価が上がることでしょう。・・・なんといいますか、インフルエンザ予防接種って不思議な地位を持っているなと思います。

    雅代さんのブログで、このように良いタイミングで、ともに高め合う仲間たちの言葉を聞く機会を作ってくださり、とてもうれしく思います。まわりからの批判や低評価をドカーンとはじきとばすパワーを充電したいです。

  6. Sumiko より:

    とてもタイムリーな話題をありがとうございました。私もあまり心配はしていなくて、むしろ今のうちにかかって、免疫を獲得したいな、と密かにおもっているのですが・・・。前出の大学の後輩さんからは、なぐられそうですね。その際の治療として、ガードとヒールを毎日の分以上に買い置きはしています。その他に乳酸菌もいいときいたので、手に入れようかと思っています。実際にかかったら、あとはタワーですね。
    マザーテレサの話からは勇気をいただきました。本当ですね。前向きに、明るく生きていたら、必要以上の心配はいりませんね。かかったら、かかった時!子供たちにも聞かせたいはなしです。
    ヒールとメンドの解毒を始めてもうすぐ2ヶ月が過ぎようとしています。やはり手、足のアトピーがちょっと酷めでつらいです。3ヶ月くらいでおさまるかなあ・・・。

  7. kumako より:

    私は小学校のころ学校で受けたインフルエンザの予防接種の後、あまり体調が優れなかった記憶があります。
    なので自分自身はかなりの間予防接種はしていませんが、インフルエンザにかかっていません。でも、子供たちは集団の中で生活をしているからと思い、小学校低学年までは受けさせていました。そのころは、自然治療(本当に健康になるためのアプローチ)について無知だったから、予防接種を受けさせることが子供に良いと思っていたんです。
    今は、免疫力・治癒力を上げる方法、叡智を学んで実践していますので、インフルエンザの予防接種は必要ないと思っています。

    マザーテレサとシスターズの皆さんが感染などせずに活動を続けられたのは、やるべき使命に無我夢中で病気を寄せる暇がなかったのではないでしょうか。

  8. 勇気リンリン より:

    そういえば小学校の時に強制的に注射されたインフルエンザの予防接種、打ったはいいものの何故か流行ったのは毎年違う型・・・元々注射や薬が大嫌いなせいもあり、予防接種なんて学生以来したためしなし!
    それでも周りが風邪を引いてもケロリンパとしているので
    予防接種は必要なしと思っています。
    とにかく外から建物に入った時点でトイレに直行しうがい、手洗いをするのでそれで十分。逆にしないと気持ち悪い うん。
    新型インフルエンザで死者が出て、マスコミが騒ぎだしたので、もしかするとまたマスクが売り切れという状況が繰り返されるかもと密かに思っていますが・・・
    心身ともに健康ならば多少の病気は防げるはず。

    マザーテレサとシスターズの方々が病気にならなった理由は
    自分の成すべき使命があり、もし自分達が倒れてしまったら誰が
    彼らを助けることができるだろうかという責任と愛にあふれ、ひたむきに人々につくして生きているからではないでしょうか

  9. まどか より:

    インフルエンザにかかっているのは若年層やなんらかの病気をもっている人達ですね だから賢く栄養補給している私たちはだいじょうぶだわ と思っています だからといって無防備でいいという訳ではなく ちゃんと手洗い、うがいは必須ですね

    世間では不安を煽るようなニュースしか流さなくて残念ですね 予防の方法は予防接種しかないような国の考えで注意しろと言うだけでなく かからない身体作りを奨励してほしいものですね

  10. もう何年も予防接種をしていません。
    免疫力や治癒力を上げることが鍵だと思います!

    15日~17日のお盆の時期に実家に帰りました!
    雅代メソッドをする前に比べて、父母が生の野菜や
    果物を多く取っていたので、どんどん良い方向に
    向かっていると思いました。

    面白かったのが、ゴーヤとバナナと牛乳をミキサーにかけてミックスジュースを作り、それを週に2~3回
    飲んでいたことです。自分も飲みました。ちょっと苦いですが、けっこういけます!

  11. 何ともタイムリーな情報を ありがとうございます。

    近所のマックスバリュー 「マスク」 が売り切れてました。
    やはり 又 マスク 品切れになりそうですね。

    Sumikoさん
    インフルエンザにはガードの他にヒールも良いのですね。
    また一つ学ばせて頂きました。

    実は私、今年の6月まで こんなにステキな叡智が有る事を
    全くもって知らなかったので ここ10年位毎年予防接種してました。
    予防接種をするといつも具合が悪くなるので、金曜日の午後からお休み頂いて、13時からの診察ですぐ注射して
    土日はひたすらおとなしくてました。

    ヒールとメンドで解毒を始めて1か月後から
    毎日とっても薬品くさい便が出てるのですが
    長年飲んでいた花粉症の薬やインフルエンザの
    薬が出てきているのかもしれません。

    今年はもちろん、予防接種はしません。
    サプリメントやエゴスキューで
    乗り越えられる自身が有ります。

    マザーテレサとシスターズの皆さん
    感謝の気持ち と 愛 で守られているのだと思います。
    毎年 会社で働いている沢山のお母様方が
    家族全員がインフルエンザにかかっても
    看病した自分だけはかからなかったというお話を
    よく伺います。

    ちょっと怪しいお話ですが、
    宇宙人が宇宙から地球を眺めていると
    あちこちで ポワン ポワン という光が見えるそうです。
    誰かが誰かに心から
    『ありがとう』
    というと何とも言えない美しい光が出てるらしいのです。
    魂が未発達な地球人には見えないのが残念です。

    心から人を慈しみ愛する気持ちや
    周りの皆さんから感謝される気持ちは
    とても高い波動を生み出して
    魂や体や心がネガティブなエネルギーを寄せ付けないのでは
    ないかというのが私の個人的な考えです。

  12. 石川はるか より:

    私も栄養補強開始から酷い風邪やインフルエンザなど一切かかっていません。
    予防する為には、栄養補強はもちろん、普段の生活食事や睡眠も質の良いものにする必要がありますよね。
    もちろん予防接種などは一切していません。もし予防接種に対しての正しい情報を教えていただいていなかったらと思うと、本当に恐ろしいです。
    いつも沢山の叡智をどうもありがとうございます。

    マザーテレサは強い志と信念、そして深い愛情で懸命に生きていたからこそ、病にはかからなかったのではないでしょうか。
    心のあり方で病気をよせつけない、プラス人々の為にと生きる姿が目には見えない高次元の方々から守られていたのではないかと思います。

  13. 新型インフルエンザが、また広まっているようですね。
    栄養補強を始めてから、酷い風邪をひいたことはありませんが、今回も油断せず、うがい手洗いはしっかりやろうと思います。

    本当に、まどかさんの仰るとおり、国はワクチンを奨励するのではなくて、病気に負けない体作りの方に重点をおいて欲しいですね。

    マザーテレサやシスターズが病気に感染しなかったのは、揺るぎない信仰心と、人を助けたいと思う強い思いが、意識レベルで病原菌をはねのけたのではないでしょうか?

  14. alohaohana より:

    栄養補強やエゴスキューを始めてから、まだ半年なので、みなさんのコメントはとても参考になりありがたいです。

    7月に渋谷のスタジオで雅代さんにお会いしてから、私もコメントを書いていたのですが、3回目くらいから投稿不可能でエラーになってしまい困っていました。昨日から出来るようになりました。(RinRinさん、とよみさん、ご心配をおかけしました)

    2人の子供達は、一度も予防接種もしていないし、インフルに罹ったこともありません。食事や生活習慣を正していれば大丈夫だと思います。
    長男が今年、高校受験なので、いつもより気をつける必要がありますが、栄養補強やタワーという最強の武器があるので安心できます。

  15. Fumi より:

    タイムリーな話題を取り上げていただき、ありがとうございます。みなさんの叡智が本当に助けになります。私自身は幸いにして以前から、雅代メソッドではありませんが自然療法や快医学などを取り入れてきたおかげか、これまで酷い風邪やインフルエンザにかかったことがなく、予防接種などとは無縁でした。たぶん小学校の時とかは、強制的にさせられていたのでしょうけれども…。自分自身の免疫力の自信はありますが、しかしこれから非常に強いインフルエンザがはやってしまったとしたら、どういう処置をするかちょっと自信がありません。栄養補給でますます自分の身体への信頼を培いたいですね。
    マザーテレサとシスターズは、やはり崇高な魂=宇宙の根源的な愛によって、邪悪な菌に負けない高い免疫力をみなさん持っていたのだと思います。たましいと肉体は結び合っているのだと思います。

  16. アリスの母 より:

    大学生の息子が新型インフルエンザになりました。 

    夏休みに入りサークルに通いつめ、そこで感染したとの事でした。アパートに住んでいるのですが、何日か熱が出た後病院に行き新型インフルエンザと診断されたそうです。

    薬をだしましょうか?と言われたが、断って帰って来たからと連絡をよこしました。 

    私は、「水分だけは沢山採ってね。」と、助言しておきましたがとても軽くて治りました。蕁麻疹が出たのですが「出る事は良い事なのだから、そのうち治るよ。」と言ったらそのとおり
    綺麗に跡形もなくなりました。

    廻りは、感染すると困るといろいろ忠告してくれますが、そんなに騒ぐことではないように思います。かえって、免疫が出来たので良かったのかも。
    持病を持っている方は別ですがー。

    今日、自然酒造りで有名な「寺田本家」の寺田啓佐さんから残暑見舞いを頂きました。
    発酵醸造という微生物の世界に着眼し愛と調和の心を持ってお酒を造っておられます。

    その文を紹介します。

    いつもいつも‘ありがとうございます”

     東京大学で「多様性」をテーマに講演させていただいた。全国からレズ、ゲイ、薬物依存症、女性官能小説家、盲ろう者、ホラー漫画家、脳発達障害者、車椅子ユーザーの人達もさんか。
     どの人も自分の信じた大好きな道に自分の花を咲かせて、今を楽しく生きている。まるで微生物のように・・・・。

     他人と比べながら同じように生きようとするから生き苦しくなる。それはいつしか腐ってくる。

     お酒を造る微生物は一匹いっぴき役割が違い、使命が違う。排除することなくありのまま受け入れる。だから楽しいし、面白いのだ。人と同じじゃつまらない。

      「みんな違うから発酵する。」

    マザーテレサとシスターズへの質問の答え

    微生物のように、愛と調和に生き自分の生命を燃焼させて働いたので、大いなる者に守られていた。
     

  17. nakamura-akemi より:

    インフルエンザ及び予防接種は、雅代さんから
    たくさんの事を学び、栄養補強やエゴスキューなど
    身体にいいことたくさんすれば全く必要のないものと
    なりました。先日これから猛威を振るうという新聞
    記事をみても怖くはないし「大丈夫!大丈夫!」と
    プラス思考でいられています。インフルエンザ予防
    接種の恐さを伝えていこうと思います。
    マザーテレサは強い使命感で人を守ろうと常に前向きに
    高いレベルでおられたから、病原菌などはねのけたのだ
    と思います。

  18. FLOWER より:

    りんごほっぺさんがお書きになっている「ポワンポワンという光」の話、素敵ですね。
    マザーテレサとシスターズ達からはきっとそんな光がたくさん出ていたことでしょう。
    病は気から、の言葉のように意識レベルで高いものを持っていると病気を寄せ付けないのだと思います。

    予防接種は私は体力がないのを理由に受けたことがありません。あれは体力のない人には耐えられないと思います。
    でも勤めていた会社では、社会人として受けることがマナーだ、みたいな風潮がありました。きっとそれが社会全体の風潮、常識のようなものなんでしょう。
    でも常識は時に非常識だったりするから真に受けないよう気をつけます!

  19. sea-chan より:

    これからもっと新型インフルエンザが猛威をふるうと言われています。予防接種は、私が保育士時代にクラスの子供のお母さんがインフルエンザにかかり、脳に菌がいって痴ほう症みたいになってしまったのを目の当たりにして、怖くなり、それから予防接種をするようになりましたが予防接種後は、必ず体がだるくなります。
    でも今年からは必要がないと思っています。
    なぜなら栄養補強とエゴスキューをしているからです。
    この秋にはヒールとメントの解毒をしてさらに免疫力をパワーアップさせます!!
    アリスの母さん、多様性の話は感動です!!
    一人一人違うから素敵なんですよね。
    スマップの歌でもあったように、世界にたった1つだけの花を思いだしました。
    それぞれが自分の花を咲かせることが素晴らしいですよね。
    いいお話をありがとうございました。
    マザーテレサの答えは・・・・
    愛が感染や色々な病気から守ったのだと思います。
    愛のエネルギーに勝るものはないと思います。
    愛こそ最高の免疫ですよね。

  20. うさこ より:

    雅代メソッドに出会う前のお話ですが、
    一度もインフルエンザなんてかかったことなんてなかったのに、
    介護関係の職場だったため、休まれたら困る、という理由だけで予防接種を2年連続打ったことがあります。

    その後体が逆に不調になってとても後悔したのを覚えています。

    予防接種を受ければ安心だなんて一体なんの根拠があるのでしょう。

    私も日頃の栄養補強や出来る限りの予防で充分と思います!

    マザーテレサやシスターズは、病気や飢えに苦しむ人々を助ける崇高な使命があったので、
    菌が体に入り込む余地がなかったと思います。
    自分の体が冒されてしまったら手助けができませんから。

    きっと自分たちの意識の高さとその尊い行為から守られていたのでしょう。

    ☆ほしこさん
    いよいよ明日体験会ですね。
    大成功で、そしてほしこさんとつきこさん、参加される方々が心も体もエゴスキューを楽しめるよう応援しています。

    ☆さとみさん
    久し振りの里帰り、お元気様でした!
    さとみさんのダン君に対する愛情いっぱいの素敵な子育てに感動いたしました。
    次回日本に戻られた時はセミナーなどもご一緒できたら嬉しいです!

  21. とよみ220v より:

    インフルエンザの予防接種、我が家でも、誰も受けたことはありません。8年前に栄養補強を知ってから、免疫力が上がっているので、気にならないです。また、多くの方が体験されているように、栄養補強、解毒、食生活に気をつけ、エゴスキューをしたり、睡眠に気をつけていれば、インフルエンザにかかりにくいし、なっても、非常に軽くすみます。

    こんな素晴らしい方法を知っていて、大変有難いです。
    でも、世間は、全体像を見ず、つまらないことばかりに集中しているようですね。ここに集う方たちが、あちこちで偏見の目で見られながらも、頑張っている姿に感激です。

    マザーテレサとシスターズは、人々への愛の気持ちが強いので、出している気も自然と高くなり、免疫力だって上がり、悪いものが入ってこないのではないでしょうか。

    また、悪は悪を好み、増殖します。悪は弱いものが好きだったりもします。しかし、神々しく、清らかで、あまりにも高貴なレベルの愛の前では、菌や病気すら、萎んでしまうのではないかとも思いました。

    alohaohanaさん、コメント投稿おめでとうございます。何度もチャレンジした甲斐がありましたね。これからブログでも宜しくお願いします。

  22. よーはん より:

    まさに今の本当に大切な情報ですよね♪

    母の排毒がすごくて、調べたらアマルガムと水銀がすごく検出されたのを覚えています。添加物ならまだわかるけど、金属がそんなに大量に体に私生活で入るんだ!ってこわくなりました。

    ☆マザーテレサのところにいた方々はきっと、マザーテレサやそのシスターズの高い意識に包まれ、自分たちも意識状態が高くなり、根本的に病気とは無縁の次元レベルに達していたのではないでしょうか?!

    明日から1週間マレーシアに行ってきます☆一週間後にみなさんのお答えと雅代さんの答えが見れるのが楽しみです。

    それではいってきまーす^^

  23. 太田みほ子 より:

    アリスの母さんが紹介下さった「多様性」についてのコメントに感銘を受けました。“お酒を造る微生物は一匹いっぴき役割が違い、使命が違う”。微生物だけでなく、人間もそれぞれ役割や使命が違うから、他人と比べることなく、自分を生き切ればいいのでしょうね。

  24. 我が家でも、インフルエンザの予防接種を
    受けた事がないのです。

    でも、数年前に次男がかかってしまった事が
    あるのですが・・・

    それが、物凄く済んでしまい
    学校を休まなくてはいけない期間、
    暇をもて遊んでいた程。

    やはり、日頃の栄養補強はイザという時に
    発揮するのだと思いました。

     マザーテレサとシスターズは【毒をもって毒を制す】
    に近い感覚で、感染に関して神経質ではないので
    (そんな暇もない)自己の力で身を守るという、
    物凄く高い免疫が出来上がっていたのでは、ないでしょうか?

  25. 上記、書き込みについて、説明不足でしたので
    補足いたします。

    次男がインフルエンザにかかった時、
    症状があまりにも軽く済んでしまい
    学校を休まなくてはいけない期間
    暇をもてあましていました。

  26. 菊池みどり より:

    インフルエンザの予防接種は、学生の時に、やったような記憶があります。これは、全員やらないといけないみたいな強制的なものだったと思います。

    大人になってから、注射とか薬が嫌いなので、そのようなものを受けたことはありませんでした。

    雅代メソッドを始めてからは、風邪すらも引いたことがありません。ちょっと体調不良と思った時には、ガードの量をぐわーーんと増やしたり、ヒールとメンドの解毒用食品のメンドを3錠飲んだり、エゴスキューをしたりと自分の免疫力を上げる方法があるのが嬉しいです。

    ************

    クイズの答えですが、マザーテレサとシスターズの方々は、スンゴク大きな愛をもち、神のしもべとして、本当に困っている人々の役に立ちたいという、非常に崇高な使命と信念があったので、大いなる力に守られていたから、病気などにならなかったのではないかと思います。

  27. 本日、約10日間の日本滞在を終え、無事にシアトルに戻りました。日本でお会いした皆さん、留守中大変お世話になったアメリカの雅代さん、みどりさん、本当にどうもありがとうございました。大変貴重な時間を息子共々持つことができました。

    インフルエンザは我が家も予防接種をしたこともなく、かかった事もありません。日本にいるときに、ニュースで大きく取り上げられていましたが、やはり大事なのは免疫力を高めるために、栄養バランスの良い食事と十分な睡眠をとる事と言っていましたね。こういう時にしっかり栄養補強と解毒をやっている事が大きな自信になるので、全然心配心もなく、元気に過ごせます。

    マザーテレサ達は、使命感で毎日が一生懸命で、とにかく「気」のエネルギーが高く、病気をも跳ね返す勢いだったのかと思います。また、予防接種や過大保護などで自分の体を甘やかさなかったからかな??

  28. MIZUNO より:

    タイムリーな話題をありがとうございます。とても興味深く読ませていただきました。

    私の体験ですが、
    以前、営業の会社に務めているときに、2回ほどインフルエンザにかかったことがありました。そしてインフルエンザにかかるのは、決まってお正月休み。

    この会社は、超忙しく、毎日帰宅は終電近く、休みも週1度取れれば良いくらいの日々を送っていました。

    そんな日々が続いて、やっとお正月休みだと、ホッと気を抜くと、そこでインフルエンザにかかってしまっていたのです・・・

    日々の食生活の乱れ、ストレス、睡眠不足、運動不足などが溜まっていたことも原因の1つではありますが、
    「病は気から」を実感する体験でした。

    この経験からもマザーテレサたちは、
    崇高な使命に日々の生活に気が張っていて、心が充実していたので、病気が入り込む隙がなかったと思いました。

    ちなみに、今の私は、ここ10年近くインフルエンザにかかっていません。栄養補強やエゴスキューを続けているおかげで、毎年、体の基礎体力があがっている実感があるので、かかる気がしなくなりました。

    素晴らしいメソッドに出会えたことに感謝です。

  29. ミヤケン より:

    インフルエンザの話題は、日本で盛んに取り上げられていますね。ワクチンを他国からの買占めや、それでも1700万人分しか入手できないそうで、ワクチン接種の優先順位の意見交換会が開催されているといいます。一種のパニック、ヒステリックに聞こえます。
    それよりも、もっと、「何故、ワクチンを使わなくても、かからない人がいるのか」の方で盛り上がっていくべきと思いました。ワクチン接種というリスクも合わせて公表してゆくべきです。その上で栄養補強等の具体的対策も推薦してゆくと、多くの方は、ワクチンに対する考え方が変わると思います。このブログがもっと、人々に読まれるのが、一番早いとも感じました。マザーテレサは、崇高な使命と愛が、免疫力となっていたと思います。

  30. 宮兄 より:

    小学校以来、予防接種は受けてない気がします。もちろん、インフルエンザとも無縁です。そんな体に栄養補強とエゴスキュー、間違いなく一生、予防接種とは無縁ですね。^^

    マザーテレサとシスターズが病気にならなかったのは、やはり、「愛」の力と思います。愛を放出し続ける事で、菌へのバリアを張っていたでは…

  31. Mie より:

    タイムリーな話題を有難うございます。
    雅代メソッドとご縁ができてから、予防接種がそんなに恐ろしいものだと初めて知りました。
    今まで自分自身は受けていませんでしたが、息子には知らずに勧めていました。
    免疫力を上げるのが第一ですね。もうすぐヒールとメンドが届くので、初体験です。楽しみです。
    マザーテレサ、シスターズが病気にならなかったのは、無私、奉仕、感謝に満ち溢れて生きていたからではないでしょうか?
    そのような人の体内ではウイルスは共存できず、死んでしまうのでしょう。

  32. グレイシー より:

    昨冬はインフルエンザの流行の兆しがあったこと、会社の補助があるということもあって、初めて予防接種を受けました。ですが結果、大流行というほどの状況にはならず、メディアに流されていたなぁ・・と後々になって思いました。
    今年は春から栄養補強でサプリを摂り始めましたし、食生活など健康への自意識も高まっていますので、新型インフルエンザへの恐怖も感じていません。

    さて、
    マザーテレサとシスターたちについてのクイズの回答ですが・・
    彼女たちは、圧倒的に”意識”が違うのだと思います。
    つまり、

    ・自分たちが感染するという不安は最初から全くない
    ・患者さんたちに献身的に100%の愛で行動することに集中している
    ・いつでも神に守られているという信念を持っている

    など、外から見たその過酷な状況だけに囚われず、自分のしたいこと、成すべきことに意識を向けているので恐怖も無く、そして元氣に活動できてるのではないでしょうか。

    「病は氣から」は真理だと思います。ネガティブ思考な人、心配症な人ほど病氣がちのように感じます。

  33. まさ(mixi name:SOMARAY) より:

    予防接種は受けません。
    小学校の頃、強制的に『日本脳炎・ジフテリア・破傷風』の3本たての接種を受けさせられたときに、直後から二の腕がパンパンに腫れ上がって強烈な痛みと1週間ほど戦いました。(><)クラスでそんなに腫れ上がったのは私だけのようでしたが。。その後大人になってから、ワクチンは本当はとても危ないということを知りました。
    WHOの内部文書に「ウイルスは米国研究者によって遺伝子操作された物・・・」とあります。
    詳しくは原文(英語)ですが・・
    http://www.projectcamelot.org/bill_deagle_29_april_2009.html
    自分にとって、何が良くて何が悪いのかは自分でしかわからないことだけに慎重になりたいものです。

    マザーテレサはなぜ感染しなかったのか?
    愛の力もあるでしょうし、免疫力が高く維持することができた体と思います。

  34. rumina1020 より:

    子供の頃は学校で行われる予防接種はやらなくてはいけないもので、当たり前のことだと思っていました。何の疑問ももたず、ただただ予防接種を受けていました。
    でも、こちらで予防接種の怖さを知ってから、私も子供達ももう予防接種を学校で受ける年齢ではなくなっていましたが、一切受けておりません。雅代メソッドで必ず、良い方向に行くと確信しておりますから。
    実家の母と父も栄養補強をしておりますが、5ヶ月くらい前に父がインフルエンザにかかってしまいました。年齢は70代ですが、4日くらいで治りました。その間、看病していた母は、インフルエンザにはなりませんでした。これも、栄養補強のお陰と母ともども感謝しております。
    マザー・テレサのお話ですが、以前もこの質問に答えさせていただいたとき、私のコメントを取り上げていただき、超感激したのを今でも覚えております。でも、恥ずかしながら、その内容を正確に覚えていないのです。
    宇宙は愛のエネルギーで成り立っていて、人が、愛の心で奉仕すると、宇宙からの愛のエネルギーがその人にふりそそぎ、守ってくれるというような内容ではなかったでしょうか。今は亡き七田眞先生が会報誌で話されていたこととシンクロしていたことを覚えております。
    ためになる叡智をありがとうございます。

  35. 昨日、新型インフルエンザ対策で主人の会社からマスクとうがい薬、ハンドソープが支給されました。問題が深刻している中、賢い自衛法を復習出来、とても助かります。タイムリーな記事の再掲載、どうも有り難うございます。

    ほしこさん、つきこさん、
    今日は青森で体験会開催日ですね。大盛況である様祈っています。

  36. まき より:

    タイムリーな話題をありがとうございます!
    ワクチンや、タミフルなどの薬は、
    あまり体にとってよくないと、うすうす気づきながらも、
    お医者さんへの信頼度は絶大なもので、
    お医者さんが処方してくれるのだから大丈夫だと信じる人は、
    とても多いと思います。

    今のようにインフルエンザが流行し、盛んに報道される中でも、
    自分の体をすべて医者まかせにしてしまうのではなく、
    自分の健康は自分で管理出来るという考えにしたがって、
    判断、行動していくことが大事だと思いました。

    マザーテレサや、シスターズの方々は、
    なぜ、病気の菌に感染しなかったかというお話について、
    私は、波動だと思いました。
    人でも動物でも、霊でも、
    みんな自分と似た波動のものを好み、それに引き寄せられると
    聞いたことがあります。
    マザーテレサ達は、愛に満ち溢れているために波動がものすごく高く、
    低い波動の病原菌を寄せ付けなかった、
    菌の方も、おれ達とは合わないやと、寄りつこうとしなかったのだと思います。

  37. てるよ より:

    なぜマザーテレサは、かからないのでしょうか?
     うーん??もうすでにいろんな免疫をもったのでしょうか?それとも崇高な精神で仕事にあたっているので、病気の波動と合わないせいでしょうか?
     アメジストさん、応援ありがとうございます。

  38. RinRin より:

    alohaohanaさん、

    書き込みが出来るようになられて良かったですね。
    最初は、お電話でお話しさせて頂いて、あれからあまり経っていないと思いますが、ブライアンの個人セラピーも受けられ、超スピードで好転中ですね!
    そのご様子が、お声や言葉に出ているのが感じられとても嬉しく思っております。

    インフルエンザ接種にについては、以前は皆さんと同じように考えていましたし、仕事柄絶対受けないと患者さんにうつしてしまうということで毎年受けておりました。

    看護の仕事を離れて、真の情報を得たり、雅代さんのもとで学ばせて頂くようになってからは、まったく受けておりません。
    高齢になった母にも、ここ3年位は受けさせていませんが感染はしていません。
    出来るだけ愛情を持って接したり、チュアブルを食べさせたりしています。

    マザーテレサやシスターのように、崇高な強い信念と使命を持って行動するとき、体の細胞一つ一つもそれに向かって応援するように働き、そしてあちらからの強力なサポートもあるのだと思います。
    ですから、87歳の最後の最後まで使命を全うされたのではないでしょうか。
    1997年9月5日は、マザーテレサのあの世のお誕生日ですのね。
    このように、学ばせていただいていることの感謝をしたいと思います。

  39. Tom より:

    タイムリーな情報をありがとうございます。私もずっとインフルエンザの予防接種は受けておりません。栄養補強やエゴスキューで体をしっかりとメンテナンスしています。
    また、マザーテレサたちが病気にかからなかったのは、きっと崇高な使命を全うしていたために、大きな力で守られていたのだと思いました。

  40. ひまわり より:

    貴重な情報の再掲載をありがとうございます!
    新型インフルエンザの感染が広がっているようですが、学生時代以来、インフルエンザの予防接種は一度も受けていません。もちろんこれからも受けるつもりは全くありません。
    栄養補強、エゴスキューをしっかりやり、睡眠をたっぷりとっていれば、絶対大丈夫だと思います。

    クイズの答え
    マザーテレサとシスターズは、崇高な意識と使命感を持ち、大きな愛で人々に接していたので、宇宙の力に守られたのだと思います。

  41. Kenny Becket より:

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