うおのめと子供の呼び方


体臭・口臭で困ってられる、きよさんへの雅代さんからの愛情一杯のアドバイスを、
昨日ご紹介しました。

雅代さんの造詣(ぞうけい)の深い情報や叡智は、きよさんだけでなく、多くの人々にも、
非常に役立つものが一杯!

さて、今日は、数日前に、コメント欄に投稿された、天真爛漫さんからの質問について、
雅代さんからアドバイスをいただきましたので、ご紹介いたします。
(担当:菊池みどり)

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

天真爛漫さん:『我が子、チビは大分前から両足の裏に「魚の目」が出来ています。

チュアブル15錠/日摂らせているのですがお水が足りないのでしょうか?

サプリは他の物もこれでもか!って言うくらいに大量摂取しているのですが。。。』

1)「驚異のエゴスキュー」の47ページにありますが、「たこ、うおのめの原因は、
足に合わない靴をはくことだとよく言われているが、根本的な原因は、足、ひざ、
股関節の筋肉が正しく動いていないために起きる不要なまさつです。」

問題の原因を誤解していると良くならないので、エゴスキューの本をしっかりと読んで
おくこと。

これは、サプリメントで治すのではないので、サプリメントを無駄にしないように!

エゴスキューの「個人セラピー」で新しいメニューをもらって、しっかりとやることです。

2)お子さんの呼び方について、辺泥先生からの学び:

前から気になっていたのですが、お子さんのことを、“チビ”と呼ばない方がよいと
思います。

その理由は、“チビ”と呼ぶと、その子は、自分が、小さくて未熟で、自信がなく、
依存型になり、独立心や自立心がなくなってしまうからです。

言霊(ことだま)という言葉がありますが、これは「言葉には、霊的な力が宿る」という
意味です。

昨年5月に亡くなられた、上部頚椎の調整の辺泥先生は、子供が先生の治療院に来ると、
3−4歳でも、男の子は「お兄ちゃん」、女の子は「お姉ちゃん」と呼んでられました。

兄弟が居る場合は、確か、上の子は「大きいお兄ちゃん」、下の子は「小さいお兄ちゃん」
と呼んでられたと思います。

私が驚いて、先生にお聞きしたら、「こう呼ぶと、“自分はお兄ちゃん(お姉ちゃん)
なんだから、しっかりしよう、独立しよう”という自覚が持てるようになる」と辺泥先生が
仰ってられ、言霊の重要性をしみじみ学びました。

ご存知の方もいると思いますが、以前、障害を持った子供を持つ、あるお母さんが、
ブログの名ハンドルネームを“くーみん”としていました。

辺泥先生は、「自分のことを子供のレベルに落とし、“くーみん”と呼ぶのはおかしい」と
言ってられました。

ですから、天真爛漫さんも、お子さんのことを、“チビ”と呼ばず、名前で呼んだり、
○○君と呼ぶようにしたらいいと思います。
(○○ちゃんと呼ぶのも、やめた方がいいそうです。)

これは、天真爛漫さんだけでなく、多くの人もついやってしまっていることだと思います
ので、ブログでみなさんの参考のために、私が辺泥先生から教えていただいたことを、
今回シェア(分かち合う)させていただきました。

mr petei mr iwata daniel kun.gif
写真:数年前に、シカゴの雅代さんのご自宅を訪問された、
上部頚椎の岩田先生(左)と辺泥先生。
帰りにシアトルに寄ってくださった時に、
さとみさんの息子さんのダン君と一緒に撮った写真。

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31 件のコメントがあります。 うおのめと子供の呼び方

  1. アメジスト より:

    今日の記事を読んで、何と奥の深いアドバイスなのかと感動しました!このブログできちんと「質問する」という行動を起こした天真爛漫さん、昨日に引き続いてこのブログに寄せられた声に対して、細やかな愛情と叡智に基づいたアドバイスをくださった雅代さん、すぐさま編集とアップをしてくださったみどりさんに感謝です。
    私も三男に対してはつい「ちゃん付け」で呼んでいましたが、今日からは「くん付け」で呼んでいきます。

  2. PONTA より:

    今日も愛情いっぱいのアドバイスありがとうございます。
    日常何気なく使っている言葉にも、積極的な肯定的な調和された言葉を使うよう心がけたいと思います。

    昨日、”体から全ての毒が出ている事”をイメージしたら、
    今日はもういつもの2倍トイレにいってます。
    この調子で毎日イメージして全ての毒を出しきるゾ~!

  3. 天真爛漫さんの質問のおかけげで、また一つ知恵が
    増えました!ありがとうございます!
    たこ、うおのめにはエゴスキューが効果的なのですね。
    覚えておきます。

    また、人の呼び方一つで成長に大きく関わってくる
    ことに、なるほど!と思いました。
    ペティ先生の「お兄ちゃん」「お姉ちゃん」の呼び方は
    さすがだと思いました。ちょっとした工夫が素晴らしいですね。早速活用したいと思います。

  4. 雅代さんまた叡智をありがとうございました。
    うおのめ・たこは足・ひざ・股関節の筋肉の動きと関係があるとは驚きでした。つい栄養の問題だと思い込みをしてしまいがちでした。
    また、私も子供を家ではちゃん付けで呼んでました。さん付けで呼ぼうと思います。
    辺泥先生にはお会いするご縁がありませんでしたが、雅代さんのお蔭で先生の叡智も学ばさせていただきありがとうございます。

  5. mika より:

    今日は天真爛漫さんのおかげで、また学びを得ることができました。
    ありがとうございます。

    そして、「ブログのコメントにいつも目を通している」と雅代さんご自身よく仰っています。私も書ける状況の時には未熟ながらコメントを書くのが習慣になりましたし、雅代さんも同じでみんなの書いたコメントをきちんと読まれ、そしてアドバイスが必要、と判断されたら迅速に対応くださる、その姿勢に感激です。
    そして、それをすぐにブログに載せてくださっているみどりさんにも感謝です。

    それから、子供の呼び方は、私も時々冗談も交えて息子に「ちゃん」と付けて呼ぶことがありました。
    これは、特に妹(予定では)ができたことですし、「君」や「お兄ちゃん」と付けてきちんと呼ぶようにします。

    ありがとうございました!

  6. 敦子 より:

    うおのめ、たこ・・・雅代さんアドヴァイスをありがとうございました。エゴスキューの本を通してよんでみます。
    呼びかた・・・さん、君づけで孫たちを呼んでみます。
           その方が注意をしっかり受け留めてくれそうな
           気がします。気づかせていただきましてありが
           とうございました。

  7. kirara☆ より:

    雅代さん、天真爛漫さん、ありがとうございます。

    ペティ先生は、本当に私たちの色々なところに目を配ってくださっていました。
    私は「いつも同じ方向でかばんをもっていることが多いから、帰りは逆でもって帰りなさい」とご指摘くださったことがありました。
    私は長年ダンスをしていたこともあり、体の左右が非対称にならないよう気をつけていたのですが、それでも偏りがあることをペティ先生は気づいてくださったのです。

    子どもの呼び方についても、自分に子どもができたときだけでなく、小さな子どもと接するときに気をつけてみます!!

  8. nakamura-akemi より:

    再度エゴスキューの本を読み返してみます。正しい
    事を理解することが大事ですね^^
    私も中学2年の息子に「OOちゃん」と呼ぶ事が
    あるなあとまず反省しました。子供に自立性を
    教える事に一番重要ポイントですね。今日の
    学びをありがとうございます。

  9. rumina1020 より:

    うおのめ、たこの症状にも根本的な原因があるということを知り、目から鱗の学びがありました。
    辺泥先生の言霊のシェア、日頃から言葉を発するときは気をつけようと改めて気づかせていただきました。
    天真爛漫さん、雅代さん有り難うございました。

  10. まさ(mixi name:SOMARAY) より:

    エゴスキューにまだ出会っていない頃、魚の目が悪化して、少しの刺激でも耐えられず、靴を変えても症状が治まらず、整形外科で皮膚が柔らかくなるシールを貼り、1週間後に芯を削り取る作業をしてもらっていました。
    エゴスキューの個人メニューをするようになってからは、少しの刺激で痛いということはなくなりましたが、表皮は今でも硬く早く治したい思いでいっぱいです。
    ちょうど、今日は個人セラピーで、セラピストの日比さん、とよみさんにお世話になりました!
    初めに表示されたメニューが前回とかぶっていたため、新メニューとなるよう少し変更していただき、スパルタE-サイズにしてもらいました♪
    ダウンワード・ドッグをしているときに、日比さんが指摘してくださって気づいたのですが、『足の指をほとんど使っていない』とのこと・・。
    それもそのはず、両足裏ともに親指周辺の表皮が硬くなっていたからですw
    『エゴスキューをやったら治るからね♪』と励ましのお言葉を頂いたので、明日から日比さん的スパルタるんるんE-サイズを頑張りたいと思います♪

    解毒フットバスですが・・うさこさんにお尋ねしたところ、
    『人並みにでるようになりましたね~』とのこと。
    ありがとうございました!

  11. Masako より:

    私も足の指の変形と怪我が原因でエゴスキューの
    個人セラピーを受けに行きましたら、股関節と足首の柔軟性が不足して筋肉が正しく動いていなかったのが原因でした。

    個人メニューを続けることで体型や重心が変わってきているのが
    自分でもわかります。

    メニューの更新をしていないので
    また近いうちに時間を作って個人セラピーを受けに行きます!!

  12. まどか より:

    あらためて 名前の呼び方って重要だと気づかされました そうですねー生まれてから死ぬまで数えきれないほど呼びかけられるのですから 名は体を表すとか聞きますし
    またひとつ大切な叡智のシェアありがとうございます もしそういう場面に遭遇したらちゃんとシェアしたいと思います

  13. 宮兄 より:

    言霊…僕もあると思います。
    考えてみると人間は皆、自分と他人の言葉に左右されて生きているように思います。
    …という事は、やはり言葉には、敬意を払って使わないといけないんだなと気付かされたような気がします。有難うございます。

    僕自身は子供の頃、親にずっと呼び捨てされてましたが、Kiraraさん同様、小さな子供と接する時に気をつけたいと思います。

    最後に、解毒出来ないカップルと呼ばれている二人!
    頑張ってる姿、素敵よん^_^

  14. ミキティ より:

    今日もまた天真爛漫さんの質問のおかげで雅代さんから叡智と気づきをいただけたこと、感謝いたします。
    私もうおのめは痛みはないものですが、膝を悪くした方の右足の裏だけにあり、前から不思議に思っていました。靴が合わないのでもなく足、ひざ、股関節の筋肉が正しく動いていないために起きる不要なまさつなんですね。まだまだ私の右足も改善の余地が十分にあることに気づかせていただきありがとうございました。
    子供の呼び方、そして言霊の重要性も教えて頂きありがとうございます。辺泥先生の上の子は「大きいお兄ちゃん」、下の子は「小さいお兄ちゃん」というアイディアは素晴らしいですね。下の息子に「小さいお兄ちゃん」と言って育てたかったです。
    「名前で呼んだり、○○君と呼ぶようにしたらいいと思います。」とありましたが、名前で呼ぶというのは名前を呼び捨てで呼ぶという解釈でいいんですよね?

  15. 今日も大変ためになる気づきとお話をありがとうございます。

    今回たまたま天真爛漫さんのコメントから、例を出して教えていただきましたが、本当に日常で多くの人々が何気に使ってしまっている「言葉」、そしてそれがある人の人生を大きく左右させてしまう事ってあると思います。

    自分の家族に対してだけでなく、周りの人々に対しても同じように影響、「言霊」があるという事を心して、接していかねばならないと思いました。

    懐かしい写真を見て、ペティ先生と岩田先生がシアトルに来てくださった時の事を思い出しました。月日が経つ早さに驚いています。

  16. 真美子☆ より:

    たこ、うおのめにはエゴスキューですよ!個人セラピー1回でよくなりました。比較的たこやうおのめが楽な時期に個人セラピーに行ったのですが、やっぱり床をはだしで歩くときは、たこやうおのめが気にした歩き方をしていました。しかしそういう歩き方だと、ますます体がゆがんでいくのですよね。そうすると、靴のゴムが磨り減り始めて、ますますゆがんでいきます。ところが個人セラピー後は、普通に歩いても、たこやうおのめが気にならない!ですから、ぜったいエゴスキューの個人セラピーがお勧めです。まだ、足の裏には硬いものも残ってますが、かなり小さいです。個人セラピーに行くまでの応急処置としては、足に触れる部分にフカフカの中敷を靴の中に敷くと、たとえたこやうおのめがあっても痛くないので、ますますゆがんだ歩き方にはなりません。

    子どもの呼び方、基本的には呼び捨てですが、「ちゃん」「くん」をつけますね。「ちゃん」はやめます。子どもが通っている保育園では、女の子は呼ぶときは基本的に「ちゃん」で、お勉強や音楽や体操のときは「さん」です。男の子は「くん」。「まみこ」なのに「まみちゃん」と呼ぶなどの省略はぜったいにせず、「ゆうき」など同じ名前がたくさんいる場合は、「○○○ゆうきくん」と呼んでいるそうです。家だけでなく、保育園や学校での呼び方も知っておくほうがいいと思います。ところで、アメリカではみなさん呼び捨てですよね。私は60歳を超えた女性にもジェーンって呼んでましたし、Mamikoと呼び捨てで呼ばれてました。英語だと呼び捨てはまったく気にならないですよね。さて、これまでにあった人の中で、自己紹介で、「○○りん」て呼んでね、なんて方がいましたけど、今日のブログ記事を読み、彼女は、やさしくしてね、多めに見てね、という甘えの願望があるのではないかと思いました。今日もとっても勉強になりました。ありがとうございました。

  17. つきこ より:

    言霊ってありますよね。言葉もそうですが、思考や行動にも気をつけないと、全部同じように自分に返ってくる気がしています。特に最近では、ふと他者が自分のように見える時があり、他者を通して、まざまざと自分を見せつけられているかのようで、驚くことがあります。言葉と行動は気をつけようがあるけれど、思考は自動的なものだから、気をつけること自体が無理なのではないかと思っていました。でも、そうも言ってはいられないようです。

    私は甥姪を呼ぶときには、小さい頃から○○さん、○○君と呼んでいます。特に私方の姪に対しては、生まれたときからこの呼び方をしていて、何かよそよそしくて、もっと子供目線にあわせた方がよいのだろうか、と考えたりしたこともありましたが、そのまま続けてきました。彼女達は、私に対して一目置いた付き合い方をしてくれますし、私自身も、彼女達1人1人に尊敬できる一面を見出し、いつも学ばさせていただいている感じがします。今日も学びをありがとうございました。

  18. てんこ より:

    私は左足の方が長いので、左にだけ、魚の目がありますが、個人メニューや本にあるメニューをきっちりやることで、魚の目が痛み出すことはありません。1日中歩き回ったり変な姿勢が続いたりすると、魚の目が痛くなってきて、「歪んでるサイン」を発してくれます。でも魚の目やタコの成長がとても遅くなっているので、エゴスキューで脚の長さもゆっくりですが、揃ってきている実感があります。

    ぺティ先生の叡智もシェアして頂き、ありがとうございます。日々のなにげない言葉、会話にもっと注意を向けて、言葉や名前を大事に使いたいと思います。

  19. やまさ より:

    何気なく相手を呼ぶ言葉だからこそ、きちんと言霊を意識しないといけませんね。

    今日も天真爛漫さんのコメントのおかげで、学ばせて頂き感謝です!

    エゴスキューの本も読み返してみます。

  20. 菊池みどり より:

    きよさんへの雅代さんからのアドバイスからも沢山のことを学ばせていただきましたが、今回は、天真爛漫さんのお陰で、また様々なことを教えていただき、大感謝です。

    辺泥先生が、子供の呼び方一つにしても、そこまで考えてられたというのに感激しました。

    何気ない会話などでも、「言霊」をしっかりと意識して、言動に気をつけようと思いました。

    雅代さん、今日も、沢山の素晴らしい気づきを有難うございます。

  21. ミヤケン より:

    名前の呼び方、大変参考になりました。
    確かに我が家の子供達も、「お姉さんになったね!」「もうお姉さんだもんね」と言うと喜んで、お手伝いをします。
    「~ちゃん、お願い」より、返事が良く、動きが良いことに気付きました。
    今日もありがとうございました。言霊を意識して、この連休、子供達と過ごしてみます。

  22. リウマチ感謝2号 より:

    今日も”なるほと!!”のお話をありがとうございます。

    言霊といえば、こちらのブログに掲載されていた2匹のカエルのお話をいつも思い出します。
    http://masayo-blog.com/archives/1356

    名前の呼び方ひとつとっても、他の人の人生を左右することだってあるのだから、あわてず、あせらず、一呼吸おいて言動するよう気をつけていきたいと思います。

    それから、魚の目にも根本的な理由があり、根本的な解決方法がきちんとあるのですね。対処療法で痛い思いをせずに解消できますね♪

  23. kumako より:

    名前の呼び方ではないのですが、次女が3歳くらいのときに反抗期でなのか言うことを聞かなくて、話し方をいくつか変えてみて自尊心を芽生えさせるような言葉がもっとも素直に聞いてくれたのを思い出しました。
    言葉を選ぶって、大切ですね。

    リウマチ感謝2号さん
    先日は関節の変形について、心強いコメントをありがとうございました。
    いったい私はリウマチ感謝何号になるんでしょうね?(笑)

  24. ひまわり より:

    今日も貴重な学びをありがとうございます!
    言霊の重要性・・・ちょうど今、ある本で言霊パワーという項目を読んでいて、自分が普段どんな言葉を使っているのかを、改めてふり返っていたところでした。
    言葉は相手も自分も大きな影響を受けるので、もっと言葉を意識して大切に使いたいと思います。

  25. ペリィ より:

    子供の呼び方についてですが、ちょっとどきっとしました。それは私は身をもって、子供の呼び方が、子供の態度に表れるのを観ているからです。

    私の父は、私の子供(彼にとっては孫)を呼ぶときに、男女関係なく、○○くん、と呼びます。もちろん愛情をこめて、そして毅然として。そのせいでしょうか、子供たちは、彼のことを「じぃじくん」と呼びます。変な感じですが、子供たちは、彼らの祖父の言う事は何故か?とてもしっかりと聞きます。

    私は、子供達は必ず名前で呼びます。また、姉妹兄弟間でも必ず名前で呼ばせるようにしています。

    これから少し工夫して、女の子たちは、○○お姉さん、男の子たちは、○○お兄さん、と名前とお姉さんお兄さんを組み合わせて呼んでみます。何か変化があるでしょうか?楽しみです。

    私の叔母は、「子供に対して、あんた、と使ってはいけないよ。」といわれたことがあります。私が使っていたわけではないのですが、子供に対して失礼だから、大人は子供にそういう口調で話をしてはいけない、という趣旨だったと思います。

    最近、自分自身の心が荒れている、と思うと、やはり口調は荒く、言葉遣いもよろしいものではなくなっている事に気が付きます。

    言霊って本当にその通りなんですよね。心や思いが言葉になって現われる。気をつけなければいけません。

    最近、本当に忙しくコメントをする時間が無かったのですが、ここ数日のブログは、コメントせずにはいられませんでした。

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