越山雅代プロフィール
札幌生れ。上智大卒。シカゴ在住30年。
ニックネーム マシンガン雅代(すごい早口で話すので)。
スーツケース1個とアメリカン・ドリームでアメリカに渡り若くして夢を達成。
典型的な起業家。
若い女手一つで三浪の弟をハーバード大学の大学院まで卒業させる。
木材輸出業、不動産業、出版業、その他を手がけるかたわら、
栄養食品の販売で全米10万人の中で5年間トップ。
アメリカ最大の銀行から、「最優秀輸出業社」としても選ばれる。
その他無数のビジネス関係の賞にノミネートされる。
「シカゴで最も傑出した女性100人」に選ばれた唯一の日本人女性。
全米に渡る日本語新聞に連載のコラムが爆発的人気となる。
その他様々は彼女のコラム・エッセイなどは、
読むだけで元気が出るというので有名。
彼女のアドバイスやメンタリングを受け人生が180度好転したという人多数。
「日本を元気にする運動」の創始者。
日本人の心身の健康を願い、精力的に日本全国で啓蒙・教育活動を行っている。
彼女の講演は最新の情報が一杯で為になり、
とにかく分かりやすく楽しくエネルギー一杯で、
「目からうろこ」「エネルギーが湧く」「元気になれる」と大好評。
【著書】
「 痛み解消メソッド 驚異のエゴスキュー 」 KKロングセラーズ
「絶対治るよ、大丈夫!健康・元気大革命」 KKロングセラーズ
「幸運へのダイナマイト」 PHP研究所






はじめまして。7月10日の強運の人になる会に参加しました。国際電話を使ったことはあったのですが、あんなに長い時間使ったことはなく、懇切丁寧な国際電話の経済的な利用方法を教えていただきありがとうございました。
雅代様の、HPや本のお顔のイメージで、エネルギッシュ=つややかなお声をイメージしていた私は、下町のお姉様のようなお声に本当にびっくりしました。エネルギッシュな内容は確かにいただきました。内臓にズシンときました。
一番に私がすることは、部屋をかたづけること。本当にかたづけることが苦手なのですが、いろいろ自分にいいわけしておりました。大切なことを電話で聞きながら、「そうね、そうね、その通りね」と思ったことだらけでしたが、家の中を片付け、自分の中を整理して滞らない人生を始めます。
昨日は一日中、外を歩いていたのですが今までのような疲れを感じませんでした。雅代様の声を聞いただけでエネルギーチャージできたということでしょうか。これからの私が楽しみです。これが、ブログに書き込みデビューになります。よろしくお願いいたします。
こんにちは。宝地図の望月俊孝です。
雅代さん、皆さん、全力のサポートありがとうございます。
お蔭さまで多くの皆様に私のブログもご紹介頂き、間もなく1300名の方々に読者登録いただくまでになりました。
本当に感謝申し上げます。
さて週に一度 「i2iアクセス・ランキング」50~100位をブログで発表させていただいています。
雅代さんにも多くの方々にご紹介頂いて、50~100位のランキングの中に入っております。
今後もご紹介いただけるに値する文章を書いていくよう努力しますのでよろしくお願いします。
http://ameblo.jp/takaramap/entry-10343718636.html
雅代さんのキラキラオーラにひきこまれました☆
ひとつでも雅代さんに近づけるといいです!
出会いに心から感謝、感謝です。
はじめまして。先日の講演会に参加した紫のTシャツ着てた者です。昨日は衝撃的でした。様々な苦労を乗り越えて成功というか人生を変えている人がたくさんいて、生の声まで聞けて。
私には21歳の弟がいます。その弟が小学2年生くらいからでしょうか。。チック症と呼ばれる病気にかかってしまい。そこから彼の人生が狂ってしまった気がします。気が強かったのに弱くなってしまい、痩せていたのに肥満になり、ネガティブの塊みたいになってしまいました。彼を救うために両親も精神科の専門医を渡り歩いたり、薬を飲ませたり入院させたりと。色々なことを試しましたが未だに治っておりません。
ただ、一ついい事があります。チック症にじゃまされて働けず(というか受け入れてくれるはずありませんが)怠け者なのは間違いありませんが、根は凄く良いやつなんです!弟だからとかではなく、私よりも他人に対する思いやりがあるし、頭は悪いですが、元々福祉関係の仕事に着くために高校も福祉科へ通っていました。
弟を救えれば、弟も両親も大喜びどころか家が明るくなると思います。弟を治すことが一番の親孝行だとも思いました。
私は私でやりたいこともあるので、それをやりながら弟と真剣に向き合っていこうと思います。半分以上諦めていましたが、皆さんの困難を乗り越えた話を聞いて私も本気で頑張ろうと思いました。
長くなってしまいましたが、全力で頑張ります!
雅代さん、皆さん。昨日は私に勇気と元気をくれてありがとうございました。